株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 東京選挙区

竹谷とし子たけや としこ

公明 会派: 公明党 当選3回

258議員として質問・討論した発言
12大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
3提出した質問主意書(2010年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

竹谷とし子議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:竹谷とし子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は竹谷とし子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
竹谷とし子議員 8件・7日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
竹谷とし子議員 6件・4日(最後は2017年6月13日)
国会全体: 質疑 275件・答弁 235件・議員 80人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
竹谷とし子議員 6件・3日(最後は2017年6月8日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
竹谷とし子議員 5件・2日(最後は2025年5月27日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
不登校と子どもの居場所
竹谷とし子議員 5件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
男女の賃金格差と女性管理職
竹谷とし子議員 3件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
物価高対策
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
企業・団体献金
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
罹災証明書と住宅の応急修理
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2011年10月27日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
AI法とAIの安全性
竹谷とし子議員 1件・1日(最後は2025年5月22日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人

よく出ている会議

質疑・質問 258 答弁 12 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会130
参議院 環境委員会81
参議院 決算委員会10
参議院 行政監視委員会9
参議院 予算委員会7
参議院 外交防衛委員会7
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会7
両院 国家基本政策委員会合同審査会5
参議院 本会議2

質疑・質問(258件)

2024年4月9日参議院 環境委員会第4号

災害とペットに関して質問させていただきます。 ペットはかけがえのない家族と考える方が多いです。災害時のペットの対策というのは大変重要だと思います。 能登地震の被災地で飼い主とペットがはぐれてしまったという場合があります。再会できるようにするため、飼い主とはぐれてしまったペットの管…

2024年3月27日参議院 予算委員会第15号

よろしくお願いいたします。 時間ですので終わります。ありがとうございました。

2024年3月27日参議院 予算委員会第15号

来年度、議論を進めたいという御答弁をいただきました。是非しっかりと取組を進めていただきますようお願いをいたします。 次に、こどもホスピスへの支援について、総理に質問をさせていただきます。 二〇二二年の三月二日、約二年前でございますけれども、この同じ参議院の予算委員会で総理への質疑…

2024年3月27日参議院 予算委員会第15号

よろしくお願いいたします。 続きまして、女性の活躍、女性デジタル人材育成について、総理に質問をさせていただきます。 様々な分野で女性活躍の伸び代があると思いますが、デジタル分野は、スキルを身に付けて経験を積むことができれば、男性も女性も関係なく働くことができる有望な分野の一つであ…

2024年3月27日参議院 予算委員会第15号

政府一丸となって検討する会議を設けていただきたいと思います。 続きまして、女性の健康ナショナルセンターについて伺います。 三月は女性の健康週間です。公明党は、女性特有のがん対策や女性専用外来の設置を始め、女性の健康を守る取組を国と地方で進めてまいりました。二〇〇八年に、福田総理の…

2024年3月27日参議院 予算委員会第15号

よろしくお願いいたします。 次に、災害時のトイレの問題につきまして、総理に質問させていただきます。 能登地震では、断水や下水道、浄化槽を始めとするインフラの被害が甚大です。中でも、トイレの問題は過酷です。災害時のトイレの主流は、今も和式の狭い仮設トイレです。今回も多数政府から送ら…

2024年3月27日参議院 予算委員会第15号

よろしくお願いいたします。 引き続き、加藤大臣に伺います。 災害時の避難生活の環境の改善や負担軽減、また多様な視点からより良い防災を考える上で、生活感覚がある女性の視点は有用で、多くの人の役に立ちます。 従来、防災に関する行政組織の多くは男性が大多数を占めてきました。私たち公明党…

2024年3月27日参議院 予算委員会第15号

公明党の竹谷とし子でございます。 女性の視点からの防災に関して、加藤大臣に質問をさせていただきます。 能登地震の後、被災地の女性支援の現場に入らせていただきました。避難生活や断水で不便な生活が続く中、女性が家事、育児、介護を一手に引き受けて、みんなも大変だからと、言いたいことも言…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

時間ですので終わります。ありがとうございました。

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

よろしくお願いいたします。 エアコンの、夏に使うエアコンが出しているCO2よりも食品ロスが出しているCO2の方が多いということでございます。 この食品ロスをなくして困る人というのはいないんですね。ほとんどいないんです。だから、もうやればやるほどいいことでありますし、お金も余り掛か…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

是非、削減目標について検討していただきたいと思います。 三代続けてお洋服着ておられるというお話、私、個人的にとてもすてきだなというふうに思いました。大事に物を受け継いでいくというのは文化にもつながっていくというふうに思います。 食品ロスにつきまして、お話、今お言葉いただきましたけ…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

以前、この食品ロスの削減の問題に取り組むに当たって政府の目標を決めていただきました。このファッションロスの削減目標についても検討していただきたいと思いますが、伊藤環境大臣、いかがでしょうか。

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

是非よろしくお願いいたします。 また、サーキュラーエコノミーに関しまして、サステナブルファッションということにも大臣所信の中で言及をしていただきました。ファッションロス問題について以前も質問で取り上げさせていただきましたが、刻一刻と検討は進んでいると思います。また、先行するEUの…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

気候変動に対して行動を起こしている若者たち、私が話を聞いているのは二十代、また三十代、あるいは十代という若者もおります、いらっしゃいます。日本版気候若者会議から、こうした検討の場に複数の若者を参画させてもらいたい。まあ若者をどこで切るかと。四十代も若者という場合もありますし、ある…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

是非よろしくお願いいたします。 気候変動問題について多くの若者が今関心を寄せ、気候変動危機に対して非常に取組を積極的に行おうというふうにされています。私自身も何度もお声をいただいているところでございますが、この気候変動というのが、今の世代、また過去の世代の生活様式であったり、仕事…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

やはり、自治体の検討、判断に必要な情報、先ほど質問させていただきましたCO2の削減量であるとか、またコストの情報、さらには財政的な支援等も必要であると、普及のためには必要であるというふうに思います。 今後、人口は減少していっても、この使用済紙おむつの発生量というのは高齢化に伴いま…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

よろしくお願いいたします。 使用済紙おむつの再生利用等に関するガイドライン、二〇二〇年に策定をしていただきました。これを活用して地方議会でも質問に取り上げたり、非常に有用なガイドラインであるというふうには思っておりますけれども、改めまして、このガイドライン策定後の普及状況、そして…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

よろしくお願いいたします。 そしてもう一つ、メリットを考えるときに、コスト的な問題でやはり推進が阻まれている、導入をちゅうちょするということも自治体の現場からは伺っております。再生利用等とまた焼却処分を比較した長期的なコスト面からの評価、今あるのかないのか、また、今後コスト面から…

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

是非、この一割から九割というとかなり幅もあるというふうに思います。CO2の削減効果について定量的な評価を行えるように取り組んでいっていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

2024年3月21日参議院 環境委員会第2号

公明党の竹谷とし子でございます。 伊藤大臣の所信の中で、サーキュラーエコノミーへの移行に向けた取組の一つとして、使用済紙おむつの再生利用等ということも挙げていただきました。 二〇一九年に私、この課題について、約五年前になりますけれども、環境委員会で質疑をさせていただきました。その…

前へ1…10111213次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。