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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

伊佐進一いさ しんいち

中道改革連合 会派: 中道 当選5回

258議員として質問・討論した発言
231大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

伊佐進一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:伊佐進一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は伊佐進一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

物価高対策
伊佐進一議員 5件・4日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
伊佐進一議員 4件・3日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
伊佐進一議員 3件・3日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
伊佐進一議員 3件・3日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
伊佐進一議員 3件・3日(最後は2021年4月8日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
傷病手当金(支給の増加と適正な運用)
伊佐進一議員 3件・3日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 83件・答弁 102件・議員 43人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
伊佐進一議員 3件・2日(最後は2018年1月30日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
伊佐進一議員 3件・2日(最後は2018年2月6日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
こども誰でも通園制度
伊佐進一議員 3件・2日(最後は2026年3月4日)
国会全体: 質疑 160件・答弁 213件・議員 61人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
伊佐進一議員 2件・2日(最後は2026年2月27日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
伊佐進一議員 2件・2日(最後は2024年3月1日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
子ども・子育て支援金(医療保険料への上乗せ)
伊佐進一議員 2件・2日(最後は2026年3月10日)
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人

よく出ている会議

質疑・質問 258 答弁 231 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会106
参議院 内閣委員会36
衆議院 厚生労働委員会29
参議院 厚生労働委員会12
衆議院 内閣委員会7
衆議院 財務金融委員会7
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6
参議院 財政金融委員会5
衆議院 文部科学委員会5
衆議院 予算委員会第四分科会4
参議院 行政監視委員会3
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会3

答弁(231件)

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

マイナンバーカードによるオンライン資格確認を基本とはしておりますが、先ほど委員の御指摘のあった様々な事情があるというふうに思っておりますので、この資格確認書につきましては、マイナンバーカードの保険証利用登録をしたものの、そのマイナンバーカードを紛失したり、様々な事情で、様々な事情…

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

元々、保険者は健康保険証を紙の形で今出していただいております。これは各保険者がそれぞれの負担でやっていただいている状況でございます。 今回の資格確認書については、マイナンバーカードと健康保険証を一体化をされない方、あるいは確認できない方、オンライン資格確認でできない方に限って希望…

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

機械的にと申しますと、一律に、それぞれの理由がやはり違いますので、一律に交付することは難しいというふうに思っておりますので、職権でやることはあったとしても一律にはやることは今想定していないという状況でございます。

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

この資格確認書が必要となる事情というのは様々なケースが想定されております。マイナンバーカードを紛失された方、またあるいは一時更新中の方でありますとか、ベビーシッター、あるいは介助者、第三者が本人に同行して資格確認を補助するような必要がある場合、様々ございます。 様々なケースが想定…

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

これまでも、チェックをする体制も、しっかりとしたチェック体制を、先ほど申し上げましたとおり、例えば転職などによって保険が変わった場合の新規加入者のデータのシステム的なチェックを継続的に実施もさせていただいております。また、保険者による自主的なチェックも行われるというふうに承知をし…

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

データの突合につきましては、今回の案件の以前から何度かチェック体制を引いてまいりました。令和二年の段階で、全ての記録についてチェックをするというようなこともやらせていただいておりまして、何度か重ねてチェックはさせていただいている状況でございます。

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

新規に加入する者については、全てまず突合、承認をするということになっております。自主的なチェックにつきましては、それぞれの保険者で今行っていただいているところによりますので、保険者でしっかりと対応がなされるものというふうに承知をしております。

2023年5月19日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第11号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

何点か御質問いただいたと思います。 まず、放置してきたのではないかという点でございますが、これ、一昨年、令和三年十月から昨年十一月末までの間での誤登録が七千三百十二件ということでございます。 オンライン資格確認の実施機関であります社会保険診療報酬支払基金と国民健康保険中央会による…

