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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

岡本三成おかもと みつなり

中道改革連合 会派: 中道 当選6回

156議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
413委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

岡本三成議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岡本三成議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は岡本三成議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
岡本三成議員 4件・4日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
岡本三成議員 9件・3日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
物価高対策
岡本三成議員 6件・3日(最後は2026年3月10日)
国会全体: 質疑 949件・答弁 453件・議員 351人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
岡本三成議員 3件・3日(最後は2025年2月3日)
国会全体: 質疑 547件・答弁 674件・議員 181人
AIエージェントの安全と行政での利用
岡本三成議員 2件・2日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
不登校と子どもの居場所
岡本三成議員 2件・2日(最後は2020年4月6日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
電気料金(電気代)
岡本三成議員 2件・1日(最後は2025年11月11日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
岡本三成議員 1件・1日(最後は2021年3月23日)
国会全体: 質疑 631件・答弁 684件・議員 204人
外国人政策(受入れと共生)
岡本三成議員 1件・1日(最後は2020年4月3日)
国会全体: 質疑 430件・答弁 574件・議員 185人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
岡本三成議員 1件・1日(最後は2025年11月11日)
国会全体: 質疑 686件・答弁 295件・議員 219人
自動運転の社会実装
岡本三成議員 1件・1日(最後は2019年4月24日)
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
内水氾濫と下水道の雨水対策
岡本三成議員 1件・1日(最後は2021年3月23日)
国会全体: 質疑 137件・答弁 141件・議員 82人

よく出ている会議

質疑・質問 156 答弁 0 議事整理 413 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会71
衆議院 予算委員会53
衆議院 議院運営委員会26
衆議院 本会議6

質疑・質問(156件)

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

時間が限られておりますので、ただ、大臣のお話の中で、いろいろなことを今後議論していく可能性はあるということでお伺いしましたけれども、元々の出発点からはかなり守備範囲も広く、何なら社会保障とともに負担増も議論するみたいなことになっていますので、そういう趣旨ではなかったということを確…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ちょっと時間の関係で、質問十四、十五、特例公債法まで飛ばしてください。 特例公債法につきましては、先ほど伊佐委員がおっしゃったことと全く私は同意見でございまして、よく大臣がおっしゃる市場との対話ということは、まさしくこの特例公債法を五年ではなくて一年にして、しっかりとマーケットも…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

大臣、私がここにこだわっているのは二つ理由がありまして、一つは、貯蓄から投資へという政府の大きな方向性の変化なんですけれども、デフレの時代だったら貯金でよかったんですが、インフレの時代になりました。円貯金するというのはどういうことかというと、円という個別の銘柄に自分の資産を全ベッ…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

大臣、これは是非、具体的な仕組みはお任せいたしますので、コンセプトとして御検討いただきたいんです。 先ほど、日本には公的住宅があるというふうにおっしゃいました。そのとおりですけれども、その公的住宅の比率が住宅の六%というのは、OECD主要国で最低水準です。また、フェアでなければい…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

八千五百億円程度、大変大きな金額を住宅ローン減税で住宅を御購入の方に受け取っていただいているんですね。 元々、法の趣旨としては、住宅購入を促進していくと、そこで国内消費が大きく乗数として生まれる。確かに、家を購入するときには家電を購入する方も多いですし、カーテン、家具、いろいろな…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

私、日本の法人税は上げる余地が十分あると思っているんですね。これは、日本と経済構造が近いような国、例えばドイツであったり、そういう産業がしっかりしている国とやはり相対的に比べるべきで、日本と全く経済産業構造が違うような、例えばシンガポールとか、相対的にそこと比べるのはふさわしくな…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

委員の皆さん、お手元にお配りさせていただいた資料を御覧ください。朝の理事会で御承認をいただきまして、ありがとうございました。 これは財務省の法人企業統計年報を基に私が作りましたもので、よく失われた三十年と言われますけれども、何が失われたかということを確認させていただきたいんですね…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

