衆議院 · 比例東京ブロック
河西宏一かさい こういち
中道改革連合 会派: 中道 当選3回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:河西宏一議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は河西宏一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 160件・答弁 213件・議員 61人
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 54件・答弁 41件・議員 22人
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
よく出ている会議
質疑・質問 340 答弁 0 議事整理 24 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 内閣委員会 | 96 | |
| 衆議院 安全保障委員会 | 82 | |
| 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 45 | |
| 衆議院 予算委員会 | 40 | |
| 衆議院 憲法審査会 | 16 | |
| 衆議院 予算委員会第七分科会 | 13 | |
| 衆議院 予算委員会第八分科会 | 12 | |
| 衆議院 予算委員会第六分科会 | 11 | |
| 衆議院 政治改革に関する特別委員会 | 9 | |
| 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 | 7 | |
| 衆議院 予算委員会公聴会 | 5 | |
| 衆議院 本会議 | 4 |
質疑・質問(340件)
是非よろしくお願いいたします。 これから建設的な対話を続けていただいて、学術というのはこの国の力の根幹に関わることかと思いますので、是非そうした取組と、また、最終的には距離が縮んで、同じ方向を向きながら、学術の発展に各位が寄与されることを期待申し上げまして、私の質疑を終わらせてい…
是非、若手アカデミーも含めて、更なる機能強化、取組をお願いしたいと思います。 恐らく最後の質問になろうかと思います。最後、改めて大臣にお聞きをしたいというふうに、総括的にお伺いしたいというふうに思っております。 今、やや細々と、我が党としても、改めてというところで質疑をさせていた…
補助金の運用の在り方、御答弁をいただきまして、こういったことも踏まえながら、政府と、また日本学術会議と、何とか同じ方向を向いて次の一歩を踏み出せればというふうに思っております。 続きまして、定年延長と再任とか定数増、あと、若手科学者の参画についてもお伺いいたしたいと思います。 本…
評価委員会、評価結果については予算配分と直接連動する仕組みにはなっていないということで、明確に御答弁をいただきました。非常に大事なポイントかというふうに思っております。 中期的な活動計画についても言及をいただきましたので、ちょっと次の質問は一問飛ばしたいというふうに思っております…
よろしくお願いをいたします。 続いて、ちょっと一問飛ばしまして、評価委員会についてお伺いしたいと思います。評価委員会、また、監事ということであります。 監事についても、これまでも何回も、科学的助言の内容でありますとか学術的な判断には立ち入らない監事である、あくまで一般的ないわゆる…
丁寧な御答弁をいただきました。 今ありましたように、特別の選考方法では、候補者選考委員会委員に現会員を任命できるということ、あと、二点目に、会員予定者の候補者を現行の日本学術会議が承認、推薦をするということ、加えて、三点目、いわゆる総理が新会員予定者の指名を委任する設立委員であり…
続きまして、会員の選考方法、今回焦点にもなっております。この点について少しお伺いをしたいというふうに思っております。 今回、会員の選考方法を、法案では大きく変更するということであります。今御答弁にもありましたとおり、内閣総理大臣による任命を廃止する、これは分かりやすいことかなと思…
学術会議の法人化によって、独立性、自律性が向上するとの御説明でございました。 その上で、今日午前中も、梶田元会長が、感覚的なことになって申し訳ないんだけれども、国から独立した機関になることによって、むしろ国からの管理が広く厳しくなるというようなことの懸念なんですが、懸念というのは…
是非、国民の皆様が生活の中で実感できる日本学術会議の役割、それを期待したいというふうに思っております。 また、続きまして、これもこれまで何度も取り上げられてきておりますけれども、第二条の基本理念のところであります。 現行法の前文には、平和的復興でありますとか人類社会の福祉、これは…
御答弁ありがとうございました。 学術会議の皆様も、この法案化、法案の中で法人化、その趣旨自体は御賛同いただいているということで、今日も午前中、有本参考人の方から、運用が大事だという強い御意見がありまして、そのとおりなんだろうというふうに思っております。 そこで、法案の中身でありま…
公明党の河西宏一でございます。 本日は、与党として四十分質疑の時間をいただきました。どうぞよろしくお願いをいたします。 これまでの対政府質疑、また午前中の参考人質疑を拝見いたしておりまして、政府、また坂井大臣の方からも、法理論上、また制度論的に、一つずつ丁寧にお答えをいただいてい…
ありがとうございました。しっかりと政策に生かしてまいりたいというふうに思っております。 時間もあと一分半ということで、松尾参考人に、最後、一問だけ、改めて問わせていただきたいと思います。 先ほど田中委員の御質問でもありましたけれども、東南アジアLLM、これは非常に大事かと思ってお…
ありがとうございます。 今回の法案には事業者の責務ということもしっかり規定をされておりますので、こういった制度の趣旨の周知も含めてしっかり取り組んでいきたいというふうに思っております。 続きまして、田中参考人また安野参考人の方にお伺いをさせていただきます。 AIの世界は、スタート…
松尾参考人、ありがとうございました。 私も、AIはどんどん活用して、いい意味で社会が発展をしていくことが大事だというふうに思っておりますので、ちょうど私も今二児の父でありますので、これからの社会をどういうふうに生きていくのか、ちょっとそんな視点でお伺いをさせていただきました。 続…
おはようございます。公明党の河西宏一でございます。 本日は、四人の参考人の皆様より大変貴重な御意見の陳述をいただきまして、大変にありがとうございました。どうぞよろしくお願いをいたします。 最初に、松尾参考人の方にお伺いをいたします。 先ほど、AIと人間の境界がだんだん曖昧になって…
ありがとうございます。 時間が来たので終わりますけれども、私は、高度なAIを使っていこうとすればするほど、こういう高いスキルと、あと、やはり高い倫理観を備えた、まさに人間中心の社会をつくっていく人材が必要だと思っております。我が党も全力で取り組んでまいりますので、是非よろしくお願…
ありがとうございます。 AI、高度化していけばいくほど、単価もどんどんどんどんすごいスピードで高くなっていくということもありますので、今後の、予算の在り方とかも含めて、また制度の在り方も含めて、これはこれで議論をさせていただきたいと思っております。 済みません、もしかしたら最後の…
是非、指針の方に盛り込んで、災害時の対応も含めて万全の準備を期していただきたいと思っております。 済みません、今日は中企庁に来ていただきました。よろしくお願いいたします。 このAIエージェントなんですけれども、これは、一言で言うと規模の経済になっていくんじゃないかという指摘が様々…
大臣、ありがとうございます。 私も、実はどれぐらい行政コストが縮減されて、エッセンシャルワーカーの方々が全産業平均にキャッチアップするためにどれぐらい必要なのか、はっきり言って全然足りないんですね、兆単位とと数千億単位ぐらいの話ですので。ただ、そこに使っていくということは非常に大…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。