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古屋範子議員とマイクロプラスチック

公明・衆議院。2018年11月20日から2020年4月7日まで、4日・2つの会議で、質疑10件。

古屋範子議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2020年4月7日衆議院 環境委員会第3号古屋範子公明党

次に、河川のマイクロプラスチック実態調査についてお伺いをしてまいります。 マイクロプラスチック汚染の課題と対策ということで、学識経験者またNPO団体などからも御意見を伺いました。

2019年11月12日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号古屋範子公明党

その目標として、二〇三〇年までに使い捨てプラスチック二五%削減、これは海洋プラスチック憲章を上回る目標でありまして、政府としての強い意気込みが感じられるところでございます。

2019年5月10日衆議院 環境委員会第5号古屋範子公明党

G7各国また招聘国と、生物多様性、また気候変動、また海洋プラスチックごみ等をテーマに議論をされたというふうに伺っております。

2018年11月20日衆議院 環境委員会第2号古屋範子公明党

大事なときに大臣を務められていらっしゃいますので、ぜひとも、この海洋プラスチックごみ問題、積極的にリードをしていただきますようお願いを申し上げ、質問を終わりたいと思います。

2018年11月20日衆議院 環境委員会第2号古屋範子公明党

この海洋プラスチックのごみ問題、持続可能な開発目標、SDGs、十四の重要なターゲットの一つとして、二〇二五年までに、海洋ごみや富栄養化を含む、特に陸上活動による汚染など、あらゆる種類の海洋汚染を防止し、大幅に削減をするということが掲げられております。

2018年11月20日衆議院 環境委員会第2号古屋範子公明党

そこのつながりの中でしっかりと、海洋プラスチックゼロエミッション、これを目指していただきたいというふうに思っております。

2018年11月20日衆議院 環境委員会第2号古屋範子公明党

この戦略案の中に、海洋プラスチック対策として、海洋プラスチックゼロエミッションを目指すということが掲げられております。

2018年11月20日衆議院 環境委員会第2号古屋範子公明党

あきもと副大臣から今御答弁をいただきましたけれども、この戦略の内容につきましては、海洋プラスチック憲章よりも更に踏み込んで、ある意味、この目標を前倒しをする形での、野心的また意欲的な目標を掲げているというふうに思っております。

2018年11月20日衆議院 環境委員会第2号古屋範子公明党

この海洋プラスチックについては、やはり国際社会と連携してその発生抑制及び削減に努めていかなければならないと思います。 また、マイクロプラスチックを含む海洋ごみの量、また分布等の実態を把握するための調査を更に推進していただきまして、国民生活への影響を回避するための研究も進めていただきたいと思っております。

2018年11月20日衆議院 環境委員会第2号古屋範子公明党

本日は大臣所信に対する質疑ということですので、私からは海洋プラスチックごみとマイクロプラスチック問題について質問をしてまいりますので、よろしくお願いを申し上げます。 先日、東南アジア諸国連合の首脳会議において安倍総理は、深刻な海洋プラスチックごみ問題について、域内の協力を強化するということを表明されました。

数えているのは「マイクロプラスチック」「海洋プラスチック」「プラスチック汚染」「プラスチック条約」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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