愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

工藤彰三

衆議院 愛知4区 自民 くどう しょうぞう 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

議員として質問・討論した発言23
大臣・副大臣・政務官としての答弁136件
委員長・議長としての議事整理285件

「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

よく出ている会議

質疑・質問 23 答弁 136 議事整理 285 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
厚生労働委員会41
消費者問題に関する特別委員会15
内閣委員会10
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会9
沖縄及び北方問題に関する特別委員会8
決算行政監視委員会第三分科会8
総務委員会7
外務委員会7
北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会5
法務委員会4
経済産業委員会3
文教科学委員会3

よく触れていることがら

地方と自治体
14件
子育てと教育
13件
環境と水
9件
医療と介護
5件
デジタルとAI
5件
物価高と賃上げ
3件
年金と社会保険
3件
税と減税
3件

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

答弁(136件)

2024年3月29日衆議院 厚生労働委員会第7号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 保育所等における子供の事故防止については、重大事故が発生しやすい場面ごとの注意事項等についてまとめたガイドラインを策定し、現場にも周知徹底を図っております。 また、今年度、ガイドラインの内容について、保育現場での更なる浸透を図るため、効果的な周知方策について…

2024年3月29日衆議院 厚生労働委員会第7号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 誤嚥事故の件数については、自治体から報告を受けることとした平成二十八年以降、合計十件を公表しており、その内訳は、死亡事故が六件、意識不明事故は四件となっております。

2024年3月28日参議院 議院運営委員会第8号答弁内閣府副大臣

食品安全委員会委員浅野哲君、川西徹君、脇昌子君、伊藤充君、香西みどり君及び高原和紀君は本年六月三十日に任期満了となりますが、川西徹君の後任として頭金正博君を、脇昌子君の後任として祖父江友孝君を、伊藤充君の後任として小島登貴子君を、香西みどり君の後任として杉山久仁子君を任命し、浅野…

2024年3月22日参議院 総務委員会第5号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 お尋ねの件は、AV出演被害防止・救済法に設けられたいわゆる検討規定に基づく検討に関するものと認識いたしております。 同法の検討規定は、まず附則第四条第一項において、同法の規定については、法施行後二年以内に施行状況等を勘案し、検討が加えられるものとすること等と…

2024年3月22日参議院 厚生労働委員会第2号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 今回の子ども・子育て予算の財源確保に当たっては、現下の経済状況や財政状況を踏まえ、増税か国債発行ではなく歳出改革によることを原則とし、歳出改革によって保険料負担の軽減効果を生じさせ、その範囲内で子ども・子育てに要する支出の財源をいただき、政府として増税という…

2024年3月22日参議院 総務委員会第5号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 PFIの推進のためには、社会環境の変化に加え、地方公共団体や民間事業者から寄せられる制度的な課題に適切に対応していくことが重要であり、民間事業者による安定的で自由度の高い運営を可能とするコンセッション方式の導入など、これまで七回のPFI法の改正を行ってきまし…

2024年3月22日参議院 総務委員会第5号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 若干かぶりますが、岸田政権が掲げる新しい資本主義は、市場に任せれば全てがうまくいくという新自由主義的な考え方が生んだ弊害を乗り越えて、また行政単独でもなく、官と民が連携してそれぞれの役割を果たすことで、様々な社会課題の解決を成長のエンジンへと転換していくもの…

2024年3月22日参議院 総務委員会第5号答弁内閣府副大臣

高木委員にお答え申し上げます。 平成十八年以降の第二次地方分権改革においては、有識者の皆さんから構成されます地方分権改革推進委員会の勧告を踏まえ、地方に対する権限移譲や規制緩和などを推進してまいりました。その後、平成二十六年以降は、地方の具体の意見を反映する仕組みとして提案募集方…

2024年3月21日衆議院 総務委員会第10号答弁内閣府副大臣

岡本委員にお答え申し上げます。 今やり取りを聞かせていただいた中で、まず答弁させていただきます。 北朝鮮への情報伝達手段が限られている中で、拉致被害者等の日本人、北朝鮮市民や北朝鮮当局に対し、日本政府や日本国民、さらには国際社会からのメッセージを伝達する手段として北朝鮮向けラジオ…

