Diet Tracker
神田潤一議員と偽情報・認知戦
自民・衆議院。2026年3月12日から2026年3月12日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号神田潤一自由民主党・無所属の会
一方で、先ほどからも話題になっておりますが、災害の頻発や激甚化、あるいは国際紛争の勃発、継続、信頼できる情報空間の参照点としての公共放送の重要性が非常に高まっているという中、一方で、インターネットやSNSの台頭、生成AIでの偽情報の生成、拡散、世論の分断など、非常にメディアやジャーナリズムにとって困難な時代ともいうべき中での新会長の御就任ということになると思います。
2026年3月12日衆議院 総務委員会第4号神田潤一自由民主党・無所属の会
皆さん御存じのとおり、ウクライナ紛争が継続したり、トランプ大統領が就任して関税政策などで様々な影響が出ている、あるいは、東アジアの安全保障環境も厳しくなり、イランへの米国やイスラエルの攻撃もある、非常に国際情勢が厳しさを増す中にありまして、我が国として、日本としての立場や考え方、あるいは他国からの情報操作に負けないナラティブをしっかりと発信していく、そうしたことの重要性も高まっているというふうに思います。
数えているのは「偽情報」「誤情報」「認知戦」「影響工作」「情報操作」「フェイクニュース」「情報流通プラットフォーム対処法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。