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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北陸信越ブロック

近藤和也こんどう かずや

中道改革連合 会派: 中道 当選5回

516議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
1提出した質問主意書(2022年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

近藤和也議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:近藤和也議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は近藤和也議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
近藤和也議員 16件・8日(最後は2026年7月15日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
罹災証明書と住宅の応急修理
近藤和也議員 11件・8日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
食料安全保障と農業の生産基盤
近藤和也議員 6件・5日(最後は2024年4月18日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
電気料金(電気代)
近藤和也議員 6件・4日(最後は2025年4月16日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
近藤和也議員 4件・2日(最後は2023年9月8日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
近藤和也議員 3件・2日(最後は2023年3月8日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
物価高対策
近藤和也議員 2件・2日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
近藤和也議員 2件・2日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
公職選挙法の寄附・買収(無料送迎・供応)
近藤和也議員 2件・2日(最後は2023年11月21日)
国会全体: 質疑 176件・答弁 106件・議員 117人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
近藤和也議員 2件・2日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
海外で拘束された日本人
近藤和也議員 2件・1日(最後は2026年3月6日)
国会全体: 質疑 204件・答弁 167件・議員 109人
大臣規範と政治資金パーティー
近藤和也議員 1件・1日(最後は2022年10月27日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人

よく出ている会議

質疑・質問 516 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会126
衆議院 外務委員会114
衆議院 予算委員会101
衆議院 災害対策特別委員会81
衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会25
衆議院 経済産業委員会23
衆議院 予算委員会第二分科会14
衆議院 予算委員会第一分科会9
衆議院 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会9
衆議院 予算委員会公聴会6
衆議院 東日本大震災復興特別委員会5
衆議院 国土交通委員会3

質疑・質問(516件)

2024年4月25日衆議院 災害対策特別委員会第5号

一ミリもずれることなくということで、ありがとうございます。 赤澤副大臣、ありがとうございます。 それでは、次の質問に参ります。 今、上下水道の復旧が問題になってきております。ある程度水が来るようにはなったんですけれども、敷地内では、宅地内では、やはり、水が来たと聞いても、ひねった…

2024年4月25日衆議院 災害対策特別委員会第5号

本意ではないという言葉は、ないよりはましですけれども、できればもっと温かい言葉が欲しかったなと思います。 私たちの田舎は、いずれある程度里に下りなきゃいけない、政治の責任として、住みやすいところに住んでくださいと言わなければいけないと私は思っています。誰かが言わなきゃいけないと思…

2024年4月25日衆議院 災害対策特別委員会第5号

その会議のときの資料の右下の方には、過去の災害における事例ということで、東日本大震災後の土地区画整理事業により整備した土地の利用状況の資料がついているんです。それは、a地区、b地区、四地区ありながら、一つは活用状況が〇%とか、三三%とか四三%とか、被災三県全体で七四%ということで…

2024年4月25日衆議院 災害対策特別委員会第5号

近藤和也でございます。よろしくお願いいたします。 先日は、能登に委員の皆様で視察にお越しいただきまして、ありがとうございます。穴水町の避難所、プルート、ここは総理もお越しいただきましたし、そして天皇皇后両陛下もお越しいただいたということでございますが、私も、一、二、三日ですね、元…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

特に農業に関しては、御高齢の方が、年金のおかげで農業をやっている、年金を取り崩して農業をやっているという方、たくさんいらっしゃいます。 今本当に心配をしているのは、農業をずっとされている方々が、じゃ、本当に七十、八十になって農業を続けようとしたときに、少ない年金で更に農業をしてい…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

この賃金を上げることということについては、これは今、賃上げの機運が世の中では高まっていて、来月か再来月かぐらいには、ようやく二十数か月ぶりに実質賃金はプラスになる可能性が出てきています。これは私も期待をしているところでございますが、一次産業に携わる方々が置き去りになる可能性があり…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

