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高橋千鶴子議員の質問と、政府の答弁

2018年7月11日 衆議院 厚生労働委員会 第35号。「応急仮設住宅(二階建て・木造・みなし仮設)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

避難所の設置で、簡易ベッドや畳やマットやカーペット云々というところから、炊き出しその他食品の給与、福祉避難所の設置、応急仮設住宅の供与、その後に特別基準の設定というものがございます。この中で、災害救助の基準というのはあるんですけれども、自治体が申し出れば特別基準を設定すると。ですから、その基準を超えても必要であれば支援ができるのだということが書いてあるということは非常に大事なことではないのかなと思っております。それから二枚目。これはことしの、これも内閣府の資料ですけれども、担当者全国会議の資料で配られたもので、内閣府が応急的な財政支援をするものというふうに書いています。大変わかりやすくて、例えば、食事に関しては、炊き出しスタッフの雇い上げ。

答弁

この質問は「応急仮設住宅(二階建て・木造・みなし仮設)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(厚生労働大臣・内閣府特命担当大臣(拉致問題) 加藤勝信)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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