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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 東京選挙区

竹谷とし子たけや としこ

公明 会派: 公明党 当選3回

258議員として質問・討論した発言
12大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
3提出した質問主意書(2010年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

竹谷とし子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:竹谷とし子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は竹谷とし子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
竹谷とし子議員 8件・7日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
竹谷とし子議員 6件・4日(最後は2017年6月13日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
竹谷とし子議員 6件・3日(最後は2017年6月8日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
竹谷とし子議員 5件・2日(最後は2025年5月27日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
不登校と子どもの居場所
竹谷とし子議員 5件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
男女の賃金格差と女性管理職
竹谷とし子議員 3件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
物価高対策
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
企業・団体献金
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
罹災証明書と住宅の応急修理
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2011年10月27日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
AI法とAIの安全性
竹谷とし子議員 1件・1日(最後は2025年5月22日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人

よく出ている会議

質疑・質問 258 答弁 12 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会130
参議院 環境委員会81
参議院 決算委員会10
参議院 行政監視委員会9
参議院 予算委員会7
参議院 外交防衛委員会7
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会7
両院 国家基本政策委員会合同審査会5
参議院 本会議2

質疑・質問(258件)

2024年6月11日参議院 環境委員会第13号

災害廃棄物の処理というのは、復旧復興にも欠かせない大事な事業であるというふうに思います。 また、被災した市町村の事務も大変な状況であると思います。今御答弁ありましたように、事業者への委託料の支払、適切に行われるよう、引き続き被災市町村を支援していくという御答弁いただきましたので、…

2024年6月11日参議院 環境委員会第13号

ありがとうございます。是非よろしくお願い申し上げます。 続きまして、前回質問できなかった、能登地震での災害廃棄物運搬、処理を行った事業者への支払についてということで質問させていただく予定でございました。これについて環境省に伺いたいと思います。

2024年6月11日参議院 環境委員会第13号

早速指示をしていただいて、また担当部局も御検討いただいているということ、また今月中にその重要性について会議で周知を行うということ、すぐ動いていただいていることに感謝申し上げます。 この技術的助言についてですけれども、通知などの文書で行っていただけるということでよろしいでしょうか。

2024年6月11日参議院 環境委員会第13号

是非よろしくお願いいたします。 次に、六月四日の環境委員会で質疑させていただきました廃棄物処理業の適切な処理費用の算定等について、大臣から先日御答弁いただきました。適切な処理費用の算定等について技術的助言を行う、この答弁ですね。廃棄物の処理業の方々、委託業者の方々も許可業者の方々…

2024年6月11日参議院 環境委員会第13号

ありがとうございます。是非お願いいたします。 NEDOの英語のホームページ見ましたら、プロジェクトについて、オーバービューとかサマリーとか、プロジェクトスキーム紹介されておりました。非常に有用なものだと思います。 まず、このコンテンツを、NEDOに関わっているものはもちろんのこと…

2024年6月11日参議院 環境委員会第13号

ありがとうございます。 先日、山梨県の長崎知事、そして県庁の方々と水素社会実現に向けて意見を交換いたしました。 山梨県では、民間企業と共同でNEDOの委託事業としてP2Gシステムの技術開発を行い、地域で再エネ生産、山梨の場合は太陽光発電ですね、再エネで発電して水素、アンモニア等の…

2024年6月11日参議院 環境委員会第13号

公明党の竹谷とし子でございます。 今、水岡先生からも、再生可能エネルギー、太陽光の可能性についてお話がありました。私も地球温暖化対策として再生可能エネルギーの普及、開発していくべきだと思っております。 先日、参考人の方々に、日本のペロブスカイト太陽電池、あの曲がるやつですね、いろ…

2024年6月6日参議院 環境委員会第12号

大変にありがとうございました。

2024年6月6日参議院 環境委員会第12号

ありがとうございます。 そして、再エネですね、脱炭素化に資する、また再エネ、省エネ技術もかつて日本は非常に高い、今国際競争力が低下しているのかもしれませんけれども、それでも高い技術持っているというふうにも思っております。また、ペロブスカイトとか太陽光の発電でも、日本独自の技術とい…

2024年6月6日参議院 環境委員会第12号

公明党の竹谷とし子でございます。 本日は、三人の参考人の方々に大変深い洞察からの御示唆をいただいたというふうに思っております。心から感謝を申し上げます。 まず、三人の先生方とも、この化石燃料から脱却をして、できるだけ再生可能エネルギー、温暖化対策に資するそうしたエネルギーを入れて…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

今年度、好事例を、自治体の創意工夫による好事例を収集するということでございます。 熱中症対策に関して現場で廃棄物処理業の方々から、早朝から昼過ぎぐらいにかけて収集運搬すると、どんどんどんどん暑くなっていくわけですよね。これ、もうちょっと時間をずらせないかと。早めたりできればその時…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

よろしくお願いいたします。 その廃棄物の御担当者が、自治体の、どうも以前は、今はもしかして変わっているかもしれませんけれども、御担当者のお仕事が、その料金、委託料、この委託料を据え置いたりとか引き上げないということが大きな何か仕事になっているんじゃないかというふうに思われるような…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

トラック事業者の方々も、中小企業も多いですし、個人の事業者さんもいらっしゃいます。そういう中で、運賃の交渉が難しい、また、原価がどうなっているんだというふうに言われて見せるときにも、原価計算なんてしていないというところもあるわけですから、そういったところにこの原価を、原価計算を行…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

これも一つ重要な数値であるというふうに思っております。 交付団体が対象になるものではございますけれども、それでも伸び率三%ということを反映して普通交付税を行っているということでございますので、こちらは価格交渉をしていく際にも大変参考になる具体的な数字であるというふうに思っておりま…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

総務省のこの取組、大変重要なものだというふうに思っております。また、好事例もその中であったということで、それを普及をさせてお知らせをしていくということも大変重要なお取組だと思っております。 地方公共団体でも、この価格転嫁へのお取組、積極的にやっておられるところもあるというふうに伺…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

民間の廃棄物処理業では令和五年でありますと三十一万八千円、そして自治体直営で行っている場合の職員の方々は平均三十九万一千百五十六円ということで大きな開きがあります。これを目指していくべきだというふうに、民間でもですね、思うわけでございます。 また、自治体からの委託料というのが、廃…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

これ上がってきているんですね。 また一方で、廃棄物処理については民間の事業者さんにお願いするものと自治体直営で行っている場合があると思いますけれども、自治体直営で同じ仕事をしているということですね。自治体直営で行っている場合の直近の平均賃金についても伺いたいと思います。こちら、総…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

令和四年、令和五年は横ばいということなんですね。 続きまして、トラック運転者、廃棄物処理の運搬に、似たような、動脈か静脈かという違いでもございますけれども、似たような業態としてトラック運転者があると思いますけれども、トラック運転者の直近三年の平均賃金についても伺いたいと思います。

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

事業者の方々からお話を伺っておりますと、料金につきましては市町村の条例ということで上限が決まっていると。また、委託料については、今お話しいただいたように、受託業務を遂行するに足りる、下限をしっかり定めて、それ以上であるという趣旨だというふうに理解しておりますけれども、そういうふう…

2024年6月4日参議院 環境委員会第11号

公明党の竹谷とし子でございます。 当委員会で審議いたしました資源循環高度化法が五月二十二日に成立をいたしました。環境の保全及び国民経済の健全な発展に寄与するというこの法律の目的を達成するには、その重要な担い手となる廃棄物処理業、多くが中小企業者でございます、その経営基盤が安定する…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。