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後藤祐一議員とネット選挙運動

国民民主・衆議院。2013年4月4日から2019年4月2日まで、4日・1つの会議で、質疑5件。

後藤祐一議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年4月2日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第2号後藤祐一国民民主党・無所属クラブ

最後、ネット選挙運動について聞きたいと思います。 ですが、メールは非常に制約があるというのが、もはや法律がネットの現状に追いついていない状態だと思いますが、メールによる選挙運動を全面解禁しない理由は何でしょうか、部長。

2014年11月6日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第4号後藤祐一民主党・無所属クラブ

最後に、インターネット選挙の関係で一つお聞きしたいと思います。 昨年の参議院選挙以降、インターネットでの選挙運動が一部解禁されました。

2013年4月11日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第8号後藤祐一民主党・無所属クラブ

今回の公職選挙法改正によって、私たちの生活に欠かせない社会基盤の一つであるインターネットを、ようやく民主主義の根幹である選挙において活用できることとなります。 インターネット上に存在するさまざまなコミュニケーションツールを通じた候補者、政党と一般有権者の双方向のやりとりの中で、皆が熟議する新しい政治文化が醸成されるはずです。

2013年4月4日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第6号後藤祐一民主党・無所属クラブ

一つは、このネット選挙が盛んになってきますと、政治家の品定めというか評価、こういったものがいろいろできるようになると思うんですね。 それともう一つは、このネット選挙の解禁によって、投票率の向上というのが一つ大きな効果としてあると思うんですけれども、投票義務づけ法についてどう思いますか。

2013年4月4日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第6号後藤祐一民主党・無所属クラブ

まず、三浦博史参考人と夏野剛参考人のこれまでのインターネット選挙解禁に向けたさまざまな活動、そしてきょうの御質疑に、改めて感謝を申し上げたいと思います。

数えているのは「インターネット 選挙運動」「ネット選挙」「SNS 選挙運動」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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