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山本太郎議員と消費税減税

れいわ・参議院。2022年11月14日から2025年12月15日まで、9日・4つの会議で、質疑14件。

山本太郎議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年12月15日参議院 予算委員会第6号山本太郎れいわ新選組

八十兆円トランプに差し上げたとしても、消費税減税もせずに、一律の給付金も出さないんですか。

2025年11月6日参議院 本会議第4号山本太郎れいわ新選組

三十年に及ぶ不況、そのA級戦犯が消費税の増税。 政調会長や総務大臣の立場からも、消費税増税を強力に支持、推進、積極推進してきたのが高市さんです。

2025年4月2日参議院 憲法審査会第1号山本太郎れいわ新選組

さきに通った予算では、消費税の減税さえも行わず、新たな給付金もなし。 何とか生活できる程度しか出されないお金を更に引き下げると公約。

2023年11月29日参議院 予算委員会第6号山本太郎れいわ新選組

国民の命が懸かっている局面で、消費税減税は時間が掛かると、へ理屈をこねる野党も万死に値します。 消費税廃止、一律現金給付、社会保険料の減免は必須です。

2023年11月29日参議院 予算委員会第6号山本太郎れいわ新選組

私たちは、今国会でも、それ以前からも、国民の経済の切実な要求に基づき、消費税は廃止、悪い物価高が収まるまでの季節ごとの一律給付、十万円の一律給付、社会保険料の減免などが必要と訴え続けてまいりました。 一方、今国会の議論では、岸田内閣を始め、一部野党までもが消費税減税を否定するための理屈をこねくり回していました。

2023年11月28日参議院 予算委員会第5号山本太郎れいわ新選組

消費税の減税について、これ時間が掛かるからこれやれないんだという御説明もされていますよね。 これ、総理も野党の第一党も、これ消費税減税は時間が掛かるんだって言うんですよ。

2023年11月28日参議院 予算委員会第5号山本太郎れいわ新選組

消費税の減税を望む人々、今や約六割。

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号山本太郎れいわ新選組

私たちが先ほど掲げたような消費税減税、それだけじゃなく社会保険料の減免。

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号山本太郎れいわ新選組

不景気のときに財源が減る、でも、消費税だったら財源が減らないって、これ一番やっちゃいけない税金なんですよ、実は。 生きるために払うしかないでしょう、消費税って。

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号山本太郎れいわ新選組

でも、その中には、検討の中に消費税の減税というものは含まれていなかったというふうにお答えになったと思うんですけれども、それでいいんですか。

2023年11月1日参議院 予算委員会第2号山本太郎れいわ新選組

直ちにやるべきことは、れいわ新選組が訴える、消費税は廃止、悪い物価高が収まるまで全ての人に季節ごとの一律給付、社会保険料の減免、これらが必要です。 消費税五パー減税をした場合と一〇パー減税をした場合、一人当たり賃金どうなる、そして物価上昇率どうなる。

2023年3月28日参議院 予算委員会第16号山本太郎れいわ新選組

ここで失われた三十年を取り戻すと手厚く徹底した積極財政で消費税の廃止、社会保険料の減免、悪い物価高が収まるまで給付金。 過去最大の百十四兆三千八百億円、その行き先を見れば、人々の生活の底上げは超絶中途半端、消費税の減税すらない。

2022年12月1日参議院 予算委員会第6号山本太郎れいわ新選組

総理、消費税の減税、行いますか、行いませんか。

2022年11月14日参議院 行政監視委員会第1号山本太郎れいわ新選組

当然、これ消費税の減税、必要になってくるんですね。

数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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