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伊佐進一議員と発達障害の支援

公明・衆議院。2017年2月17日から2018年2月6日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。

伊佐進一議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年2月6日衆議院 予算委員会第6号伊佐進一公明党

今まではなかった、三十年度から、地方で私立幼稚園の教員に対して支援をするときには国がしっかり裏負担も見ていきますという新しい制度をつくることになったという、前向きな御答弁をいただきました。 資料四を見ていただければと思いますが、障害児保育に関する支援について、職員の加配についてです。

2017年2月17日衆議院 予算委員会第12号伊佐進一公明党

我が党では、富田衆議院議員初め、文科部会でもずっと後押しをしてきた件でございますが、発達障害というのは早期に支援が必要です。 早期に支援が必要なのに、実は現場では指導担当員が足らないという状況が続いておりまして、いわゆる通級待機児童生徒、こんな言葉まであったわけで、こういう状況が、今回基礎定数化をされたということで、これから確実にしっかりと配置をしていくための大きな一歩だったというふうに思っております。

2017年2月17日衆議院 予算委員会第12号伊佐進一公明党

次に、発達障害のある皆さんに対する支援という観点で質問させていただきたいと思います。 昨年の通常国会で、十一年ぶりに発達障害者支援法というものが改正をされました。

数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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