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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

伊東信久いとう のぶひさ

維新 会派: 日本維新の会 当選5回

527議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月26日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

伊東信久議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:伊東信久議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は伊東信久議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
伊東信久議員 8件・3日(最後は2016年12月6日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
大臣規範と政治資金パーティー
伊東信久議員 3件・3日(最後は2024年3月2日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
伊東信久議員 3件・3日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
高校無償化(就学支援金)
伊東信久議員 3件・3日(最後は2017年2月27日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
OTC類似薬の保険給付見直し
伊東信久議員 3件・3日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
伊東信久議員 2件・2日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)
伊東信久議員 2件・2日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
住民税減税と地方の課税自主権
伊東信久議員 2件・2日(最後は2023年11月20日)
国会全体: 質疑 37件・答弁 27件・議員 24人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
伊東信久議員 2件・2日(最後は2022年12月6日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
後期高齢者の窓口負担
伊東信久議員 2件・2日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
国債の格付けと国債市場(格下げ・日銀の国債買入れの減額)
伊東信久議員 2件・2日(最後は2024年8月23日)
国会全体: 質疑 126件・答弁 61件・議員 79人
日本版DBS(子どもと接する仕事の性犯罪歴確認)
伊東信久議員 2件・2日(最後は2024年5月22日)
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人

よく出ている会議

質疑・質問 527 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会112
衆議院 財務金融委員会103
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会93
衆議院 厚生労働委員会45
衆議院 総務委員会41
衆議院 消費者問題に関する特別委員会35
衆議院 予算委員会33
衆議院 決算行政監視委員会25
参議院 厚生労働委員会10
衆議院 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会8
衆議院 経済産業委員会8
衆議院 国土交通委員会6

質疑・質問(527件)

2024年8月23日衆議院 財務金融委員会第24号

では、今回の政策金利の引上げに関して、果たして緊密な連携が取られていたかどうかということです。 資料一に、日本銀行には政府としては緊密な連携を取ると書いてありますけれども、このことに関して、背景、趣旨について、政策金利の引上げについて質問していきたいと思います。 資料二に、金融政…

2024年8月23日衆議院 財務金融委員会第24号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の伊東信久でございます。 本日の閉会中審査の植田総裁の答弁にも、政府との緊密な連携というお言葉がありました。本年七月三十、三十一日の金融政策決定会合における主な意見にも、財務省の意見としましては、日本銀行には、政府との密接な連携の下、二%の物価…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

とはいえども、ジャニーズの問題とかもあるので、しっかりと検討をお願いいたします。 終わります。

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

認知行動療法に関する心理的なやはりカウンセリングが必要ということで、また大阪府の取組に戻ってしまうわけなんですけれども。 本当に最後にお聞きしたいのは、時間になってきたので最後の御質問になりますけれども、やはり、とはいうものの、こういったモニタリングとか今後の運用のために、こうい…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

各地域の取組を参考にしていただくと御答弁いただいたので、要は、今までの議論の中で、今日の質疑の中でも立憲の大西議員がされていましたけれども、いわゆる下着を盗む窃盗であったりとか、精液をかける器物破損とか、そういったところがやはり漏れ落ちてしまうという御指摘がありましたけれども、こ…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

ありがとうございます。 先ほどの薬物療法で、適応外の薬物が一部効果がある場合もあるという話をしたんですけれども、つまりは、様々な要素で、いわゆる性欲だけで片づけられない場合もあるというところで一部の薬物も使われていたのではないかなと、医師としてそれは解釈しました。 参考人の話から…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

ありがとうございます。 まずは法務省さんからガイドラインを作っていただいたということですね。ガイドラインがあって、先ほど申し上げたように、刑事施設内ではそういったプログラムがあったりする、仮に釈放された場合も、保護観察官からそういったプログラムの紹介があったりするということなんで…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

ありがとうございます。 SSRI、選択的セロトニン再取り込み阻害薬というのが、いわゆる抗うつ剤である。それを使って一部効果を出されている方もおられるのかもしれないですし、うつ病との関連性というのははっきりしていないので、ここでそれ以上の話はしないんですけれども。 いわゆる性ホルモ…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