2024年3月13日衆議院 厚生労働委員会第2号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 全ての国民が障害のあるかないかにかかわらず、分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会を実現することは、大変重要であると考えております。 改正法を円滑に施行するためには、相談体制の充実や参考にできる事例の収集、提供等が重要であるこ…

2024年3月13日衆議院 厚生労働委員会第2号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 社会保険制度は、社会連帯の理念を基盤として支え合う仕組みでありまして、子供支援金制度も、こうした連帯によって、子供や子育て世帯を少子化対策で受益がある全世代、全経済主体で支える仕組みであります。 その中で医療保険者に医療保険料と併せて徴収していただくこととし…

2024年3月13日衆議院 厚生労働委員会第2号答弁内閣府副大臣

岬委員にお答え申し上げます。 加速化プランの実施に当たっては、その実施状況や各種施策の効果等について検証しつつ、適切な見直しを行っていく必要があるものと考えております。 また、少子化対策は、その効果が表れるまでに一定の時間を要することから、継続的に取り組んでいく必要があり、そのた…

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 認定こども園において、幼保連携型認定こども園の保育教諭等になるためには、幼稚園教諭免許状及び保育士資格の両方が必要とされていますが、令和六年度末までの特例措置として、いずれか一方の免許、資格を有していれば保育教諭となれる措置等を設けております。 幼保連携型認…

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁内閣府副大臣

中川議員にお答え申し上げます。 現行制度においては、里帰り先と住所地の自治体間で情報共有の仕組みが整備されていないことから、妊産婦の情報を里帰り先自治体が把握できず、里帰り先での支援が困難であるといった指摘を地方自治体から受けていたところであります。 このため、政府において、里帰…

2024年3月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第2号答弁内閣府副大臣

令和六年度における内閣府地方創生推進事務局、内閣府地方分権改革推進室等、内閣府本府における当委員会に関する部局に計上されている予算について、その概要を説明いたします。 令和六年度においては、総額千五十八億一千二百万円を一般会計に計上しております。 その主な項目は、デジタル田園都市…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 ざくっと答弁は読まさせていただきますが、釈迦に説法になってしまいますけれども、今回の改革では、公益法人、先ほど説明にありましたとおりでございます、公益法人の経営の自由度を高める一方で、それに見合った透明性の向上やガバナンスの充実を図ることが重要だと考えており…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第一分科会第1号答弁内閣府副大臣

突然の御指名でありますけれども、お答えいたします。 何となく分かるんですけれども、細かな面で定義を出せと言われると、なかなか一般の方に説明するのは難しい団体だなということしか今は言うことしかできません。 委員には細かく話せば時間がなくなるのでやめておきますけれども、今、じゃ、NP…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第七分科会第1号答弁内閣府副大臣

お答え申し上げます。 稲津議員御指摘のとおり、いわば国家的プロジェクトであります半導体等の大規模な生産拠点の整備を進めていくためには、工業用水の不足や工場排水の処理、道路混雑といった課題に迅速かつ一体的に対応をしていくことが求められていると考えております。 こうした関連インフラ整…

2024年2月21日参議院 議院運営委員会第5号答弁内閣府副大臣

再就職等監視委員会委員長井上弘通君並びに同委員鍋島美香君、橋爪隆君、原田久君及び平田眞理子君は本年三月二十日に任期満了となりますが、井上弘通君の後任として若園アツシ君を、失礼しました、若園敦雄君を、平田眞理子君の後任として木野綾子君を任命し、鍋島美香君、橋爪隆君及び原田久君を再任…

2024年2月16日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣府副大臣

住吉議員にお答え申し上げます。 今、若干問いが重なっているんですけれども、経済社会システムと加速化プランの方の両方でよろしいんでしょうか。 政府といたしましては、若い世代の結婚、妊娠、出産、子育ての希望をかなえることを少子化対策における基本的方向としており、個人の幸福追求を支援す…

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