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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 福岡選挙区

古賀之士こが ゆきひと

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回

718議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
94委員長・議長としての議事整理
40提出した質問主意書(2017年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

古賀之士議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:古賀之士議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は古賀之士議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

取適法(下請法改正)と価格転嫁
古賀之士議員 28件・10日(最後は2026年7月9日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
給付付き税額控除
古賀之士議員 6件・4日(最後は2025年11月14日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
物価高対策
古賀之士議員 5件・4日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
古賀之士議員 5件・4日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
消費税減税
古賀之士議員 5件・4日(最後は2020年3月18日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
金融教育の義務教育化
古賀之士議員 7件・3日(最後は2026年7月9日)
国会全体: 質疑 238件・答弁 272件・議員 85人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
古賀之士議員 3件・2日(最後は2018年3月28日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
古賀之士議員 3件・2日(最後は2026年7月13日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
古賀之士議員 2件・2日(最後は2017年3月27日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
行政事業レビューと歳出の見直し
古賀之士議員 2件・2日(最後は2022年4月4日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
自動運転の社会実装
古賀之士議員 2件・2日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
内水氾濫と下水道の雨水対策
古賀之士議員 2件・2日(最後は2022年3月28日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人

よく出ている会議

質疑・質問 718 答弁 0 議事整理 94 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会435
参議院 予算委員会86
参議院 総務委員会66
参議院 決算委員会53
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会30
参議院 行政監視委員会25
参議院 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会8
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会5
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会4
参議院 本会議4
参議院 外交・安全保障に関する調査会2

質疑・質問(718件)

2025年2月12日参議院 外交・安全保障に関する調査会第1号

古賀之士と申します。 今日は、立山参考人、佐藤参考人、越智参考人、いいお話をありがとうございました。 まず、立山参考人にお尋ねをいたします。 トランプ大統領、よく分からないというようなお話もございましたけれども、私見で結構でございます、いわゆるそのリビエラ化というこの真意、私見で…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

では、結びに、この法案というのは、二十四日間のこの会期中の中で、合わせなきゃいけないという事情はあったかと思うんですが、十二日目に提出をされました。これは諸般の事情はあるかとは思いますが、法案の質疑というのは残念ながら今日のみということになっております。 これは大変残念でございま…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

ガバメントクラウドの運用経費は、目標としているのが二〇一八年度比で少なくとも三割減というようなことを、やっぱり必ずしも達成できないのではないかという声も出始めております。 先ほど、期限の延長、さらには期限を延長した上で、それについても補助をしっかりやってくださいということに対して…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

繰り返し誠実に御答弁をいただいて、ありがとうございます。 では、次の質問移ります。次は、ガバメントクラウドの技術面それから経済性についてお尋ねをいたします。 まず、全国の自治体の基幹業務システムというのは、現在、ハード面それからソフト面、どのように運用されているんでしょうか。運用…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

大臣、ありがとうございます。 一方で、繰り返しになりますけれども、やはり、いろんな委員会でも、こういうときに後でこの辺はどうなっているんですかと言うと、やはり契約上の問題なので金額は明らかにできませんというようなことがありました。ただ、先ほど参考人からの御答弁でも、そういったそれ…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

その法律も、言ってみればその公文書の管理の問題にもなってくるかと思います。非常に大切な状況です。 しかも、今回は、関係の省庁、国だけでもすごいのに、各地方自治体、それに独立行政法人というと、大学ですとか、あとNHKの名前も挙がっていますよね。こういったものまで含まれる可能性がある…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

わざわざ経産省さんまで、政務官お越しいただきまして、ありがとうございました。 今回のスキーム、更にちょっと深掘りしていきますと、デジタル庁さんによります預り金のこれ中抜きですとか、本来クラウド企業が行う賠償の肩代わりなどは、これは発生しないというふうに理解をしてよろしいんでしょう…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

わざわざ平大臣から御答弁いただきまして、ありがとうございます。 衆議院の答弁で、今度はそのデジタル人材を担う経産省にお尋ねをいたしますが、平大臣は衆議院の御答弁で、国内企業では必要なセキュリティー水準をクリアできない、つまり、外国の日本法人でしょうけども、そこと契約する理由として…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

続いて、デジタル庁はこの点どのように考えていらっしゃいますでしょうか。 よろしいですか、大臣。ありがとうございます。

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

それでは、それも踏まえた上でお聞きしたいのは、平大臣に後ほどお伺いしますが、特にその米国のクラウド法への対処として、日米政府間で行政協定などの必要はないのでしょうか。平大臣はこれまでの御答弁で不要とおっしゃっているようですけれども、アメリカ企業が米国法に従って日本の個人情報を国外…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

いずれにしても、やはり総額あっての割引だというふうに理解はしておきたいと思いますので、その辺を是非見える化していただくようにお願いをいたします。今大臣、大きくうなずいていらっしゃるので、そういう理解をしていただいたと思っております。 次の質問移ります。 資料の三になると思いますが…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

ということは、二割引きのそもそもの根拠みたいなものがやっぱり具体的に明示されないと、やっぱり分かりづらいと思うのが正直な感想です。 一兆円掛かるのか、あるいは数千億掛かるのか、何百億円でなのか、こういったそのもののまず母体となる数値があって初めて二割引き、三割引きも生きてくるかと…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

つまり、その二割引き、三割引きの根拠となる大本の価格というのは、いろいろいっぱい細かく細分化されているという理解です。 とはいえ、総額が幾らになるのかというのは、一括払いをされるデジタル庁としては把握をされていてもおかしくないのかなと思うんですが、その点はいかがですか。

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

まさに大臣もおっしゃった、その二割引きあるいは二割引き以上のものも得られるようにこれから更にということなんですが、これの、その二割引きの基になるこの単価と先ほどおっしゃったんでしょうかね、定価と言ったらいいんでしょうか、これは一体幾らぐらいなのかというふうに考えたらよろしいんでし…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

では、後ほどまたその点について、必ずしもメリットばかりを受けている自治体ばかりではないと、もう既に大臣も把握されていらっしゃると思いますが、その辺についても後ほど御答弁をお願いしたいと思います。 クラウド企業と我が国との交渉で、もうしっかりこれ勝ち得たと、勝ち取っているんだという…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

一般庶民の感覚でいうと、それはポイントが付くのかななんて思ったりもするわけですけれども。 それはさておき、預り金のこの一括払いというのは、これはクラウドサービス事業者からの提案なんでしょうか、それともデジタル庁さんからの提案なんでしょうか、教えてください。

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

その交渉を是非やっていただくとともに、ドル建ての円払いでというふうに一旦スタートする場合でも、一旦この関係省庁や地方公共団体、独立行政法人は、一旦その支払をまずデジタル庁にお支払をして、そしてそのデジタル庁がクラウドサービス事業者にそれぞれお支払いするという流れになっています。 …

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

平大臣、ということは、円建てでも、失礼、ドル建てでも一旦は円に、円の為替レートで円としてデジタル庁にお支払をするという形だと思います。 それと、このドル建ての払いのシステムというのは、ヒアリングでも伺っていると、このドル建てで支払うというのは、特に大手のそのクラウド事業者に関して…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

確認でございますが、それはきちんと公開をされるという情報だという理解を今させていただきました。 これ、衆議院でもよく質問されていると思うんですが、これドル建てになっています。平大臣もよくこれに対しても御答弁されていらっしゃいますが、このドル建てに対してはどのような考え方をすればい…

2024年12月23日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第5号

では、その決められている単価というのは、今お幾らぐらいなんでしょうか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。