Diet Tracker
高木かおり議員の質問と、政府の答弁
2026年6月11日 参議院 内閣委員会 第15号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質問
フィジカルAIが今最も切実に求められているのは、この深刻な、先ほどもありました人手不足、それから物流、建設、自動運転、こういった現場、多岐にわたっていると思うんですけれども、今回、国交省の場合ですと、このフィジカルAIが活躍できる場面はたくさんありつつも、今回この歩道走行型ロボットを例に取った場合のこの社会実証を加速するために、国交省はこの現行法の柔軟な運用面、こういったことをどう進めていくのか、この点について伺いたいと思います。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(国土交通省物流・自動車局次長 猪股博之)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
高木かおり議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
- 2026年6月11日 内閣委員会
これまた中室教授の言葉ですけれども、要約すると、当日役所が説明に来られましたが、経産省の資料には二〇四〇年に二十兆円の… - 2026年5月11日 決算委員会
それが、この日本の国の中で、今は米中にちょっと先を行かれているような状態ではあるかもしれませんが、しっかりとここに、私… - 2026年5月11日 決算委員会
この自動運転について総理にもお伺いをしたいんですけれども、やはり自動車は我が国の本当に主要な産業でございますし、この自… - 2026年5月11日 決算委員会
それでは、それを受けまして、予算執行調査の具体例として、国交省の自動運転社会実装推進事業を取り上げたいと思います。 - 2026年4月14日 内閣委員会
現在では、このフィジカルAIや自動運転などの分野におきまして、国内における規制の見直しとともに、世界のルールメーキング… - 2022年4月12日 内閣委員会
今回、上から二番目のレベル4に相当する規定を新設して、運転者がいない状態での自動運転を特定自動運行と定義しているわけで… - 2020年4月2日 内閣委員会
自動運転にしろ、このMaaSにしろ、やっぱりこの5Gの交通インフラ整備というのをこれしっかりと早急に進めていくというこ… - 2020年4月2日 内閣委員会
この自動運転と、もう一つ、やはりMaaS、これ国交省の方でも法案審議が行われるかと思いますけれども、この自動運転の普及…