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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北海道ブロック

佐藤英道さとう ひでみち

中道改革連合 会派: 中道 当選6回

162議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
104委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

佐藤英道議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:佐藤英道議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は佐藤英道議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
佐藤英道議員 17件・8日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
佐藤英道議員 8件・5日(最後は2023年12月8日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
食料安全保障と農業の生産基盤
佐藤英道議員 3件・3日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 1,688件・答弁 1,160件・議員 317人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
佐藤英道議員 2件・2日(最後は2023年11月24日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
内水氾濫と下水道の雨水対策
佐藤英道議員 2件・2日(最後は2019年2月27日)
国会全体: 質疑 137件・答弁 141件・議員 82人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
佐藤英道議員 2件・2日(最後は2018年5月18日)
国会全体: 質疑 717件・答弁 1,020件・議員 248人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
佐藤英道議員 4件・1日(最後は2018年6月19日)
国会全体: 質疑 279件・答弁 235件・議員 84人
育休の穴埋めと、代わりに働く人への手当
佐藤英道議員 2件・1日(最後は2023年5月31日)
国会全体: 質疑 40件・答弁 75件・議員 32人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
佐藤英道議員 1件・1日(最後は2016年11月24日)
国会全体: 質疑 631件・答弁 684件・議員 204人
電気料金(電気代)
佐藤英道議員 1件・1日(最後は2023年11月24日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
佐藤英道議員 1件・1日(最後は2023年5月31日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
不登校と子どもの居場所
佐藤英道議員 1件・1日(最後は2018年2月23日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人

よく出ている会議

質疑・質問 162 答弁 0 議事整理 104 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会66
衆議院 厚生労働委員会40
衆議院 予算委員会23
衆議院 予算委員会第八分科会11
衆議院 決算行政監視委員会第三分科会10
衆議院 予算委員会公聴会5
衆議院 本会議4
参議院 厚生労働委員会3

質疑・質問(162件)

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

よろしくお願いします。 終わります。

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

ちょっと一問飛ばして、最後に大臣にもう一度伺いたいんですけれども、今後の住宅政策の在り方について伺います。 省エネ化という環境への要請を強める余り、国民の方々が手頃な価格で安心して住める家を失うことがあれば、それはやはり本末転倒であります。本案の基本理念に、国民の負担能力を考慮し…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

是非、木材利用の促進について政府を挙げて取り組んでいただければと思います。 次に、中東情勢による建築資材高騰の影響と対応について大臣にお伺いをしてまいりたいと思います。 五月十二日の日本経済新聞の報道によりますと、国内の不動産大手事業者が新築マンションの契約者に対し、物流の混乱な…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

それでは、木材利用における耐震性や防耐火性能といった性能面の課題をどのように認識し、これを克服するための技術開発や建築基準の合理化、あるいは設計実務者への普及啓発にどのように取り組んでいくのでしょうか。今後の実務的な対応についてもお聞かせください。

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

よろしくお願いしたいと思います。 次に、木材の利用促進について伺ってまいります。 私の地元である北海道は、豊かな森林資源に恵まれた我が国最大の林業地帯であります。北海道においては、北海道地域材利用推進方針を定め、道内産の木材を道内で加工、消費する地産地消の取組、すなわち地域材の利…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

それでは、こうした高度な省エネ技術や低炭素建材の普及を加速させ、建築コストの低減を実効性あるものとするために、今後、財政や税制、金融の各面において具体的な支援策を講じていくべきと考えますが、見解を伺います。

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

それでは、例えば北海道を始めとする寒冷地においては、冬期間における暖房の負荷が大きく、省エネルギーを推進する上で最大の課題は、いかに冬のエネルギー消費を削減するかにあります。 住宅の省エネ基準のうち、外壁や窓の断熱性能を定める外皮基準は、全国の地域区分ごとに想定されております。寒…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