次の問いが、この薬物療法は一部の医療施設で限定的にとどまっている、日本においては、海外では使われているのに。この理由なんですけれども、日本においてはなぜ限定的にとどまっているかというのは、今の御答弁だったら、まだ調査中だからというところなのか。薬物療法に関しての一部問題点が指摘さ…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

適応外治療というところで、なかなかそういったところで役所の方も把握は難しいと。ただ、実際に、先ほど申し上げたように、強制的に行ってもらってその薬物を使用するというのは国内ではやはり考え難いので、その方々が治療目的で行かれてお薬を使うのであれば、このお薬を使う。 薬物の治療を使う場…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

ありがとうございます。 抗男性ホルモン剤ですよね。だから、男性ホルモンを抑えるという形ですね。 今調査をされているということなんですけれども、実は、選択的セロトニン再取り込み阻害薬、SSRIという薬も使われております。答えられる範囲で構わないんですが、抗男性ホルモン剤、つまり性ホ…

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

国外の話をしていただきましたけれども、済みません、今からの更なる問いをするのにちょっと確認ですけれども、今の御答弁の中で男性ホルモンを使っていると言ったんですか。男性ホルモンを阻害するやつですか、男性ホルモンを使っているとおっしゃったんですか。

2024年5月22日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第20号

日本維新の会・教育無償化を実現する会の伊東信久です。 日本版DBS法案ということで、本法案は、五月九日に付託されてから、十六日は四名の参考人の方もお越しいただきまして、本日も含めて様々な議論がされました。本日採決ということですけれども、与党の質問が終わり、野党も、今、立憲民主党さ…

2024年5月17日衆議院 財務金融委員会第22号

国会とおっしゃっていただけなかったんですけれども、続きは沢田議員がやります。 これで終わります。ありがとうございます。

2024年5月17日衆議院 財務金融委員会第22号

時間が迫ってきたので最後の質問にさせていただきたいと思うんですけれども、本当にモニタリングの重要性に関しては冒頭申し上げましたし、大臣からの御答弁もありました。ただ、このモニタリングの結果に関しましては、しっかりと国会に報告することが重要ではないかなと。国会がやはりその辺りのチェ…

2024年5月17日衆議院 財務金融委員会第22号

伊藤参考人の中の答弁で、私の趣旨として、誤解を招いてほしくないのは、第三者を使うのも使わないのもそれは自由というよりも、それぞれの金融機関でそういった専門家を育てていくのは、それは大事だと思うんですね。ただ、スタートしたときのしばらくの期間の中にもしそういったコンサルを使うのであ…

2024年5月17日衆議院 財務金融委員会第22号

今の答弁で、研修なり取組をやられているのはよく分かるんですね。ただ、やはり行き詰まるケースも想定しなければいけなくて、そもそも論としてやはり心配なのは、僕はポジティブに捉える質問を今回させてはいただいているんですが、そうでなかった場合のこともやはり立法機関としては想定しなければい…

2024年5月17日衆議院 財務金融委員会第22号

確かに前回の参考人質疑の中でも、福留参考人もこういった支援機関に助言をいただきながらということをおっしゃっていたわけなんですけれども、何となく金融機関もまだまだ手探りな感があるし、金融機関自体もこの課題解決をしていかなければいけないんですけれども。 これは本当に金融庁の管轄だとは…

2024年5月17日衆議院 財務金融委員会第22号

そういったところの研修とか相談というところで取り組んでいるのは分かっているんですけれども、とはいえども本当に大丈夫かなというところもあります。 それで、実際、本法案にはもう既に、既にというか、本法案には認定事業性融資推進支援機関が盛り込まれているんですけれども、今おっしゃった点に…

2024年5月17日衆議院 財務金融委員会第22号

財務大臣からモニタリングの必要性をおっしゃっていただいて、この辺りは最後の方の質問でさせていただきたいと思うんですけれども。 やはり、施行されましたと、施行までの期間が正しいか正しくないかはまた我が党の議員から後ほど質問があるかなと思うんですけれども、じゃ、何が不安かというのは、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。