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小宮山泰子議員とネット選挙運動

生活の党・衆議院。2013年4月5日から2013年4月11日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。

小宮山泰子議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2013年4月11日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号小宮山泰子生活の党

さて、最初に違法サイトの問題に少し触れさせていただきましたけれども、そうはいいましても、インターネットというものは、今、国会でネット選挙の解禁などを言っていることを考えても、日常のものになっているかと思います。

2013年4月9日衆議院 予算委員会第21号小宮山泰子生活の党

インターネット選挙の解禁等、さまざまな議論が今、国会では行われております。

2013年4月5日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第7号小宮山泰子生活の党

そもそもといえば、古い話ですけれども、総務省のIT時代の選挙運動に関する研究会というのがございまして、これでは、ホームページについてのみ選挙運動手段として是認することとし、電子メールについては引き続き現行法の規制を適用することが適当であると言っております。 インターネットの解禁ということにおきましては、ホームページで表示されるコンテンツ、文書、写真、動画については、ビラ、ポスター、選挙はがきといった枚数と使用方法に制限がある法定文書以外で頒布が許される文書として認められることに関した質問など、また、善意の第三者が選挙違反に問われないようにしたいとは思いますけれども、その可能性の有無に関しまして質問をさせていただきたいと思います。

数えているのは「インターネット 選挙運動」「ネット選挙」「SNS 選挙運動」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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