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平林晃議員と情報漏えい
公明・衆議院。2022年3月30日から2023年11月9日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月9日衆議院 総務委員会第3号平林晃公明党
自国の安全は自国で守る、これも重要な考え方ですけれども、需要に対して供給が余りにも不足しているというのがサイバーセキュリティー人材であります。 中小企業においては、是非力をかしてほしいとの声もあろうかと思います。
2023年6月2日衆議院 法務委員会第21号平林晃公明党
例えば、IT化で先行する海外では、裁判所がランサムウェアの標的となり、裁判日程などの保存データを参照できなくなる事例が発生したと伺っております。
2022年3月30日衆議院 経済産業委員会第6号平林晃公明党
最近の自動車部品会社の事例を引くまでもなく、ランサムウェアによるサイバー攻撃、これは大きな問題になっているところであります。 この攻撃に遭いましてシステム障害が万が一起きてしまったとき、そのシステムの復旧、あるいはその後の対策もそうですけれども、中小企業への大変な負担になっております。
2022年3月30日衆議院 経済産業委員会第6号平林晃公明党
半導体、サイバー攻撃、中小企業支援、こういった三点について伺えればと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
数えているのは「個人情報 漏えい」「個人情報 流出」「不正アクセス 被害」「サイバー攻撃 中小企業」「ランサムウェア」「サイバーセキュリティー AI」「サイバー攻撃 AI」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。