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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 東京選挙区

竹谷とし子たけや としこ

公明 会派: 公明党 当選3回

258議員として質問・討論した発言
12大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

竹谷とし子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:竹谷とし子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は竹谷とし子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
竹谷とし子議員 6件・4日(最後は2017年6月13日)
国会全体: 質疑 279件・答弁 235件・議員 84人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
竹谷とし子議員 6件・3日(最後は2017年6月8日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
竹谷とし子議員 5件・2日(最後は2025年5月27日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
不登校と子どもの居場所
竹谷とし子議員 5件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
男女の賃金格差と女性管理職
竹谷とし子議員 3件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 189件・議員 119人
物価高対策
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 949件・答弁 453件・議員 351人
企業・団体献金
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2025年1月29日)
国会全体: 質疑 1,923件・答弁 353件・議員 280人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
罹災証明書と住宅の応急修理
竹谷とし子議員 2件・2日(最後は2011年10月27日)
国会全体: 質疑 398件・答弁 368件・議員 192人
AI法とAIの安全性
竹谷とし子議員 1件・1日(最後は2025年5月22日)
国会全体: 質疑 140件・答弁 102件・議員 64人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
竹谷とし子議員 1件・1日(最後は2024年12月4日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
竹谷とし子議員 1件・1日(最後は2020年3月4日)
国会全体: 質疑 631件・答弁 684件・議員 204人

よく出ている会議

質疑・質問 258 答弁 12 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会130
参議院 環境委員会81
参議院 決算委員会10
参議院 行政監視委員会9
参議院 予算委員会7
参議院 外交防衛委員会7
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会7
両院 国家基本政策委員会合同審査会5
参議院 本会議2

質疑・質問(258件)

2026年7月15日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号

長期金利の上昇も深刻であります。三十年ぶりの二・九%。 高市政権では、総理の所信演説で、複数年度予算や長期的な基金による投資促進を大胆に進めますとおっしゃられました。この基金というのが大きな問題を抱えております。柔軟に使えることは、もらえる方からするととても使いやすいですけれども…

2026年7月15日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号

公明党の竹谷とし子です。 政権が発足して九か月。現時点で、高市政権の経済財政運営に対する市場の反応は冷ややかで、市場は警鐘を鳴らしています。それらは、既に、中小企業の経営や庶民の暮らしに影を落としています。 一ドル百六十二円の歴史的な円安が続いています。日本の通貨の価値が大幅に下…

2026年5月20日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

ありがとうございました。

2026年5月20日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

夏休み前に必要な支援が届くように、是非お願いしたいと思います。 中小企業の現場も深刻であります。物が届かないという状況があります。完成しない、売上げが立たない、でも従業員の方には給料を払わなければなりません。経費はかかり増しになっていきます。 その中で、中小企業は、総理がおっしゃ…

2026年5月20日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号

公明党の竹谷とし子でございます。 総理、韓国の御出張、お疲れさまでございました。 早速ですが、イラン情勢の影響、国民生活に深刻な影響を与えつつあります。私たち公明党は、立憲そして中道改革連合と三党で、全国的なアンケート、先ほど小川代表もおっしゃられておりましたけれども、一万二千を…

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

終わります。ありがとうございました。

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

よろしくお願いいたします。 最後に、廃棄物処理運搬事業の環境改善について大臣に伺いたいと思います。 私たちの暮らしや、また経済活動の中から排出される廃棄物の適切な処理というのは、私たちの清潔で快適な暮らし、ひいては健康と命を守るために必要不可欠なものだと思います。その運搬処理に携…

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

現時点では、今おっしゃられた、御答弁いただいたような理由で熊の駆除は自衛隊はできないということであると思います。 今後ですね、今は自治体が主体となって熊の対策を、駆除対策やっていただいておりますけれども、警察がライフル銃を使用してできるようになった、そして、じゃ、自衛隊はというこ…

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

警察の方々、ふだんの私たちの安全を守ってくださっている身近な警察の方が熊への対処はできないというふうに思いますけれども、このライフル銃を使用した熊の駆除を行えるようにしていただいたということは、一つ、国がしっかりと熊対策をしていくという上では重要な体制であったというふうに思ってお…

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

住民の方々の命を守るために善意で活動してくださるハンターの方々がやはり安心してその任務に当たれるということが、今ハンターの方々も御高齢化してきていて、若い方もなかなかなり手も少ないということも聞いているところでございます。やはり、身分が保障される、きちんと保障される、安心して活動…

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

今御答弁いただきましたように、全てが公務災害ではなく、外部の方については、自治体が保険に入っている場合にはその補償を受けることが可能である、入っていない場合は可能ではない、また、その補償の内容もまちまちであるというふうに、保険会社のどのような保険に入るかによってまちまちであるとい…

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

負傷する、実際に負傷するということもあったということでございますけれども、行政の依頼によるこの熊の活動において、公務上の災害と認められる場合とそれ以外の場合における補償の内容の違いについて、御説明をお願いいたします。

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

趣味等で行う場合以外、自治体が委託をする、依頼又は指示によって熊駆除の活動をしていただくということでございますけれども、これまでに、その活動中に被害に遭った方々の人数というのは把握されていますでしょうか。

2025年12月2日参議院 環境委員会第2号

公明党の竹谷とし子でございます。 本日は、まず初めに、熊対策、特に住民の安全を守るため熊の駆除に命懸けで対応に当たってくださるハンターの方々を守るために質問をさせていただきたいと思います。 今年は、熊によって亡くなった方が統計上で過去最多となってしまいました。国民の安全、安心を脅…

2025年6月19日参議院 内閣委員会第24号

時間ですので終わります。ありがとうございました。

2025年6月19日参議院 内閣委員会第24号

よろしくお願いいたします。 続きまして、新しい法人になると外部資金を調達することができるか、できる場合、どんな方法が考えられるかを伺いたいと思います。 新しい機構になって調査分析機能というのが強化されてくるというふうに思いますし、シンクタンク的な機能にも発展するのではないかという…

2025年6月19日参議院 内閣委員会第24号

是非よろしくお願いいたします。 地域の女性が元気になっていろんな分野で働いていくと、経済的自立だけではなくて、地域の人手不足も解消し、地域も活性化していくということにつながると思います。 次に、政府が掲げている若者、女性に選ばれる地域に向けて、地域に根強く残るジェンダーギャップ解…

2025年6月19日参議院 内閣委員会第24号

是非よろしくお願いいたします。 続いて、デジタルの分野というのは、女性が活躍しやすい分野だというふうに、私自身も十四年ほどその分野で議員にならせていただく前は仕事していたという経験からも、女性に向いているんですけれども、でも、女性の技術者は二割ぐらいしかいないというのもあって、も…

2025年6月19日参議院 内閣委員会第24号

全ての世代にとってこの男女共同参画というのは大変重要なものだと思いますけれども、若い世代とお話ししていると、まあ自分自身も若い世代に入っているんじゃないかと思っていたんですけど、ちょっと違うなということも感じるぐらい斬新な考え方、非常にいい考え方だというふうに感じることが多いです…

2025年6月19日参議院 内閣委員会第24号

公明党の竹谷とし子でございます。 法案に関連して、関して伺いたいと思います。 〔委員長退席、理事磯崎仁彦君着席〕 二〇二二年に、公明党として私自身も埼玉嵐山町にある国立女性教育会館を視察させていただきました。一九七七年の設立以降、男女共同参画に関する研修や調査研究、広報・情報発信…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。