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佐藤英道議員とミッシングリンク
公明・衆議院。2017年2月23日から2019年2月27日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号佐藤英道公明党
そのたびに、高規格道路、さまざまな分野で前進をしています。 特に北海道の高速道路に関しましては、暫定二車線区間の区間が多く存在しております。
2019年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号佐藤英道公明党
胆振東部地震を通して、高速道路、高規格幹線道路がいかに重要であるかということを改めて痛感をいたしました。 北海道は他の地域と比べて高速道路の整備率が格段に低く、旭川紋別道の端野—高野間、紋別—上湧別間、横断道の尾幌—糸魚沢間、さらに、帯広広尾道、旭川十勝道、日高道の静内より先の箇所など、多くの路線で地元の方々から熱い要望をいただいているところであります。
2017年2月23日衆議院 予算委員会第一分科会第2号佐藤英道公明党
北海道内は、本州などに比べますと、道路網の整備はまだまだ進んではおりません。 自動車専用道路や高規格幹線道路に関する要望も非常に多い。
数えているのは「ミッシングリンク 道路」「高規格道路」「高規格幹線道路」「東九州自動車道」「西九州自動車道」「南九州西回り自動車道」「中九州横断道路」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。