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竹谷とし子議員と不登校
公明・参議院。2019年6月3日から2024年12月4日まで、2日・2つの会議で、質疑5件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月4日参議院 本会議第4号竹谷とし子公明党
また、中学や高校へクリエーターを派遣し、対面やオンラインを使った特別授業や部活動を実施し、不登校であっても地方に住んでいても、それらを賢く使うリテラシー教育と併せて、学び、体験するチャンスを提供していくことを提案いたします。
2019年6月3日参議院 決算委員会第9号竹谷とし子公明党
ほかの学校には不登校や発達障害があるために通うことが難しい、しかしここでだったら頑張れるのにと思ったのに経済的な理由で断念する。
2019年6月3日参議院 決算委員会第9号竹谷とし子公明党
不登校や発達障害などがあり、ほかの高校で学ぶことが困難である、自己肯定感が低い、そうした子供たち、生徒たちが、このサポート校では、その障害や心、体調の不安に対して十分配慮をしてもらい、学ぶ環境を整えてもらっています。
2019年6月3日参議院 決算委員会第9号竹谷とし子公明党
不登校になる事情というのは様々あると思います。 不登校になった後に、高校進学も難しい状況になると推察をいたします。
2019年6月3日参議院 決算委員会第9号竹谷とし子公明党
次に、不登校の経験や発達障害などがあり全日制高校に通うことが難しい生徒が通信制高校とサポート校を利用する場合の経済的負担の軽減、この必要性について伺いたいと思います。 様々な理由で中学校までに不登校となっている生徒がいます。
数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。