為替のことは本当に予測はつきませんけれども、この状況があと半年続けば、相当厳しい局面に入るのかなというふうに思っています。事前の対策をしっかりとしていただきたいと思いますし、為替の先行きは読めません。そして、トウモロコシ、海外での生産物が豊作になるか凶作になるかというところは、こ…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

ありがとうございます。 しっかりと地域の実情に合わせた形で国交省にはお力添えをいただきたいと思いますし、実際には、農業、漁業などをされておられる方々への、この輸送コストといったところは、これはやはり、農林水産省も共同体だということで、しっかりと支援をお願いをしたいと思います。よろ…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

様々な支援策については、特にこの輸送コストというところについては、全体的なコストのところでは、去年の景気対策の分だということだと思いますが、直接的には、輸送ということに対しては農林水産省としてはタッチをしていないのかなというふうに受け止めました。 そこで、国交省にもう一度伺います…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

ありがとうございます。 それでは、農水省に伺います。 この輸送コストということについては、私も、先日の委員会の中で二〇二四問題、特に、食料の自給率を支えてくれているのは地方である、そういった観点から質問をさせていただきました。そして、坂本大臣からは、基本法の質疑でございましたので…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

明確に、じゃ、令和八年、九年といったところはお答えいただかなかったんですけれども、恐らく、漁業の方がもっともっと長い期間で考えていかなくてはいけないのかなというふうに思います。 よく一般的に、農業は、御高齢の方が趣味で行うことそのものが健康につながり、そして幸せにつながり、別の意…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

ありがとうございます。 漁業も同様に考えてよろしいんでしょうか。

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

ある程度は考慮していくというふうに受け止めました。ありがとうございます。 ただ、ちょっとひっかかりますのが、これは答弁は求めませんが、規模拡大ということですね、頑張っている人は自然と今、規模拡大してくるんですよね。なぜかといいますと、離農が進んでいるから、皆さんに頼まれて。でも、…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

局長、令和八年も八割というカウントでできるんでしょうか。ちょっと今の答弁だと微妙だったんですけれども。今年の部分が八割ということは、これは副大臣からも答弁いただきましたけれども、七年であったり八年も、例えば、営農であったり漁業をやろうという準備をしていたけれども結果的に収穫がなか…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

来年は、今年がゼロだったとしても八割ということですよね。八割あったとしてカウントして、計算するということだと思います。 では、令和八年はどうなるのか、令和九年がどうなるのかということも含めて、答弁としては、明確に全部やりますということは言いづらいかもしれないですけれども、こちらに…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

個々に丁寧にしっかりと状況を伺っていきたいという御答弁を信じたいと思います。 実際には、農林水産省に関わることではない別の省庁のことでも、やはりまだまだ現場では、冷たいなということは結構言われることがあるんです。国会の答弁で前向きな答弁をいただいても、現地ではそうじゃない、あれと…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

是非寄り添っていただけたらと思います。本当はもうちょっと答えは欲しかったんですけれども、何とかよろしくお願いいたします。 それでは、次に参ります。 種苗の調達等を支援する持続的生産強化対策事業、こちらについては、補助対象者であったり対象経費ですね、お米を移すということや個人の施設…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

今年度はもう分かっている話というか、ありがたいことはありがたいんですけれども、気持ちとすれば、先ほど大臣が言われましたように、田んぼでも六割なんですよ。四割は作れないんです。ぎりぎりまで植える努力を皆さんもされる、そして行政の方もバックアップするということは伺っていますが、田んぼ…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

ありがとうございます。 昨日、違う案件で違う省庁の方とお話をしたんですけれども、その方は、たまたま珠洲市に一か月半応援に行っていただいていたそうです。寝泊まりはどこでしていたんですかと伺うと、車ということで大変心が痛みました。車とはいっても少し広めのキャンプカーだよということは言…

2024年4月23日衆議院 農林水産委員会第12号

今回の衆議院での採決に当たっては、ほとんどの会派が附帯決議を出した、ある意味、百花繚乱のような形になりました。これは、ばらばらということではなくて、多様な意見があるんだというふうにも考えることができるのかなというふうにも思います。 そして、大臣が大所高所というようなことも言われま…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。