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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東北ブロック

庄子賢一しょうじ けんいち

中道改革連合 会派: 中道 当選3回

329議員として質問・討論した発言
70大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

庄子賢一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:庄子賢一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は庄子賢一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
庄子賢一議員 10件・8日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
庄子賢一議員 10件・6日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
庄子賢一議員 6件・5日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
電気料金(電気代)
庄子賢一議員 4件・3日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
庄子賢一議員 3件・3日(最後は2024年4月10日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
庄子賢一議員 3件・2日(最後は2023年4月12日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人
物価高対策
庄子賢一議員 2件・2日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
庄子賢一議員 2件・2日(最後は2026年3月9日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
庄子賢一議員 2件・2日(最後は2022年4月18日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
マイクロプラスチックと海洋プラスチックごみ(プラスチック汚染条約)
庄子賢一議員 2件・1日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 429件・答弁 420件・議員 137人
内水氾濫と下水道の雨水対策
庄子賢一議員 2件・1日(最後は2023年12月11日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
庄子賢一議員 1件・1日(最後は2024年5月8日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人

よく出ている会議

質疑・質問 329 答弁 70 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会112
衆議院 内閣委員会50
衆議院 予算委員会33
衆議院 総務委員会31
衆議院 環境委員会20
衆議院 東日本大震災復興特別委員会19
衆議院 予算委員会第四分科会13
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会13
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会12
衆議院 予算委員会第六分科会11
衆議院 決算行政監視委員会8
衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会6

質疑・質問(329件)

2026年5月13日衆議院 農林水産委員会第9号

中道改革連合の庄子でございます。 食糧法の改正につきまして、るる今までの議論の中にもございましたとおりですが、多様化する流通実態の把握強化ということ、備蓄制度の見直し、備蓄の目的を見直したり民間備蓄を創設するということ、そして何より生産調整規定の廃止、需要に応じた生産の促進という…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

終わります。ありがとうございました。

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

これからということなので、まだいろいろ工夫の余地があるというふうに受け止めますが、飼養衛生管理者は、常に豚を触り、よく分かっているわけですから、ワクチンを打つこと自体の技能というのはさほど難しいことではないんだろうと思うんですけれども、繰り返しになりますけれども、やはり遵法意識や…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

これは参考人で構わないので教えてほしいんですけれども、いわゆる農水省令で定めるところによって都道府県が研修プログラムを作るということになっているわけですが、実際に、一日間の研修というのは、どのくらいの時間、何こまぐらいという想定を今されているんですか。

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

これは、どこまでやったからこれでオーケーという話ではないんだろうとは思いますが、やはり飼養している場所が、いわゆる市街地ではなく、どちらかといえば山の中ということもあって、ふだん、なかなか常に目を光らせるということも難しいところも地理的な要件でありますので、ちょっと一工夫必要なの…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

ありがとうございます。 本改正案の大きな改正ポイントの一つと思われるのは、これは鳥にしても豚にしても全く同じなんですけれども、つまるところ、飼養衛生管理を徹底するということなんだろうと思っています。 今回は、屠畜義務の対象が、いわゆる患畜及び全ての疑似患畜から、感染拡大リスクの高…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

一問飛ばしまして、昨年六月にまとめられております水際検疫強化についての中間取りまとめについて伺いたいと思います。 国際郵便物につきまして、AIによるエックス線画像解析などの新たな検査技術の導入が提案をされていると承知しています。現実的なマンパワーなどを考えると必要性は極めて高いん…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

次に、豚熱の発生予防対策について何点か伺います。 近年、インバウンドの増加と違反処分件数、これは完全にシンクロしています。コロナがはやったときは、海外からのインバウンドもがくっと減って、実は違反件数も極端に減っているんですが、今はまた右肩上がりになってきています。直近の違反畜産物…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

ありがとうございます。 考え方が整理されている、よく理解ができました。適切な運用をお願い申し上げたいと思います。 ランピースキン病について、一問だけお尋ねをさせていただきます。 令和六年、福岡でランピースキン病の変異ウイルスが発生いたしまして、熊本まで被害が拡大をいたしました。先…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

ありがとうございます。 毎年、疫学調査をしっかりやっていただいていて、調査を踏まえたいろいろなエビデンスや知見が獲得できているはずです。問題は、それを次年度以降の具体的な対策に、現場にちゃんと落とし込めているかどうかというところがとても大事だと思っていますので、是非力を入れて取組…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

百万羽以上は三分の一まで導入ができているということでございましたが、全体でいうとまだ七%程度ということですので、これからかなり加速をしていかなければいけないというふうに思います。 これは養豚も一緒でございまして、分割管理をしていく必要性というのは同じなんだろうというふうに思ってお…

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

中道改革連合の庄子賢一でございます。 まず、家伝法の質疑の前に、高病原性鳥インフルエンザの振り返りをさせていただきたいと思います。 数年に一回、大規模に発生するというものではなくて、近年、もう毎年のように数百万、あるいは、年によっては一千万を超えるような殺処分を繰り返してきている…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。 農業近代化資金融通法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 農業経営をめぐる状況が大きく変化する中、農業経営の改善に係る農業…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。 農林中央金庫法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 農林水産業を取り巻く環境が大きく変化する中、拡大かつ多様化する農林水産…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

きめ細かに、相談体制もそうですし、実際の地域に見合った指標になっていただくように、今回は米でスタートをして、今後、豆腐とか、あるいは野菜とかいろいろまた品目が広がってまいりますので、この米のコスト指標がしっかりワークできるように、農水省としてはしっかり対応をお願いを申し上げたいと…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

今の質問にもちょっと関連をして、最後に伺いますけれども、今回の米の指標の策定に当たりましては、収量条件として、いわゆる食用目的の水稲を作付し、玄米ベースで六百キロ以上を販売する経営体という階層を用いています。そして、面積においては、最も多い階層であります一・〇ヘクタール以上三・〇…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

前段申し上げたように、燃料の高騰、それに伴っての資材、機材の高騰がコスト指標にどう働きかけてくるのかというところも不安材料でございますので、是非、この難しい両立を、バランスを取って実施をお願いを申し上げたいと思います。 指標はあくまで指標ですから、価格交渉のときの参考値ではありま…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

先手を打つという大臣の御答弁、本当に感謝を申し上げます。 肥料は直接的に中東由来ということではないので影響はすぐには出ないと言われてはおりますけれども、しかし、国際社会の中で取り合いになってしまうと価格高騰になってまいりますので、今大臣おっしゃっていただいた先手先手の対応を、是非…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

水産庁には是非漁業者を守ってほしいんですね。海上保安庁宮城海上保安部と漁業者の関係でいえば、つまり、にらまれている側ですよね、漁業者の方は。そこにいわゆる被害を申告をする、あるいは損害賠償請求をしていくというのは、ふだんの関係性からいうと非常に漁業者としても苦しい立場だし、あえて…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

しっかり対応をお願いしたいと思います。 水産庁長官、この問題について、水産庁が何か前面に出てやるというテーマではないかもしれませんが、今海上保安庁に答弁いただいたとおり、是非、目詰まりなくしっかり補償が行くように、また県や市町村とよく連携を取りながら進行管理をお願いしたいと思いま…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。