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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 長野3区(選挙区の公開データ)

井出庸生いで ようせい

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

124議員として質問・討論した発言
26大臣・副大臣・政務官としての答弁
42委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

井出庸生議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:井出庸生議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は井出庸生議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
井出庸生議員 25件・8日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
インターネット選挙運動とSNS
井出庸生議員 13件・7日(最後は2015年5月27日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
国立大学の学長選考と意向投票
井出庸生議員 7件・3日(最後は2014年6月6日)
国会全体: 質疑 154件・答弁 166件・議員 59人
高校無償化(就学支援金)
井出庸生議員 6件・3日(最後は2013年11月27日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
企業・団体献金
井出庸生議員 4件・3日(最後は2024年12月17日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
外国人政策(受入れと共生)
井出庸生議員 2件・2日(最後は2019年3月22日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
特別養子縁組の制度
井出庸生議員 2件・2日(最後は2019年4月2日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
不登校と子どもの居場所
井出庸生議員 1件・1日(最後は2017年11月28日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
井出庸生議員 1件・1日(最後は2017年3月7日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
国家情報会議とインテリジェンス体制
井出庸生議員 1件・1日(最後は2017年5月15日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
井出庸生議員 1件・1日(最後は2024年2月20日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
井出庸生議員 1件・1日(最後は2024年12月17日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人

よく出ている会議

質疑・質問 124 答弁 26 議事整理 42 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 経済産業委員会10
衆議院 予算委員会第六分科会5
参議院 文教科学委員会3
衆議院 環境委員会3
参議院 予算委員会2
衆議院 財務金融委員会2
参議院 外交防衛委員会1

答弁(26件)

2023年6月7日衆議院 経済産業委員会第19号答弁文部科学副大臣

現時点でこの契約について開示、提出できるかと言われれば、繰り返しで申し訳ありませんが、相手方からもその開示はまかりならぬというような返答をいただいておりますので、それは控えたいと思います。 しかし、JAEAとして、公的機関としての説明責任ということは重々私も分かっておりますので、…

2023年6月7日衆議院 経済産業委員会第19号答弁文部科学副大臣

今の段階でこの契約に関して文書を提出するというのは、先ほど説明した理由から難しいと考えております。 しかし、先生御指摘のとおり、JAEAの側は、重要な任務を負っておりますし、公的機関ですし、それからまた、国民に対する説明責任というものは言うまでもなくあろうと思いますし、それは今後…

2023年6月7日衆議院 経済産業委員会第19号答弁文部科学副大臣

四月の二十八日に契約を結びましたが、先ほど御説明いたしましたとおり、まだ全体の概略工程ですとか大枠で、これから個別の契約を結んでいくこととなると承知しておりますので、現時点で、私の方ではまだ承知しておりません。

2023年6月7日衆議院 経済産業委員会第19号答弁文部科学副大臣

JAEAの方は、おっしゃるように公的機関でございますし、とても重要な任務を負っておりますので、先生御指摘のとおり、国民に対する説明責任はあろうと思います。一方で、相手方企業は民間でございますので、契約においては、一般的に開示できない部分というものは当然出てくるんだろうと思っており…

2023年6月7日衆議院 経済産業委員会第19号答弁文部科学副大臣

御指摘の契約でございますが、四月の二十八日に、先生おっしゃった、キャベンディッシュ社と契約を結んでおりまして、作業全体の概略工程、個別契約の枠組み、責任の所掌、守秘義務等の内容を締結をしております。 これが開示できない理由でございますが、開示することによって法人の正当な利益を害す…

2023年6月2日衆議院 財務金融委員会第20号答弁文部科学副大臣

四・四九は、支出目標率三%プラス長期物価上昇率、これを令和五年度に当てはめますと四・四九と算出をしております。 この運用目標の定義は、総合科学技術・イノベーション会議の下で専門家の御議論を得て、その中で、四%という運用目標の達成は十分可能であるという考えが示されたものでございます…

2023年6月2日衆議院 財務金融委員会第20号答弁文部科学副大臣

お答えを申し上げます。 先生が御質問の中で指摘されたものが、公表されたものとしては最新のものと私も理解をしております。 JSTにおきましては、毎事業年度のものをその翌年度の夏に業務概要書を作成し、公表することとしておりますので、まだ鋭意作業中だと思います。

2023年6月1日参議院 外交防衛委員会第18号答弁文部科学副大臣

お答えを申し上げます。 まず、その科学技術研究分野と安全保障との関わりでございますが、最近では令和三年に策定された第六期科学技術・イノベーション基本計画におきまして、様々な脅威に関する総合的な安全保障の実現を通して、我が国の平和を保ち、国及び国民の安全、安心を確保するため、関係府…

