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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

岩渕友いわぶち とも

共産 会派: 日本共産党 当選2回

1,025議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

岩渕友議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岩渕友議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は岩渕友議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
岩渕友議員 37件・21日(最後は2026年6月8日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
消費税減税
岩渕友議員 12件・12日(最後は2025年5月9日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
岩渕友議員 8件・7日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
物価高対策
岩渕友議員 4件・3日(最後は2025年5月15日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
岩渕友議員 4件・3日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
岩渕友議員 3件・3日(最後は2026年4月23日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
男女の賃金格差と女性管理職
岩渕友議員 3件・3日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
介護現場の事務・文書負担の軽減
岩渕友議員 3件・3日(最後は2023年3月8日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)
岩渕友議員 3件・3日(最後は2026年5月25日)
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)
岩渕友議員 3件・2日(最後は2025年12月5日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 301件・議員 122人
自殺対策とこどもの自殺
岩渕友議員 2件・2日(最後は2021年5月24日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
岩渕友議員 2件・2日(最後は2022年12月2日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人

よく出ている会議

質疑・質問 1,025 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会415
参議院 農林水産委員会172
参議院 予算委員会71
参議院 東日本大震災復興特別委員会65
参議院 外交・安全保障に関する調査会58
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会50
参議院 決算委員会38
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会37
参議院 議院運営委員会33
参議院 行政監視委員会25
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会20
参議院 予算委員会公聴会10

質疑・質問(1,025件)

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

時間来たので終わるんですけれども、続きはまた議論しますけれども、この原子力基本法は、この改正については、原子力開発推進法に変えることになるんじゃないかということで非常に懸念や厳しい指摘が行われているんですね。 これだけ重要な中身ですので所管大臣の高市大臣が当然出席して答弁するべき…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

今の答弁よく分からなかったんですけど、十六条の二については、運転期間に係る規制に従わなければならないとあるわけですよね。つまり、義務だということになるわけですよ。実際に二項の中で、じゃ、その従わなければならない運転期間に係る規制ということで、結局は利用の観点からの推進する、利用す…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

今答弁があったように、電気事業法のことを指しているわけですよね。 それで、この十六条の二の二項ですけれども、「前項の運転期間に係る規制は、我が国において、脱炭素社会の実現に向けた発電事業における非化石エネルギー源の利用の促進を図りつつ、電気の安定供給を確保するため、エネルギーとし…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

国は法的責任認めるべきですし、本当に安全神話に陥っているということを反省しているというんだったら、これもう原発やめるべきなんですよ。 この原子力基本法の改正案にはいろんな新設のものがあるんですけれども、その中の十六条の二について聞きます。 これ一項では、「原子力発電の用に供する原…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

今、義務付けても津波が避けられなかったという答弁だったですけれども、避けられないようなことなんだったらもう原発やめるしかないんじゃないんですか。 そして、賠償の体制を確立するという話もありましたけど、賠償そのものがちゃんとやられていないわけですよ。でも、賠償すればいいというもので…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

でもね、実態を見れば、もうエネ庁から内閣府に持ち込んだというふうにしか見えないわけですよね。どんなに違うんだと、指摘は当たらないんだというふうに言っても、それだけじゃ納得できないわけですよ。だから、エネ庁とその内閣府の面談の記録を出してくれって言っているけれども、これ出てこないわ…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

資料の②を見ていただければ分かりますように、この資料はエネ庁が作成したものなんですよね。先ほど確認をしたように、経産省から出向をしている内閣府のメンバーがエネ庁と面談をして高市大臣に改正案について説明をしていたということを考えると、この原子力基本法の改正というのは経産省が内閣府に…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

GX担当大臣だったら、これ束ねで一つだから、じゃ、それ、原子力基本法について所管するということにはならないわけですよね。西村大臣は高市大臣の代わりにはならないということなんですよ。原子力基本法のことについて高市大臣にしか答えられないことがあるということなんですよね。 このエネ庁と…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

