衆議院 · 比例九州ブロック
牧野俊一まきの しゅんいち
参政 会派: 参政党 当選1回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:牧野俊一議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は牧野俊一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
よく出ている会議
質疑・質問 269 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 経済産業委員会 | 158 | |
| 衆議院 財務金融委員会 | 95 | |
| 衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 | 8 | |
| 衆議院 厚生労働委員会 | 7 | |
| 衆議院 本会議 | 1 |
質疑・質問(269件)
説明ありがとうございます。 そうすると、制度設計上はそういうふうになるということで、FIPに関しましても市場価格との差分の補填になりますので、そもそも原油価格等が高騰して市場価格自体が上がっていくと補填分は減るので、賦課金というカーブを描くとこうなるかもしれませんけれども、電力料…
ありがとうございます。 ヨーロッパみたいに、とにかく総量の天井を決めて、とにかくそれをどんどん枠を締めていくんだという発想じゃないということは非常にいいのかなというふうに思います。 ただ一方で、現状、国民は既に再エネ賦課金というのを電気代の一部として負担しているわけですけれども、…
ありがとうございます。 そうすると、排出量取引制度というのは、制度設計上、最終的に徐々にCO2排出をマクロで減らしていこうというふうな思想で設計されている都合上、二つ方式が言われていて、ベンチマーク方式という各業界ごとに基準となる排出量、どんなメーカーがどれぐらい出しているかとい…
つまり、そうすると、最終的に特定の事業者に偏らず、国民全体で広く負担とおっしゃっているということは、この有償オークションに伴って電気事業者が負担するものが電気料金に跳ね返る可能性はあるという認識で間違いないですね。
ありがとうございます。 海外との競合がないということと代替技術があるというのがその主な理由だと理解しますが、ちょっと一問飛ばしまして、特定事業排出枠の有償オークションというものでは、実際に電気事業者の排出枠がどのような形でオークションにかけられるのか、この仕組みの概要がどうなって…
ありがとうございます。 今おっしゃっていただいたような農林中金さんの取組等も含めて、とにかく日本の問題の一つは、先ほどからナフサに由来するいろいろな原料が届かないということもありますけれども、それも大事だし、同時に食料の自給率を上げる、こちらもちゃんとサプライサイドにしっかりと手…
ありがとうございます。 なので、現状は、輸送に伴うCO2はどこの国から出たものかなかなか統計上整理するのが難しいということで、そうした、今私が説明したような、国内の食料自給率を上げることによって、国際的にマクロで見たときのCO2削減が、排出されるというところが、なかなか、クレジッ…
ありがとうございます。 そうした中間業者の方、どうしても入らざるを得ないところはありますので、適切に、本当に末端の、小さな農業、林業の事業者さんに利益が還元されているかというところをしっかりとモニタリングしていただきたいというふうに思います。 それで、農林分野のカーボンクレジット…
ありがとうございました。 今御回答いただきましたように、Jクレジットが元々あったところに排出量取引制度が開始されることによってクレジットに対する需要が高まると、それを介して農業、林業等の一次産業も一定恩恵が及ぶ可能性があるということですが。 ここでちょっと農水省に伺いたいんですけ…
ありがとうございます。 確かに、軽質成分でありますので、原油と比べて、ほっておくと揮発したりとか劣化するということはあると思いますので、そこら辺のいかに品質を保って備蓄していくかというところの技術開発、こういったところにも力を入れていっていただきたいというふうに思います。 ここか…
ありがとうございます。 一部の中間製品については、そういった形で情報も公開されているという形はあるかと思いますが、まだまだちょっと、しっかりと業界の側から見て十分にどこにどれだけの在庫があるのかということが把握できないような品目統計もあるとは思いますので、可能な限りここをしっかり…
ありがとうございます。 原料のナフサとは統計上混じっていないということでございますけれども、よく言われる国内需要の何か月分というふうな説明が、ちょっと今お配りしました、こちらの資料の一番を御覧いただきたいんですが、ナフサを原料にして各種化学基礎製品から誘導品ができて、そして関連産…
ありがとうございます。 個別具体的なことは、やはりその時々に合わせてだと思いますけれども、やはり、こうした重要鉱物資源についてG7で結束して行動していくんだという意思を示されたということは非常に大きいと思いますので、今後も引き続きしっかりと見守っていただきたいというふうに思います…
参政党の牧野俊一でございます。 本日も質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 まだちょっとQTから戻られていない方も若干いらっしゃるかもしれませんが、始めさせていただきます。 本日は、主にカーボンプライシングに関してお伺いしたいと思っているんですけれども、まずちょっと…
レベルによって変わるということで、ありがとうございます。 時間になりましたので、質問を終わります。どうもありがとうございました。
ありがとうございます。 この官民協議会では、情報の流出に関しまして、情報漏えいの罰則は一般国家公務員と同じ五十万円以下の罰金又は一年以下の拘禁となっていますが、扱う情報の内容によっては、内容が特定秘密に該当するレベルのかなり高度な機密を扱うことも当然想定されると思うんですが、そう…
ありがとうございます。 しっかりと競争環境を守りつつ、現場でより使いやすいカルテを作るという工夫の余地も残していただければというふうに思います。 ちょっと時間がありませんので二つ飛ばしまして、今回、官民協議会というものができますけれども、質問通告の三ですね、官民協議会で機微情報を…
具体的にどの機器が該当するのかということについてはこれからということだと思いますけれども、可能な限り現場の負担が重くなり過ぎないように調整をいただければと思います。 それから、電子カルテに関して今おっしゃっていただきましたけれども、電子カルテとか電子処方箋につきましては、病院間で…
済みません、後段のどういった機器類が報告の対象になるのかという点について御説明いただけますでしょうか。
ありがとうございます。 今年度また再度調査が入るということですので、ほかの医薬品分野についても同様の心配がないかどうかしっかりと検証していただきたいというふうに考えます。 今般のこの医療分野の追加におきまして、八十八の特定機能病院の一部に対して様々な設備に対する報告の義務が課され…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。