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藤野保史議員と消費税減税
共産・衆議院。2016年3月1日から2020年2月28日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年2月28日衆議院 予算委員会第18号藤野保史日本共産党
安倍政権は二回にわたり消費税を増税し、十三兆円もの負担を家計に押しつけました。 緊急に消費税率を五%に引き下げるなど、経済政策の抜本的転換を行うべきです。
2020年2月28日衆議院 本会議第8号藤野保史日本共産党
安倍政権は、二回にわたり消費税を増税し、十三兆円もの負担を家計に押しつけました。 緊急に消費税率を五%に引き下げるなど、経済財政政策の抜本的転換を行うべきです。
2016年3月1日衆議院 予算委員会第18号藤野保史日本共産党
第一に、本予算案が、来年四月からの消費税一〇%を前提にしていることです。 消費税一〇%増税はきっぱり中止すべきです。
2016年3月1日衆議院 予算委員会第18号藤野保史日本共産党
第一に、総額四・五兆円、一世帯当たり六万二千円もの負担増となる消費税率一〇%への増税は直ちに中止します。 法人実効税率引き下げなどの大企業減税は、既に異常な規模に達している内部留保をさらに積み増すだけの愚策であり、直ちに中止します。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。