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岡本三成議員と取適法と価格転嫁
公明・衆議院。2023年1月26日から2025年2月3日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月11日衆議院 予算委員会第4号岡本三成公明党
この予算委員会でももう議論が出ていますように、価格転嫁をどのように確実に行っていくか。 原材料は転嫁しやすいけれども労務費はなかなか難しいという現状もありますけれども、公取は、この発注者と受注者が取るべき行動指針を十二項目、昨年の十二月に発表していただいておりまして、真摯に議論をしていただき、大変すばらしい内容になっていまして、これに沿わなければ、例えば下請法や独禁法で厳しく摘発をしていくということもおっしゃっています。
2023年1月26日衆議院 議院運営委員会第3号岡本三成公明党
価格転嫁がスムーズに行われることが重要だというふうな発言を先ほど伺いました。 例えば、パートナーシップ宣言を出しているような大企業が、そういう宣言をしているにもかかわらず、下請に対してほとんど対応していないという話もよく伺います。
数えているのは「取適法」「下請法 改正」「下請代金支払遅延等防止法 改正」「価格転嫁 下請」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。