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國重徹議員と自動運転

中道改革連合・衆議院。2020年1月27日から2026年6月24日まで、4日・3つの会議で、質疑5件。

國重徹議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年6月24日衆議院 法務委員会第22号國重徹中道改革連合・無所属

その上で、完全な自動運転ですね、こういったいわゆるレベル5の自動運転が社会実装されるには、今なお相当の年数を要するものと考えられます。

2022年3月31日衆議院 内閣委員会第14号國重徹公明党

この点、AIとか自動運転、こういったことを始め、他国の方が日本よりも進んでいる分野もあります。

2022年3月2日衆議院 内閣委員会第5号國重徹公明党

例えば、自動運転や介護用、医療用ロボットのシステムが攻撃されれば、命が危険にさらされることになります。

2020年1月27日衆議院 予算委員会第2号國重徹公明党

その上で、高市大臣、今後、5Gがスタートをして、これが社会に浸透して、あらゆるものがネットにつながる時代、自動運転や遠隔医療などが一般化される社会になれば、通信が途絶える、この停波がもたらすインパクト、これは今までとは比べ物にならない極めて深刻なものになる、これは間違いございません。

2020年1月27日衆議院 予算委員会第2号國重徹公明党

自動運転や遠隔医療、また建設機械の遠隔操作、5GとIoT、AI等を組み合わせることで、あらゆる産業、社会の構造に大きなインパクト、変革をもたらすことになります。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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