2023年5月19日衆議院 厚生労働委員会第15号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

現行の子の看護休暇につきましては、その対象はまず、小学校の就学前まで。取得の事由は、負傷、疾病、また予防接種や健康診断となっております。一年度に五日、子が二人以上の場合は十日取得できるというふうになっておりますが、御指摘のように、小学校就学以降の子を育てる際にも、子供が病気の際な…

2023年5月19日衆議院 厚生労働委員会第15号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

メフィーゴパックにつきましては、令和三年十二月に承認申請がなされまして、PMDAによる審査を経て、令和五年四月二十一日に薬事・食品衛生審議会薬事分科会、薬食審において、承認して差し支えないとされまして、同年四月二十八日に製造販売の承認を行ったところでございます。 経口中絶薬につい…

2023年5月18日参議院 厚生労働委員会第13号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

宮城県におけるコンセッション事業の経営状況につきましては、まず、運営権者によるセルフモニタリングと、そして県によるモニタリング、そして第三者機関である経営審査委員会によるモニタリングの三段階でモニタリングを実施することとされておりまして、経営審査委員会では、そのモニタリング結果を…

2023年5月16日参議院 厚生労働委員会第12号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

委員御指摘のとおり、労働者の方々が被災した際に請求手続がスムーズに円滑に行われると、そして安心して療養を受けていただくようにするということが重要であるというふうに認識をしております。 厚労省では、この療養、補償等給付の請求手続について記載したパンフレットを作成をして厚労省のホーム…

2023年5月16日参議院 厚生労働委員会第12号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

このセフィデロコル、これは令和四年三月二十四日に塩野義製薬から承認申請をされておりまして、現在、PMDAにおいて審査中というふうに聞いております。 既に申請から一年以上が今経過をしております。これは、PMDAにおいては新型コロナウイルス感染症の治療薬に係る審査を優先的に行うという…

2023年5月15日参議院 行政監視委員会第4号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

このエバシェルドでございますが、これは、例えば免疫抑制剤を投与されているといったワクチン接種では十分な免疫の獲得が期待されない方々を投与の対象としておりまして、国が買い上げて、希望する医療機関等に無償で配付をさせていただいております。つまり、現在では薬剤費は生じていないということ…

2023年5月12日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第9号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

これ、政府としましては、多くのメリットのあるマイナンバーカードで受診していただくことが基本になるというふうに考えておりまして、マイナンバーカードと健康保険証を一体化することで、例えば過去の服薬情報でありますとか特定健診の結果、また患者本人の健康、医療に関する多くのデータに基づいた…

2023年5月12日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第9号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

マイナンバーカードによって医療機関を受診した場合には、その服薬情報など医療に関するデータに基づいてより良い医療を受けられるということでありますので、まず、可能であれば、まずは児童生徒の皆さんがマイナンバーカードを持参して受診していただくということが考えられます。 このほか、保護者…

2023年5月12日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第9号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

この職権交付、繰り返しになりますが、職権交付のその具体的な運用については、必要な保険診療が受けられるように引き続き保険者等の関係者の意見を伺いながら検討していくということになると思っております。

2023年5月12日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第9号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

この改正法案におきましては、保険者、法文上は、必要があると認めるときは職権で資格確認書を交付できるという規定を設けております。 この仕組みについては、様々な申請勧奨をした上で、保険者が資格確認書の交付申請を行うことが期待できないと判断された場合には職権で交付するということを想定し…

2023年5月12日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第9号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

例えば、具体的な、この本年の二月に中間取りまとめを行わさせていただきました。このマイナンバーカードと健康保険証の一体化に関する検討会というものを開催をさせていただいて、その中で中間まとめを行っておりますが、例えば、その中で、皆様からヒアリングを、関係団体からヒアリングを行った中で…

2023年5月12日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第9号答弁厚生労働副大臣・内閣府副大臣

まず、前半の質問でありましたこの申請勧奨、具体的にどのような対応を行うかという点でございますが、これ具体的には、まず、来年秋の健康保険証の廃止に向けて、マイナンバーカードの保険証利用の登録をしていない方々にまず資格確認書の申請を促す案内をお届けをさせていただくと。御本人から申請が…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。