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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 青森2区(選挙区の公開データ)

神田潤一かんだ じゅんいち

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

65議員として質問・討論した発言
78大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

神田潤一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:神田潤一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は神田潤一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
神田潤一議員 2件・2日(最後は2023年3月14日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
食料安全保障と農業の生産基盤
神田潤一議員 2件・2日(最後は2023年3月14日)
国会全体: 質疑 1,688件・答弁 1,160件・議員 317人
外国人政策(受入れと共生)
神田潤一議員 3件・1日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 430件・答弁 574件・議員 185人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
神田潤一議員 2件・1日(最後は2025年11月21日)
国会全体: 質疑 686件・答弁 295件・議員 219人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
神田潤一議員 1件・1日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 831件・答弁 610件・議員 301人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
神田潤一議員 1件・1日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 253件・答弁 204件・議員 134人
金融教育の義務教育化
神田潤一議員 1件・1日(最後は2023年1月30日)
国会全体: 質疑 241件・答弁 272件・議員 88人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
神田潤一議員 1件・1日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 666件・答弁 348件・議員 83人
消費税減税
神田潤一議員 1件・1日(最後は2026年3月10日)
国会全体: 質疑 1,136件・答弁 574件・議員 294人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
神田潤一議員 1件・1日(最後は2023年3月14日)
国会全体: 質疑 717件・答弁 1,020件・議員 248人

よく出ている会議

質疑・質問 65 答弁 78 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会14
衆議院 財務金融委員会12
衆議院 農林水産委員会9
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会7
衆議院 予算委員会6
衆議院 予算委員会第六分科会6
衆議院 予算委員会公聴会5
衆議院 総務委員会5
衆議院 本会議1

質疑・質問(65件)

2026年6月16日衆議院 本会議第25号

自由民主党・無所属の会の神田潤一です。 私は、与党を代表して、ただいま議題となりました内閣提出の刑事訴訟法の一部を改正する法律案及び修正案について、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 無辜の者が処罰されることは絶対に許されません。万が一そのような事態が生じた場合には、一刻も早…

2026年5月29日衆議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 本日いただいた御意見を参考に、しっかりと最善の着地を見据えて、議論を続けてまいりたいと思います。 ありがとうございました。

2026年5月29日衆議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 それでは、最後の質問になると思いますが、鴨志田参考人と池田参考人に順に伺いたいと思います。 全ての手続を法律で縛るということはなかなか難しいのではないか、やはり裁判所や検察における運用に委ねられる部分はどうしても出てくるのではないかという感じが私はしており…

2026年5月29日衆議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 個別の論点について幾つか伺いたいと思ったんですが、ちょっと時間がなくなりましたので、あと二往復ぐらいしたいんですけれども、一つは証拠の開示範囲について、上谷参考人と池田参考人に伺いたいと思います。 この開示範囲につきましては、関連性の要件を設けるかどうかと…

2026年5月29日衆議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 池田参考人と鴨志田参考人に伺いたいと思います。 お二人は、法制審議会の刑事法の再審関係の部会の委員でいらっしゃいました。当初の法制審議会の議論を経て作成された法務省の当初案、改正法の案と、その後、自由民主党で三十時間以上をかけて議論をして修正された現在の内…

2026年5月29日衆議院 法務委員会第15号

自由民主党、青森二区選出の神田潤一です。 まずは、四人の参考人の皆さん、お忙しい中、朝早くからおいでをいただき、また、貴重な御意見を我々に御教示いただきまして、ありがとうございます。 私は、今回の刑事訴訟法の見直し、改正案につきましては、法律の構造論としても、運用実務としても、ま…

2026年5月12日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

大変重要な法改正になりますので、体制整備、予算の獲得に我々もしっかりとサポートしていかなければならないと思いました。 以上で質問を終了いたします。ありがとうございます。

2026年5月12日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございます。 まさに、子供のプライバシーや個人情報の保護といった問題はデータの活用と保護のバランスが非常に求められる分野だと思いますので、是非とも丁寧にガイドラインなどで示すような取組を進めていただきたいというふうに思います。 最後になりますが、全体として、今回の法改正…

2026年5月12日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございます。 やはり、課徴金については、事業者が非常に気にする、あるいは事業の萎縮につながるような可能性もありますので、是非とも分かりやすいガイドラインのような形で示していただくということを目指していただきたいというふうに思います。 子供のプライバシーや個人情報を守るこ…

2026年5月12日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございます。 是非とも、幅広いステークホルダーの皆さんとのコミュニケーションを大切にし、また、検討状況の発信などにも努めながら、できるだけ皆さんが納得するような内容の詰めを行っていただきたいというふうに思います。 少し具体的な内容に入ってまいりますが、今回の法改正で導入…

2026年5月12日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございます。 個人情報の保護とそれから利活用の両立を図っていくという今回の法案の趣旨について御説明をいただきました。 今回の法律の改正案を見ますと、多くの重要な事項の具体的な内容が、政令や委員会規則あるいはガイドラインに委任されているというふうに認識をしております。 例…

2026年5月12日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

ありがとうございます。 法律家出身の委員長が多かったという歴史の中で、テクノロジー側というふうに位置づけて、こうした法案を取りまとめてこられた委員長の考え方が少し分かりました。 さらに、この二つの法律の改正案につきまして、このタイミングで束ねて提出した背景には、昨年十二月、高市総…

2026年5月12日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第6号

おはようございます。自由民主党・無所属の会、青森二区選出の神田潤一です。 今回提出されているいわゆるデジタル行政推進法の改正案と個人情報保護法の改正案につきましては、非常に専門的な内容が多く含まれる一方で、国民生活に広く影響を及ぼし得る内容も含まれており、また、様々な立場によって…

2026年4月24日衆議院 法務委員会第7号

しっかり推進していくことをお願いして、私の質問を終わりにしたいと思います。 ありがとうございます。

2026年4月24日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 かなり、外国人施策の新しい施策に対して充当していくということについて、前向きな御答弁をいただいたかと思います。また、予算についても、今後、概算要求の在り方については検討されるということですが、増額の要求についてしっかりと受けていただけるように、お願いをして…

2026年4月24日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 ただいまの答弁では、手数料の引上げによって、六百九十億から九百二十億、幅がありますけれども、収入が増える、二百三十億円からこうした金額に増えるということ。一方で、現在の経費としては五百七十二億円程度がかかっているという試算もあり、かなりの部分が現在の経費に…

2026年4月24日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 諸外国の同様の制度に係る手数料の額については、いろいろな金額を今おっしゃっていただきました。いろいろな背景の違いもあり、大分幅があるということで、必ずしも日本のこの今回設定しようとしている上限額が非常に高いというわけではないということも分かったかと思います…

2026年4月24日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 短期滞在の外国人については二十八倍になっている、また、日本に在留する外国人については五倍以上になっているという今のお答えでした。 四十五年ぶりの改定ということで、この間に、外国人が社会全体に与えるインパクト、あるいはそれの管理に係るコストも非常に大きく増加…

2026年4月24日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 査証免除対象者で短期滞在の入国をする約四千万人に対して、その八割がこのJESTAの対象になり得るということですので、こうした旅行者の入国手続が円滑化していくということは非常に大事な取組になると思います。しっかり進めていただきたいと思います。 ここからは、今…

2026年4月24日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 まだ手数料については決定をしていないということですが、諸外国の水準を参考にしながら、大幅に乖離することのないような、常識的な水準に定められるということになるかなというふうに伺いました。 このJESTAを創設する目的については、私の理解としては、一つは、査証…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。