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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例九州ブロック

牧野俊一まきの しゅんいち

参政 会派: 参政党 当選1回

269議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

牧野俊一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:牧野俊一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は牧野俊一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
牧野俊一議員 6件・4日(最後は2026年6月19日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
外為法改正と対内直接投資の審査
牧野俊一議員 5件・4日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
消費税減税
牧野俊一議員 4件・3日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
食料安全保障と農業の生産基盤
牧野俊一議員 4件・3日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
物価高対策
牧野俊一議員 2件・2日(最後は2026年4月15日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
牧野俊一議員 2件・2日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
牧野俊一議員 2件・2日(最後は2026年6月17日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
牧野俊一議員 2件・2日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
保険会社の不祥事と金融庁の監督
牧野俊一議員 2件・1日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 60件・答弁 24件・議員 46人
OTC類似薬の保険給付見直し
牧野俊一議員 2件・1日(最後は2026年3月10日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
牧野俊一議員 1件・1日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
牧野俊一議員 1件・1日(最後は2026年5月14日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人

よく出ている会議

質疑・質問 269 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会158
衆議院 財務金融委員会95
衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会8
衆議院 厚生労働委員会7
衆議院 本会議1

質疑・質問(269件)

2026年4月22日衆議院 財務金融委員会第8号

いわゆる市場の信認の確保という観点で、国債が安定的に消化されるということはとても重要であるというふうに先日から御答弁いただいていますので、そうした側面にも一定効果があるであろうということで、今後もこうした枠組みを皆さんが使いやすいような形でつくっていっていただければと思います。 …

2026年4月22日衆議院 財務金融委員会第8号

参政党の牧野俊一です。 本日も質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 今日は、いわゆる金融DX、ブロックチェーンとかAIとかを使った、そういった次世代の金融システムについて質問していきたいというふうに考えております。 先日、三月二十五日付の日経新聞の中で、自民党の…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

お答えありがとうございます。 国内の競争力等を含めて、輸出業者に対して還付金という形で補助が入っているというふうなアメリカ側の見方もあると思いますので、引き続きこの点は交渉をしっかり進めていっていただきたいと思います。 以上で、時間になりましたので、私の質問を終わりたいと思います…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 この消費税というものに関しまして、消費税は消費者が負担する間接税というふうなイメージが流れていますが、公正取引委員会が認めてくださったとおり、あくまで売価の一部として設定されているものでございまして、実質的には事業者の粗利益にかかる第二の法人税として、特に…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

つまり、認識としては、消費税というものも売価の一部であるという認識で合っていますでしょうか。その認識が合っているかどうかだけ、お願いします。

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 今後、ほかにもフュージョンとか次世代地熱とかも出てくると思いますので、その辺も含めて一緒に検討を進めていただければと思います。 ちょっと話が変わりまして、いわゆる取適法のお話に入りたいと思います。 この取引適正化法は、サプライチェーンの上流に位置する会社が…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 そのコスト面に関しても、まだこれから、いろいろな研究開発とか規模の拡大によるコストダウン、それから、そこに対する支援を入れるという話もありましたし、先ほど、揚水発電であるとか蓄電池の技術によって電力の品質の安定を図るというお話もございましたが、この辺りの、…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 これから蓄電池の技術というのも更に上がっていくとは思いますけれども、しっかりとそこを、風力に限らず、これから出てくるペロブスカイト太陽電池も含めて、電力の需給バランスの安定というのがきちっとできるように対策を取っていただければと思います。 この大規模洋上風…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 そうした情報管理を徹底していただいた上で、現在、メガソーラーとかあるいは風力発電は、FIT、固定価格買取り制を前提として開発されてきた歴史がありまして、それが再エネ賦課金という形で家計を圧迫しているということ。加えて、自然環境のため、CO2削減のためと言い…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 ちょっとまだ、外務省も絡む案件ですし、境界が明確に画定していないという中で、本来でいえば、画定していないのであれば向こう側も手を出さないというのが筋だとは思いますが、出してしまうようなそういう状況ではありますので、そこはしっかりと日本の立場というものを国際…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 この分野に関しては、今後間違いなく一定の進展はあるものと思いますので、しっかりと協議を進めていただければと思います。 あわせまして、今、尖閣沖にあると言われている油田とガス田がある。この調査結果が出てから、中国の方がいきなり、あそこは元々中国のものだという…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

お答えありがとうございます。 なので、今お答えいただいたように、このMOCの中身を実際に見ましても、具体的に、この南鳥島のレアアースに関して、共同で開発をするとか、あるいは利益配分がどうとかということは、現時点では決まっていないと承知しておりますので、ちょっとここは報道の方が先走…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

お答えありがとうございます。 やはり、一旦止まってしまった以上、地元の方々が再稼働に対してどう思うかということはとても重要ではありますが、やはり、イランの情勢というのが、まだまだ出口が見通せないという状況で、この先どうなっていくか分からない。足下で足りていても、いずれ、もしかした…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 現状の制度の上ではそのような形になってくるかと思いますが、ここで大臣にお伺いしたいんですけれども、エネルギー安全保障というものは、食料安全保障と並んで、まさに国家の生命線であります。いざ、本当に石油の国家備蓄が危ないという状況が発生したときに備えて、仮に今…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 今、具体的な停止中原発の維持管理に幾らかかるという、詳細はいろいろな計算の方式があるのでなかなか難しいというお話をいただきましたが、およそ聞いているところだと、年間、ざっくりとした概算ですけれども、六百から八百億程度はそうしたところに経費も要しているという…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

お答えありがとうございます。 今おっしゃっていただいたように、そういった金融面での支援ということですね、地域のエッセンシャルサービスを担っている事業者の方々を支えていくことというのはとても大事だと思いますが、問題は、だから、金融面の支援というのは、政府が国債を発行するなり、何らか…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 では、引き続きエネ庁さんの方に伺いたいんですが、今後、イラン情勢の影響が長引いて、もしも国家備蓄が逼迫するというふうな状況が生まれた場合、いかにして同様の状況を防ぎ、地域のエッセンシャルサービスとしての燃油供給網というものを守っていく考えかということをお伺…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 引き続き、日本としてもしっかりした外交努力を続けていただきたいと思います。 その上で、現状、こうしてホルムズ海峡が正常に機能している状況じゃないといった中で、現在、我が国に対する原油の輸入量が一時的に減少している。これに対して、政府としては燃油価格の激変緩…

2026年4月15日衆議院 経済産業委員会第3号

おはようございます。参政党の牧野俊一でございます。 この度、初めて経産委員会で質問に立たせていただきます。質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まず冒頭、アメリカとイランの交渉がパキスタンで決裂しまして、それを受けてアメリカの側が逆封鎖をかけるというふうな状況になって、ち…

2026年4月14日衆議院 財務金融委員会第7号

ありがとうございました。 どうしても制度上難しいところはあるかもしれませんけれども、やはり公の使命を持っているものをいかに支えるかということも是非今後考えていただければいいかなというふうに思います。先ほどの国交省との連携と併せまして、今後ともしっかりと、町づくりも含めてやっていた…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。