2023年4月27日参議院 文教科学委員会第10号答弁文部科学副大臣

H3ロケット、また昨年のイプシロンロケットと、これらの失敗が国民の皆様の御期待や御支援に応えられなかったことは大変重く受け止めております。早急かつ丁寧な原因究明を進め、衛星の打ち上げに必要な基幹ロケット等の宇宙輸送システムを国内に保持し、我が国の宇宙活動の自立性を確保することは非…

2023年4月27日参議院 文教科学委員会第10号答弁文部科学副大臣

障害者スポーツの振興は、障害のあるなしにかかわらず、いつでもどこでも誰でもスポーツを楽しむことができる環境の整備を促進していくと、先生御指摘のとおり、それは地域の共生にとって非常に重要なことであると思います。そして、パラリンピックを始め、国際競技大会等でアスリートの皆さんが活躍を…

2023年4月27日参議院 文教科学委員会第10号答弁文部科学副大臣

先生から御指摘ありましたとおり、この指針の実効性を高めることは、今後の大規模競技会を適切に運営するために非常に重要であると認識をしております。 今回策定されました指針の実効性を高めるために、まずその遵守について関係者に強く認識をしてもらうために、既に地方自治体、スポーツ団体に対し…

2023年4月12日衆議院 経済産業委員会第10号答弁文部科学副大臣

御指摘のとおり、高レベルの放射性廃棄物については、核分裂の生成物を生成しないというのが核融合の特徴でございますので、そこは分裂炉とは違う。ただ一方で、中程度、低程度のものは廃棄物として発生するということは核融合の方もございますので、具体的なところは、先ほどの繰り返しで恐縮ですが、…

2023年4月12日衆議院 経済産業委員会第10号答弁文部科学副大臣

今お話ししたように、メルトダウンが起こらないというようなこともありまして、私も核融合に対しては先生と同じように期待もしておりますし、今、世界の期待があって、フランス等で研究が進んでいると思います。少しまだ先の話になりますが、それがいよいよ日本で実用化、炉が具体的に設計となれば、先…

2023年4月12日衆議院 経済産業委員会第10号答弁文部科学副大臣

分裂炉は、燃料が自然に反応している状態を制御棒とかでコントロールするので、そのコントロールが利かなくなると大きい事故に実際つながったということでございますが、先ほど申し上げたとおり、核融合の方は、燃料の投入ですとか電源を止めることが直ちにその反応自体を止めることになりますので、そ…

2023年4月12日衆議院 経済産業委員会第10号答弁文部科学副大臣

事故の状況ですとか、どの部分が破損とか、そういう個別のケース、いろいろあろうと思いますので、ちょっと一概に今、見解をお示しするというのは難しいと思います。

2023年4月12日衆議院 経済産業委員会第10号答弁文部科学副大臣

よろしくお願いいたします。 核融合炉につきましては、先生も御存じのとおり、燃料の原子核同士を超高温のプラズマの下で融合させるものでして、核分裂炉とは全く異なるものです。燃料の供給を停止したり、また電源を止めるということによって、それが直ちにその反応の停止につながりますので、メルト…

2023年4月4日衆議院 環境委員会第3号答弁文部科学副大臣

ボストンのようにスポーツ施設に歴史的に意義を見出していくということは、一般論では、先生のおっしゃるとおり、非常に重要な価値観だと思います。秩父宮も私は視察に行きましたし、神宮についてはいろいろな思いがございます。先生の御指摘のとおりの思いがございます。 ただ、一方で、この計画は東…

2023年4月4日衆議院 環境委員会第3号答弁文部科学副大臣

私、当時、東京大学の三年生でありまして、硬式野球部でプレーをしておりました。その日は、我がチームが立教大学に完全試合を成し遂げられまして、最後のバッターに私が代打で出た、その日であります。 先生の恐らくお求めは、私も、かつて神宮に通い慣れた、あの地域に非常になじみを持っている人間…

2023年4月4日衆議院 環境委員会第3号答弁文部科学副大臣

御質問いただきましたので、今朝、改めて状況を、通勤の途上に先生御指摘のところを今日見てまいりました。 スポーツ庁としましては、秩父宮ラグビー場をJSCが所管しておりますので、東京都の方で示された計画でラグビー場を建て替えるという方針が示されていますので、その観点からJSCがこの計…

2023年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁文部科学副大臣

私からは、運動部活動について課題を申し上げます。 運動部活動につきましては、スポーツ少年団や総合型地域スポーツクラブなど実施主体の連携、こうしたことが一つ、それから、生徒のニーズに応じた指導者の確保やその費用負担など様々な課題があり、各地方公共団体が地方の実情に応じた取組を進める…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。