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岡本三成議員と物価高対策
中道改革連合・衆議院。2025年11月11日から2026年3月10日まで、3日・2つの会議で、質疑6件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月10日衆議院 財務金融委員会第4号岡本三成中道改革連合・無所属
この中で議論をする一つに、軽減税率八%を、景気対策、物価高対策として二年間に限定してゼロにすることを議論していこうとされています。 なぜかというと、物価高対策としてやるにもかかわらず、どんなに早くても法案が提出できるのは今年の秋、本年度中、来年の今頃からやり始めるというスピード感、物価高対策としては事業者の方の手間が余りにもかかり過ぎるという側面もあります。
2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号岡本三成中道改革連合・無所属
そういうことも含めまして、是非、日銀総裁としても今後も様々発信をしていただければありがたいと思っているんですが、ちょっと関連をして、物価高対策をしっかりと日銀と政府が一緒になってやっていくという観点からお伺いしたいことがあります。
2026年3月4日衆議院 財務金融委員会第2号岡本三成中道改革連合・無所属
まず、賃上げ全般について日銀総裁にお伺いしたいと思うんですけれども、今、国民の皆さんの最大の政治に対する期待というのは物価高対策です。 そして、物価高対策の最大の手段は賃金が上がることだというふうに私は思っています。
2025年11月11日衆議院 予算委員会第4号岡本三成公明党
では、次に物価高対策について質問させていただきます。 総理は、この物価高対策こそが高市政権の最重要課題だというふうにおっしゃっています。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。