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古賀之士議員と自動運転
立憲民主・参議院。2019年5月20日から2026年5月20日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年5月20日参議院 本会議第14号古賀之士立憲民主・無所属
より中長期的に考えて提案をさせていただければ、例えば、人手不足のドライバーさんと人型ロボットが共存できる交通特区をあえて地方に設けたり、ガソリンスタンドが仮になくなっても、自動運転車が文字どおり自動で充電するシステムに予算を掛けたり、農家を手伝うロボット特区を構築したりと、たとえ人口減少や少子高齢化が進んだとしても地方の交通や産業が維持できるような根本的な対策をお示しいただけないでしょうか。
2019年5月20日参議院 決算委員会第7号古賀之士国民民主党・新緑風会
レベル4の自動運転ですとかドローンの宅配利用など、民間分野における技術革新が急速に進んでおりますが、我が国は、AI兵器につきまして、完全自律型を現時点では否定をしまして、人間の関与が必要としております。 しかし、例えばレベル4の自動運転が実用化された場合、ドライバーの運転ミスによる交通事故が減少するとも見込まれております。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。