衆議院 · 比例近畿ブロック
伊東信久いとう のぶひさ
維新 会派: 日本維新の会 当選5回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月26日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:伊東信久議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は伊東信久議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
国会全体: 質疑 37件・答弁 27件・議員 24人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
国会全体: 質疑 126件・答弁 61件・議員 79人
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人
よく出ている会議
質疑・質問 527 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 内閣委員会 | 112 | |
| 衆議院 財務金融委員会 | 103 | |
| 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 93 | |
| 衆議院 厚生労働委員会 | 45 | |
| 衆議院 総務委員会 | 41 | |
| 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 | 35 | |
| 衆議院 予算委員会 | 33 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会 | 25 | |
| 参議院 厚生労働委員会 | 10 | |
| 衆議院 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会 | 8 | |
| 衆議院 経済産業委員会 | 8 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 6 |
質疑・質問(527件)
最後に、財務大臣、これをまたフィードバックしたものを財務省として考えることはできるのか。同じように、新たな経過措置の二割も根拠はないと思うんですけれども、この場合、本当に事業者にとってどっちを選んでいいか分からないということで混乱しているので、そういったフィードバックに対して財務…
分かりやすいという意味では分かるんですけれども、特に何らかの資料に基づく計算式があったりとか、そういうような根拠があるというわけではないと分かったんですね。 それで、インボイス導入後に、経過措置に関して、十二月以前と以後のやつがありますけれども、じゃ、当の事業者はどのような対応を…
総務大臣、ありがとうございます。この地方分権及び委員会に関しましては、あしたからの総務委員会でもまた、もし機会があれば御議論させていただきたいと思うんですけれども。 ちょっと時間もあれなので、今年の十月に導入されるいわゆるインボイス制度に関してちょっとお聞きしたいことがありますの…
なるほど、分かりました。 恐らく、大臣の御答弁の中にも、問題意識はあるけれどもまだそこの議論はされていないということだとは思うんですけれども、結局のところ、この国地方係争処理委員会自体は、本当に学者の中では地方分権の中の最大の功績だと言われているにもかかわらず、こういった事例もあ…
そうなんですけれども、総務省自体が本件におきましては係争当事者という事例があったわけなんですね。そうなると、制度設計を客観的に進めていく上ではやはり望ましくない影響も及ぼしているのではないかなと思います。 ここは中での話でしっかりと議論してほしいんですけれども、国地方係争処理委員…
官房長官、ありがとうございます。 制度のことで官房長官にお聞きしましたけれども、それはよく分かりましたので、官房長官への御質問はここまでにさせていただいて。 では、総務大臣にお聞きもしたいと思うんですけれども、結局、国と地方とのそういった係争の中で、総務省が当事者になる場合もある…
日本維新の会の伊東信久でございます。 私は、大阪第十九区というところで、関西空港の周りの泉州から来させていただきました。以前、予算委員会で御質問させていただいたときは、大阪十一区といいまして、枚方、交野の選挙区なんですけれども、本当に、十増十減じゃないですけれども、まさしく国替え…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。