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竹谷とし子議員と罹災証明と応急修理
公明・参議院。2011年4月28日から2011年10月27日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2011年10月27日参議院 財政金融委員会第2号竹谷とし子公明党
一方で、その次のページにありますが、内閣府が出している災害の被害認定基準、これは罹災証明の発行などのときにもこれが使われておりますけれども、こちらでは真ん中のところに赤く枠を作っておりますが、半壊のときの損傷の程度を判定する基準ですが、柱と耐力壁と基礎、屋根、外部仕上げ、そして設備等を見ています。
2011年4月28日参議院 財政金融委員会第10号竹谷とし子公明党
そのような中、震災直後から避難所の運営、支援物資の受入れ、戸籍や住民票の復旧、罹災証明を始めとする各種証明書の発行、さらに災害弔慰金や見舞金の手続、仮設設置場所の用地確保等、まさに不眠不休で働いてくださってもなお様々なところで手続が滞っているという現状です。
数えているのは「罹災証明」「り災証明」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。