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神田潤一議員と水田政策
自民・衆議院。2022年2月16日から2022年2月16日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第六分科会第1号神田潤一自由民主党
ただ、そういう意味で、生産者の側の調整あるいは今後の政策というものに更にプラスして、消費者の側あるいは流通の側の改革も進めながら、全体観を持ってこの水田政策というものを考えていただきたいというのが、生産者の声を考えた上でのこれからの要望ということになるのかなというふうに思っております。 そういう中で、大規模に集約をして大規模に交付金を受け取っているような方が今回の見直しの大きな影響を逆に受ける形になるんだと思います。
2022年2月16日衆議院 予算委員会第六分科会第1号神田潤一自由民主党
まず一つ目としては、水田活用の直接交付金について、この見直しが現在俎上に上がっておりますので、これについて御質問をさせていただければと思います。 まず、この水田活用の直接支払交付金の目的、それから今回の見直しの背景、そしてその見直しの具体的な内容について教えていただければと思います。
数えているのは「水田活用の直接支払交付金」「水田活用直接支払交付金」「水田政策 見直し」「新たな水田政策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。