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河西宏一議員とAIエージェント
公明・衆議院。2025年3月28日から2025年9月19日まで、3日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
是非とも、ここは経産省でありますので、中小企業に対して情報収集とか提案を自律的に行うAIエージェント、これを活用して、人を介さずとも、プッシュ型、アウトリーチで各企業に経営改善を届けていくAIX、これを是非進めていただきたいと思いますけれども、大臣の御見解を伺います。
このAIエージェントなんですけれども、これは、一言で言うと規模の経済になっていくんじゃないかという指摘が様々されております。 その上で、中小企業の皆さんもこれから、中小企業の賃上げ、先ほども下請法の本会議の登壇がありましたけれども、中小企業の賃上げというのは我が国の経済政策の一丁目一番地でありますので、このAIエージェントを導入しようとする中小企業に対してしっかりと支援を行っていかなければならない、こう考えておりますけれども、現在の中企庁の取組をお伺いしたいと思っております。
今急速に普及しつつあるのがAIエージェントであります。 例えば、人間に代わって受発注あるいは契約なども行えるAIエージェント、これによって業務フローは抜本的に変わってくるんだろうというふうに思っております。
人材の確保ということもありますし、私は、理想的には、やはりこのAIエージェントを何か安価な形で導入できるような、そういった仕組みが官民でできればいいのかなと。
ちょうど今週、マイクロソフトが、セキュリティー対応を自動化するAIエージェント、今非常に急速に進んでおりますけれども、セキュリティーコパイロットを、機能を拡張して対応していくんだと。
数えているのは「AIエージェント」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。