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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

河西宏一かさい こういち

中道改革連合 会派: 中道 当選3回

340議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
24委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

河西宏一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:河西宏一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は河西宏一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
河西宏一議員 6件・3日(最後は2025年3月18日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
AIエージェントの安全と行政での利用
河西宏一議員 5件・3日(最後は2025年9月19日)
国会全体: 質疑 36件・答弁 10件・議員 17人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
河西宏一議員 5件・3日(最後は2024年4月19日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
AI法とAIの安全性
河西宏一議員 4件・3日(最後は2025年9月19日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
河西宏一議員 3件・3日(最後は2025年4月11日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
こども誰でも通園制度
河西宏一議員 3件・3日(最後は2024年4月19日)
国会全体: 質疑 160件・答弁 213件・議員 61人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
河西宏一議員 4件・2日(最後は2025年6月6日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
物価高対策
河西宏一議員 3件・2日(最後は2025年3月4日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
家事支援サービスと国家資格化
河西宏一議員 2件・2日(最後は2024年4月5日)
国会全体: 質疑 54件・答弁 41件・議員 22人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
河西宏一議員 2件・2日(最後は2025年3月13日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
河西宏一議員 2件・2日(最後は2024年12月5日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
企業・団体献金
河西宏一議員 3件・1日(最後は2024年12月13日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人

よく出ている会議

質疑・質問 340 答弁 0 議事整理 24 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会96
衆議院 安全保障委員会82
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会45
衆議院 予算委員会40
衆議院 憲法審査会16
衆議院 予算委員会第七分科会13
衆議院 予算委員会第八分科会12
衆議院 予算委員会第六分科会11
衆議院 政治改革に関する特別委員会9
衆議院 東日本大震災復興特別委員会7
衆議院 予算委員会公聴会5
衆議院 本会議4

質疑・質問(340件)

2024年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号

実費を勘案ということでありますので、当然、今後の検証といいますか、精査に委ねられるわけでありますが、結構やはり更新手数料は高いなと。数年に一回の更新において、それなりのコストがかかっているということでありますので、当然しかるべきなんですが、そういったところにも実感があるといいなと…

2024年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号

御答弁ありがとうございました。 これは生成AIの文脈でもよく語られますけれども、やはり人間が使いこなせるように成長していかなければならないということがございますので、是非そういった部分も踏まえながら御推進をいただきたいというふうに思っております。 続きまして、これはまず警察庁にお…

2024年4月23日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号

おはようございます。公明党の河西宏一でございます。 最後、三十分、二人目でございますけれども、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 今、大変充実した御議論、小林委員の方でございました。私も、やはり我が党としても、誰一人取り残さない社会の実現のために、デジタル社会の形成というのは非…

2024年4月19日衆議院 本会議第23号

公明党の河西宏一です。 採決に当たり、自由民主党・無所属の会並びに公明党を代表して、政府提出の子ども・子育て支援法等の一部を改正する法律案に賛成の立場から討論をいたします。(拍手) 本法律案は、我が党が一貫して取り組んできた児童手当の更なる拡充を図るほか、こども誰でも通園制度や、…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号

時間が参りましたので、終わります。 ありがとうございました。

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号

御答弁ありがとうございます。 ですので、結局、この一兆円、一般財源の中でつけ替えにすぎないということ、あと、市場の混乱リスクもこれは否定できないということを今明確に御答弁いただきました。 その上でありますが、これは総理にお伺いします。 そもそも、先ほどの二点の課題は、それはそれと…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号

総理、御答弁ありがとうございます。 加速をしながら、PDCAを回しながら、そして更に進化をさせていくということで、我が党としても全力を挙げてまいりたいというふうに思っております。 先般、立憲民主党の皆様から、財源について対案を頂戴をいたしました。これは先般、階議員がここに立たれて…

2024年4月16日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第12号

おはようございます。公明党の河西宏一でございます。 総理、本日は、訪米直後、大変にありがとうございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 今回の議論は、どちらかといえば負担、つまり、子ども・子育て支援金、こちらの議論に焦点が当たったわけでありますけれども、給付についても更に厚…

