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佐藤英道議員と内水氾濫
公明・衆議院。2017年5月19日から2019年2月27日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年2月27日衆議院 予算委員会第八分科会第1号佐藤英道公明党
最後に、インフラのレジリエンス強化について、特に下水道についてお伺いしたいと思います。 下水道は、汚水処理とともに、内水氾濫を未然に防いでいるという点で、極めて重要な防災・減災のためのインフラであると思います。
2017年5月19日衆議院 国土交通委員会第17号佐藤英道公明党
まず、下水道問題についてお伺いさせていただきます。 日本の汚水処理は全国で九〇%が整っているわけでありますけれども、浄化槽、集落排水とともに、国土交通省は、自治体などと一体となって、下水道の整備を通じて生活衛生の向上に大きく寄与してきたと思います。
数えているのは「内水氾濫」「内水 浸水想定区域」「下水道 雨水対策」「排水ポンプ車」「雨水 排水ポンプ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。