大きいか小さいかとかということじゃなくて、高市大臣がどう受け止めたのかということは、これ高市大臣にしか答えられないことなんですよ。 この間、理事会の中で、高市大臣に委員会に出席してほしいんだということで求めていますけれども、西村大臣がGX担当大臣だと、だから西村大臣が答弁するんだ…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

今、高市大臣が法改正について了解したということだったですけれども、私は高市大臣にどう受け止めたのかということを聞いているんですよ。 覺道審議官は高市大臣がどう受け止めたのかということを分からないわけじゃないですか。分かりますか。

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

資料の②を御覧いただきたいんです。 一と二と二枚あるんですけれども、今答弁いただいた十月十四日のエネ庁から高市大臣に対して行われた説明の中で使われた資料なんですよね。この日はGX実行会議の議論を踏まえた検討状況の説明なんかが行われたということなんですけれども、この資料を見ていただ…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

今答弁いただいたとおり、経済産業省なんですよね。 三月十五日の参議院の予算委員会で、原子力規制庁は、二〇二二年七月以降、長官を始めとした幹部五人全員が初めて経産省出身者で独占をされているということを私質問で示したんですよね。これ、推進と規制の分離ということを言いながらこういう状態…

2023年5月16日参議院 経済産業委員会第9号

日本共産党の岩渕友です。 今日は、束ね法案のことが先ほどから問題になっているんですけれども、本法案は五本もの法案が束ねられていて、その一つである原子力基本法について今日は質問をします。 この原子力基本法は、原子力の憲法と言う専門家もいるもので、原子力の研究、開発及び利用は平和の目…

2023年5月10日参議院 本会議第20号

私は、日本共産党を代表して、議題の法律案を構成する原子力基本法、電気事業法、原子炉等規制法、再処理法、再エネ特措法の改正案について質問します。 本法案は、脱炭素やロシアのウクライナ侵略によるエネルギー危機を口実に、東京電力福島第一原発事故の反省も教訓も投げ捨て、原発回帰へと大転換…

2023年4月27日参議院 経済産業委員会第7号

私は、日本共産党を代表して、GX推進法案に反対の討論を行います。 G7気候・エネルギー・環境大臣会合で、日本政府は議長国にもかかわらず、石炭火力発電の全廃時期の明記に抵抗、アンモニア等化石燃料の混焼に固執し、米国閣僚も含め国内外から懸念と批判が集中しました。国連IPCCの直近の報…

2023年4月27日参議院 経済産業委員会第7号

時間を過ぎているのでまとめますが、検証、徹底的な検証が必要だと。検証なしに電気料金の値上げを認めるなどということは許されません。 物理分割という話ありましたけど、所有権分離に踏み出すべきだということを述べて、質問を終わります。

2023年4月27日参議院 経済産業委員会第7号

全国の消費者の声、事業者の声、そして河野大臣の発言も踏まえて、大臣、どう取り組んでいくんでしょうか。

2023年4月27日参議院 経済産業委員会第7号

これで終わりにするわけにはいかないですよ。とんでもない話ですよ。これで不正の全てが明らかになったのか、関西電力以外の事業者は営業活動に利用した認識はないと言っているが本当か、とても信用できません。全容を徹底的に明らかにさせなくてはなりません。 こうした状況の下で、大手電力が電気料…

2023年4月27日参議院 経済産業委員会第7号

関西電力の深刻な問題が次々明らかになっていると。関西電力は、これまで営業目的で閲覧していた件数を四千三百三十二件と発表していたんですが、その十二倍もの件数を不正に閲覧していたということになるわけですね。違法性を認識していた社員も多数いる上に、役員が組織性は否定できないと述べていま…

2023年4月27日参議院 経済産業委員会第7号

地域に根差した再エネ電力に取り組む団体や新電力から、これまでの大手電力による取戻し営業や、二〇二二年の市場価格の高騰時、電取委の調査では不正はないという報告が繰り返されていたというふうに指摘をされているんですね。 カルテル、顧客情報の不正入手、利用が大手電力全体で行われていたにも…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。