2024年4月12日衆議院 内閣委員会第10号

時間が参りました。 これは生活に深く関わる法改正でありますので、国民の皆様の理解と納得、その適切な運用をお願いを申し上げまして、質疑を終わります。 ありがとうございました。

2024年4月12日衆議院 内閣委員会第10号

御答弁ありがとうございます。該当し得るということで、明確に御説明また御答弁をいただきました。 このモペットは、最大で六十キロぐらい出るということで、相当速いものである。当然、人にぶつかれば相当の死傷事故につながるというふうに容易に想像ができるわけでありまして、是非、国民の命と安全…

2024年4月12日衆議院 内閣委員会第10号

ありがとうございます。 今大臣御答弁になりましたとおり、私も子供を乗っけて電動アシスト自転車を使っておりますけれども、やはりこれとの区別がなかなか、実際は、現場においては難しい側面もあるのではないかという有識者の方のお声も事前に私はヒアリングでお伺いをいたしましたし、また、このモ…

2024年4月12日衆議院 内閣委員会第10号

是非、今回の法改正の趣旨を踏まえて、今御答弁いただいたように、適切に、また国民の皆様が納得をいただく、そして意識変革につながるような御対応をお願いをしたいというふうに思っております。 続きまして、一昨日の報道で、渋谷でモペットの取締りが報道になりました。私も、国道の近くに住んでお…

2024年4月12日衆議院 内閣委員会第10号

公安委員長、御答弁ありがとうございます。本当に大事な点かと思います。 やはり、自転車は、免許もありませんし、また、エンジンをかけるシーンもありません。生活に身近なツールでありますので、どうしても歩行の延長線上というふうに捉えられがちであります。 ただし、今御答弁がありましたとおり…

2024年4月12日衆議院 内閣委員会第10号

ありがとうございます。 自転車は軽車両である。なお、車椅子とか今ありました三輪車、手押し車等は、これは歩行者と同等。 ただ、法律上の自転車は軽車両、つまり自転車は車の仲間である、この認識が余り、薄いのではないかということで、そこで、松村国家公安委員長にお伺いをしたいんですが、交通…

2024年4月12日衆議院 内閣委員会第10号

おはようございます。公明党の河西宏一でございます。 時間もございませんので、早速、私の方からは道路交通法の一部改正についてお伺いをいたしたいと思います。 まず、これは基本的なことでございますが、人が足でこぐ自転車、これは道交法上何と定義をされているのか、また、念のため、身体障害者…

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号

時間が参りました。 これはデジタルガバメントの今後の強力な推進も必要なんだろうということを最後に付言をいたしまして、終わります。 ありがとうございました。

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号

ありがとうございます。 これはやはり、単に法律に位置づければいいということではなくて、支える側の人格、見識、そしてその上で、信頼関係がどう醸成されるかということが最後は本当に大事になってくると思いますので、是非お取組をお伺いしたいと思います。 最後、一分程度、一問だけお伺いいたし…

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号

ありがとうございます。 過度であると周囲の大人が気づくケースとして、例えば学校の先生なども想定をされるというふうに思っておりますけれども、ヤングケアラーの特徴として、やはりそもそも、当事者に自覚があられないこともあるんだろうというふうに思いますし、また、その自覚がないにもかかわら…

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号

ありがとうございます。 質の方は、あくまで横展開で、むしろ、柔軟性を持っていろいろと好事例を参考に各自治体でその力を発揮をしていただく。私もレクで伺っているのは、この基本方針ですとか事業計画というのは、やはり、先ほど提供体制の課題認識がありましたので、そこの部分にこの重点を置いて…

2024年4月5日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第9号

今、局長から、課題認識はやはり提供体制の確保であるという御答弁がありました。 この提供体制でありますが、特に、我が党も都内でも各自治体で相当頑張って先進的に取り組んできた自負が実はございます。 そういった、中野とか世田谷なんですけれども、お話を伺いまして、一点、今日は大臣に御答弁…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。