しっかり対応していただければと思います。 次に、耐震性能や国民の負担能力と脱炭素化の促進の関係について伺ってまいりたいと思います。 一般的に、建築物の耐震性を高めるためには資材の使用量を増やす必要があります。一方で、資材の数量が増えるとCO2などの排出量は増加します。このように、…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

本制度は、建築士や建設業者、建材・設備メーカーから登録認証機関まで、極めて多くの多様な関係者が連携して動く仕組みになっています。公布から二年以内である二〇二八年度までの限られた期間の中で、これら現場の関係者に対し、統一ルールの解説資料の提供や説明会の開催、相談への対応など、どのよ…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

どうか、事業者や購入者にとっての具体的なメリットをPRをしながら進めていただければと思います。 さて、中小事業者の負担軽減と義務化の対象範囲の妥当性について伺います。 設計時評価に関し、技術や労力の面で地域の中小事業者が十分に対応できるのか懸念されます。努力義務の対象から除外され…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

大いに期待しておりますので、政府を挙げて取り組んでいただきたいと思います。 我が国のCO2の排出量のうち、建築分野が占める割合は約四割に達しております。これまで、建築物の使用段階の省エネに着目してきましたが、二〇五〇年のカーボンニュートラルの実現には、資材の製造から施工、解体に至…

2026年6月3日衆議院 国土交通委員会第12号

おはようございます。中道改革連合の佐藤英道です。 まず、今、西岡委員も指摘をされておりましたけれども、私の方からも、ペロブスカイト太陽電池の有用性と開発状況について、まず経済産業省にお伺いをさせていただきたいと思います。 進展する省エネの新技術として、ペロブスカイト太陽電池が挙げ…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

終わります。ありがとうございました。

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

道路除雪の多くを担う地方自治体や中小の民間施行業者にとって、高額な自動運転車両の導入やそれに伴う運行管理システムの構築コストは極めて重い負担になります。技術の社会実装を速やかに進めるためには、国による強力な財政的、技術的支援が不可欠であります。 今後、地方自治体や開発企業、民間事…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

是非、検討されるという御答弁でありましたので、御期待を申し上げたいと思います。 次に、除雪車の自動運転実証実験の進捗状況と映像鮮明化の技術について伺います。 近年、積雪寒冷地における冬期の道路交通確保は、地域住民や住民の命を守る上で極めて重要な課題であります。しかし、現場を支える…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

どうぞよろしくお願いしたいと思います。 次に、冬期間における道路管理と除雪車両の自動運転化について伺ってまいりたいと思います。 本年一月、札幌市を中心として発生した大雪で、JR北海道において一千本以上の運休が発生しました。札幌市内で深刻な交通渋滞が生じ、高速道路の通行止めも相次い…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

どうぞよろしくお願いしたいと思います。 さて、丘珠空港は、防衛省が設置、管理し、国土交通省が共用する、我が国の安全保障や救急医療にとって重要な拠点でもあります。 札幌市の試算によれば、滑走路の延伸や駐機場の増設などの空港整備事業が国により決定された場合、空港法の規定に基づいて、国…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

大臣も二回ほど丘珠空港を御利用されたということで、現状については把握されていらっしゃると思いますので、是非、丘珠空港の運用について、引き続き先頭に立って取り組んでいただければと思います。 次に、地域住民との共生、環境配慮等、国の技術的、財政的支援について順次伺ってまいりたいと思い…

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

どうか、人口減少、またやはり医療活動という問題もあります。やはり大切な大切な命を守るためにドクターヘリの重要性はますますこれから高まっていくと思いますので、是非、国土交通省挙げて、操縦士また整備士の養成に努めていただければと思います。 次に、丘珠空港についてお伺いをいたします。 …

2026年5月29日衆議院 国土交通委員会第11号

今、大臣から前向きな御答弁をいただきました。いわゆる航空大学校でのヘリコプター操縦士養成課程の新設も含めて、厚生労働省とも検討されるというお話でありますので、検討結果を是非いい方向に進むように見守らせていただきたいと思いますし、後押しをさせていただきたいと思います。 次に、航空整…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。