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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例中国ブロック

平林晃ひらばやし あきら

中道改革連合 会派: 中道 当選3回

463議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月25日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

平林晃議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:平林晃議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は平林晃議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
平林晃議員 9件・5日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
平林晃議員 4件・3日(最後は2023年11月9日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
自動運転の社会実装
平林晃議員 4件・2日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
平林晃議員 2件・2日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
宇宙政策とH3ロケット(宇宙戦略基金・宇宙基本計画)
平林晃議員 2件・2日(最後は2025年2月27日)
国会全体: 質疑 152件・答弁 286件・議員 81人
電気料金(電気代)
平林晃議員 4件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
平林晃議員 1件・1日(最後は2025年2月17日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
不登校と子どもの居場所
平林晃議員 1件・1日(最後は2024年5月29日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
子どもとSNS(年齢制限・フィルタリング)
平林晃議員 1件・1日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 26件・答弁 76件・議員 22人
食料安全保障と農業の生産基盤
平林晃議員 1件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
平林晃議員 1件・1日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
平林晃議員 1件・1日(最後は2023年11月14日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人

よく出ている会議

質疑・質問 463 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会167
衆議院 総務委員会119
衆議院 文部科学委員会38
衆議院 予算委員会36
衆議院 原子力問題調査特別委員会30
衆議院 内閣委員会11
衆議院 予算委員会第二分科会10
衆議院 予算委員会第八分科会10
衆議院 予算委員会第四分科会10
衆議院 予算委員会第三分科会9
衆議院 予算委員会第七分科会8
衆議院 予算委員会第六分科会8

質疑・質問(463件)

2024年5月31日衆議院 原子力問題調査特別委員会第3号

ありがとうございます。よく分かりました。 続きまして、東京電力福島第一原子力発電所の廃炉に関しまして、少し佐藤参考人と鈴木参考人にお聞きできればというふうに思います。 本件については、燃料デブリの試験的取り出しも、なかなか困難に阻まれている状況があります。また、先ほど言及がありま…

2024年5月31日衆議院 原子力問題調査特別委員会第3号

公明党の平林晃と申します。 本日は、アドバイザリー・ボードの先生方、本当にお忙しい中、国会までお越しをいただきまして、貴重な御意見をいただいていることを心から感謝を申し上げます。ありがとうございます。 私は、前回の総選挙で初当選をさせていただいた一回生でございまして、東日本大震災…

2024年5月29日衆議院 文部科学委員会第7号

時間となりました。以上で質問を終わります。 御清聴ありがとうございました。

2024年5月29日衆議院 文部科学委員会第7号

ありがとうございます。 中国地方の公明党議員は、各議会でこの問題を取り上げさせていただいて、各自治体で執行率の向上を目指してまいります。図書整備に向け、さらには読書活動の活性化に向けて、より一層取り組んでまいりたいと考えております。 最後に、海洋政策について簡単に。 党の勉強会に…

2024年5月29日衆議院 文部科学委員会第7号

ありがとうございます。 本件に関連しまして、永岡前大臣を座長といたしまして、義家委員、浮島委員も御尽力され、野党の先生方にも協力していただきながら、議連の中で定時制教育及び通信教育振興法の改正、論じられているところでございます。私も所属する一人として、文科省の取組とともに、より適…

2024年5月29日衆議院 文部科学委員会第7号

これは、現場の声は非常に強いものがございます。是非、強力な取組をお願いを申し上げます。 続きまして、通信制の高等学校について伺います。 不登校の小中学校生が約三十万人、いじめ認知件数が六十八万件を超え、過去最多となる中、全国に二百五十以上の通信制高校に進学する生徒はおよそ二十万人…

2024年5月29日衆議院 文部科学委員会第7号

ありがとうございます。 大学院改革の中で、博士号の審査、こういったことも踏み込んでいただいて、今おっしゃられた博士人材が活躍できる社会、これをしっかりと共々に築いていけたらと思いますので、よろしくお願いを申し上げます。 続きまして、大学への支援について伺います。 現在、文部科学省…

2024年5月29日衆議院 文部科学委員会第7号

公明党の平林晃と申します。 本日も質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 早速質問に入らせていただきます。 今、鈴木委員も、ギャップということをお話をしておられました。私も、博士人材にまつわるギャップについて、少しお話をさせていただこうと思っております。 なかな…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

以上で終わります。ありがとうございました。

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 恐らく時間的に最後の質問になるかと思いますけれども、山本参考人に伺えればというふうに思います。 ちょっと話は変わりまして、今回の改正案においては、情報システムの適正な利用に努め、公金収納事務のデジタル化が進められることとされております。この点に関しまして、…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 続きまして、また再び村井参考人にお聞きできればというふうに思います。 国の補充的な指示、この度の創設される指示は国から地方公共団体に対するベクトルということになっているわけでございます。 第十九回専門小委員会の中で全国知事会の当時の平井会長が、国から地方公…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

現場の非常に重要な御指摘として、重く受け止めさせていただきました。ありがとうございます。 続きまして、永田参考人にお話を伺えればと思います。 先ほどから、先取り行政ということと、その反対の言葉が今出てきませんけれども、それでありますとか、話が出ておりました。先取り行政の傾向が強い…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。ここら辺、どうしてもやはり意見が割れるところなのかなというふうに思いますけれども、先生の御意見はしっかり承りました。ありがとうございます。危機管理をしながらの質問で、ちょっと喉が渇いておりますけれども、頑張ってやってまいります。 続きまして、村井参考人に伺え…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。指示権が要るのか要らないのかというところは、重要な論点であるのではないかなというふうに私も思っております。 礒崎参考人に少し関連してお伺いできればというふうに思うんですけれども、先ほどの意見陳述あるいは答弁の中でも、指示権は必要ないのではないかというようなこ…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

公明党の平林晃と申します。 参考人の先生方におかれましては、非常にお忙しい中、本日は国会までお越しをいただきまして、大変にありがとうございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 ここまでの二時間近くにわたる充実した審議の中で本当に様々な議論が行われて、原稿がほぼほぼほごになりま…

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

私もデジ庁の方に確認をいたしましたけれども、これは技術的にはできることであるということでございました。せっかくマイナンバーカードは載るのに、しかもカードは一体化されているにもかかわらず、結局在留カードは財布に残る、こういう話になってしまうのが現状の制度ですので、是非、これはもう制…

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

ちょっと時間がなくなりましたので、さっき監理支援機関に関しまして平口委員から少し御質問がありましたので、飛ばさせていただけたらと思います。申し訳ございません。 最後、特定在留カードに関してお聞きできればと思うんですけれども、マイナンバーカードに関しましては、この度の法律の改正によ…

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

ありがとうございます。 続きまして、ハローワークの体制強化に関しまして少しお聞きできればと思います。 閣法においては、転籍支援を、監理支援機関が中心となって、外国人育成就労機構及びハローワークが連携して取り組むこととされています。このためには、外国人育成就労機構、この点、僕、前回…

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

ありがとうございます。 まだ検討中という御指摘が衆法の提出者からもございましたけれども、その点、やはりしっかりと、恐らく衆法においてもそういう部分があると思いますので、その点に関してはそれぞれ明確にしていっていただけたらと思いますので、よろしくお願いを申し上げます。 続きまして、…

2024年5月14日衆議院 法務委員会第18号

今御説明があったわけでございますけれども、それでは、ちょっと政府側に伺わさせていただければと思うんですけれども、ただいま議法提出者から、この二点に関しましてまだ残っているというお話があったわけですけれども、この点に関しまして、より踏み込んだ御説明がありましたら、その内容をいただけ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。