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川裕一郎議員と防災庁
参政・衆議院。2026年4月14日から2026年6月12日まで、2日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年6月12日衆議院 内閣委員会第19号川裕一郎参政党
災害関連死をこれ以上繰り返さないために、そして人口減少が加速する被災地を見捨てないために、能登の教訓を制度として残し、災害関連死を一人でも減らすこと、そして被災地の人口流出と地域の衰退を食い止めること、そのために防災庁には実効性ある組織を構築することを強く求めて、私の質問を終わります。
2026年6月12日衆議院 内閣委員会第19号川裕一郎参政党
そのためにも、能登地域には、防災庁の地方拠点となる防災局、あるいは防災人材の育成や研究を担う防災大学を設置すべきではないでしょうか。
2026年6月12日衆議院 内閣委員会第19号川裕一郎参政党
次に、防災庁設置法との関係についてお聞きしたいと思います。 防災庁設置法及び関連整備法では、防災庁が防災行政を一元的に担い、災害対策基本法により、科学的なリスク評価や被災者の良好な生活環境の確保が新たな理念として位置づけられています。
2026年6月12日衆議院 内閣委員会第19号川裕一郎参政党
本日は、災害時の避難所対応及び防災庁設置に伴う機能強化について質問させていただきます。
2026年4月14日衆議院 本会議第12号川裕一郎参政党
会派を代表し、防災庁設置法及び関係法案に関して質問をいたします。 防災庁は、地方公共団体への支援について、予算、人材、情報、訓練をどのような新たな仕組みで一体的に提供しようとしているのか。
数えているのは「防災庁」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。