したがって、改めて確認させていただきたいんですが、確かに壁をなくすというのはすっきりして気持ちのいい言葉ではありますけれども、仮に壁をなくしていたら、年収五百万円と二千万円の方では受け取っていただく所得税減税の金額が五倍から十倍違ったということだけは事実として共有をさせていただき…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

承りました。 次に、所得税法の一部を改正する法律案の中身についてお伺いをいたします。 先ほど伊佐議員からも御質問がありましたけれども、百三万円の壁が話題になった後に、昨年度の税制改正においてこれを百六十万円にまで上げていくというのは、当時の公明党、私も政調会長でしたけれども、深く…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

ということは、意見交換では当然いろいろな意見交換をするんだけれども、総理のおっしゃる意見というのは、あくまでもお一人の意見ということで、その範疇にとどめて、その総理の御意見を殊更に深く考慮して金融判断、金融調整判断をする必要はないというふうに今大臣はおっしゃったというふうに理解し…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

仮に、財務省のみならず、ほかの役所に関しても、その施策について国民の皆さんの不満がたまるようなことがあるとしたら、それは官僚の皆さんの責任ではなくて、その戦略を決めている大臣や、そして政務三役の責任であり、もっと言うと、この委員会でそれを監督する私たち議員一人一人の責任という思い…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

初めに大臣にこの質問をさせていただいたのは、私は議員として議席をお預りして十三年になりますけれども、いろいろなことを感じたんですが、今日も財務省の青木主税局長以下多くの職員の皆さんにお越しいただいていますが、財務省を始めとして官僚の方が、ここまで志の高い方々で、寝食を忘れて国の未…

2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号

皆さん、おはようございます。中道改革連合の岡本三成です。 質問の機会をいただきまして、委員長始め皆様、本当にありがとうございます。 片山財務大臣にまず質問させていただきます。 大臣は、学校を出られた後に当時の大蔵省に入省されて、大蔵官僚としてキャリアを始めていらっしゃいます。どう…

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号

ありがとうございました。 終わります。

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号

時間が来ました。最後に、委員長に是非理事会で御協議いただきたいことがありまして。 今日、日銀総裁に来ていただきました。それは、私は五十四分お時間を頂戴していまして、いろいろなことをお伺いできると思ったんですね。今日もいろいろな方が呼ばれていて、それぞれ、もちろん国権の最高機関です…

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号

これはまた別の委員会等で、又はこの委員会の中で、是非財務大臣にも、どのようにマクロ経済政策として、別に大企業をいじようとかじゃなくて、マクロ経済政策としてどういうふうに所得、賃金を上げていくかということは議論させていただきたいと思います。 時間が迫ってきたので、最後に、財務省と日…

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号

総裁、ありがとうございます。 ちょっと更問いさせてください。 私、結局、賃金が上がっていないことが最大のここでも要因になってしまっているのではないかなというふうに思っているんです。 つまり、一つ一つの企業は、個別最適として、分配可能な利益というのをいろいろなものに回してきたけれど…

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号

分かりました。 是非、総裁、もっと自由にいろいろな御発言をいただけるように、何なら英語で御答弁いただいても大丈夫です、英語で御発言いただくような気持ちでまたお願いしたいと思います。 ちょっと総裁にお伺いしたいんですけれども、今、政府は強い経済をつくりたいとおっしゃっています。私も…

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号

今大臣がおっしゃったことを私なりにちょっと要約をすると、要は、アベノミクスの三本の矢に置き換えて考えると、一本目の大胆な金融緩和は日銀が今も頑張ってくださっている、二本目の機動的な財政政策もまあまあちゃんと予算は積み上がってきた、けれども、三本目の民間投資を促す成長戦略にまだ改善…

2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号

総裁、ありがとうございます。 今おっしゃったことはそのとおりだともちろんよく納得しておりまして、あくまでも金融政策において物価の安定を目標としているわけで、為替水準そのものには日銀は別に何のミッションもないわけですけれども、ただ、結果的に、その為替水準が物価安定に大きなファクター…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。