Diet Tracker
國重徹議員の質問と、政府の答弁
2020年1月27日 衆議院 予算委員会 第2号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
その上で、高市大臣、今後、5Gがスタートをして、これが社会に浸透して、あらゆるものがネットにつながる時代、自動運転や遠隔医療などが一般化される社会になれば、通信が途絶える、この停波がもたらすインパクト、これは今までとは比べ物にならない極めて深刻なものになる、これは間違いございません。そのような将来も見据えて万全な停波対策に取り組むべきと考えますが、高市大臣の答弁を求めます。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(総務大臣・内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度) 高市早苗)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
國重徹議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
- 2026年6月24日 法務委員会
その上で、完全な自動運転ですね、こういったいわゆるレベル5の自動運転が社会実装されるには、今なお相当の年数を要するもの… - 2022年3月31日 内閣委員会
この点、AIとか自動運転、こういったことを始め、他国の方が日本よりも進んでいる分野もあります。 - 2022年3月2日 内閣委員会
例えば、自動運転や介護用、医療用ロボットのシステムが攻撃されれば、命が危険にさらされることになります。 - 2020年1月27日 予算委員会
自動運転や遠隔医療、また建設機械の遠隔操作、5GとIoT、AI等を組み合わせることで、あらゆる産業、社会の構造に大きな…