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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 大阪17区(選挙区の公開データ)

馬場伸幸ばば のぶゆき

維新 会派: 日本維新の会 当選6回

76議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2021年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

馬場伸幸議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:馬場伸幸議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は馬場伸幸議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国会のデジタル化とオンライン審議
馬場伸幸議員 9件・9日(最後は2026年6月11日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
企業・団体献金
馬場伸幸議員 9件・8日(最後は2024年10月9日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
消費税減税
馬場伸幸議員 8件・8日(最後は2024年10月7日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
議員定数削減
馬場伸幸議員 6件・6日(最後は2025年2月26日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
物価高対策
馬場伸幸議員 4件・4日(最後は2024年10月7日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
給食無償化
馬場伸幸議員 4件・4日(最後は2024年2月1日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
馬場伸幸議員 4件・3日(最後は2023年1月26日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
電気料金(電気代)
馬場伸幸議員 3件・3日(最後は2023年10月25日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
馬場伸幸議員 3件・3日(最後は2024年10月7日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
介護現場の事務・文書負担の軽減
馬場伸幸議員 3件・3日(最後は2023年10月25日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
高校無償化(就学支援金)
馬場伸幸議員 3件・3日(最後は2024年2月1日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
大臣規範と政治資金パーティー
馬場伸幸議員 2件・2日(最後は2024年10月7日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人

よく出ている会議

質疑・質問 76 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会30
衆議院 憲法審査会23
両院 国家基本政策委員会合同審査会13
参議院 憲法審査会6
衆議院 本会議4

質疑・質問(76件)

2023年12月8日衆議院 予算委員会第8号

そういう御答弁だと最初から分かっていましたけれども、委員会は、委員長手当等もついていますし、委員長専用の車もあります。やはり、国会改革をやろうと思えば、総理がこの場ではっきりとしたことをおっしゃらなくても、幹事長や国対委員長という役職の方がいらっしゃいますから、しっかりと指示を出…

2023年12月8日衆議院 予算委員会第8号

我々は、この常任委員会の問題しかり、特別委員会の問題しかり、国会改革というのを盛んに訴えてまいりました。 特別委員会は、特別に設置をする、しかも至急に協議をしなければならない、そういったある程度の条件づけの上で設置をされているんですが、この国会は、のんべんだらりんと全く同じ特別委…

2023年12月8日衆議院 予算委員会第8号

この国家基本政策委員会、開かれていない期間は何と二年六か月です。常任委員会の位置づけをされている委員会が二年六か月も開催されていないというのは、私は異常だというふうに思います。 それは、予算委員会のこういう集中審議のような場で代替としてされているんだろうという言い訳もあるかも分か…

2023年12月8日衆議院 予算委員会第8号

二つ目は、総理がよく、国会の話に関わる質問をされたときに、その話は国会でよく議論をしてほしい、私は行政府の長なので国会の話には口出しをできません、こういう発言がされるんですね。 国民の皆さん方は、行政府の長である岸田総理というお立場を理解はしています。しかし、この国会で議論をされ…

2023年12月8日衆議院 予算委員会第8号

日本維新の会の馬場伸幸でございます。皆様、お疲れさまでございます。 今日は、各政党、いろいろなバッターが立っておりますけれども、党をお預かりする立場の人間というのは野党では私だけということで、是非、岸田総理とは党首討論という位置づけで議論をさせていただきたいというふうに思います。…

2023年10月25日衆議院 本会議第4号

日本維新の会の馬場伸幸です。(拍手) ロシアによるウクライナ侵略の開始から一年八か月、パレスチナのイスラム組織ハマス等の武装勢力によるイスラエルへの攻撃は、あまたの無辜の市民を巻き込み、許し難い人道上の危機を招いています。 我が党は、この事態を強く非難し、即時の停戦と人質の解放を…

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

次の衆議院選挙で野党第一党の議席を目指して頑張ってまいります日本維新の会、これからも与党自民党とちょうちょうはっしの議論をしていきたいと思います。 ありがとうございました。

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

この国会の中で党首討論が行われまして、当時、民主党の野田総理、そして亡くなられた自民党総裁安倍晋三さん、このお二人が議論をして、そして、この直前に、税と社会保障の一体改革が三党合意で成立をいたしました。その結果、やはり身を切る改革を行って、そして国民に理解を得よう、そして解散もし…

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

人の一生を考えますと、生まれてから亡くなるまで、一番お金のかかる時期はいつですかと問われれば、やはり、結婚して子供が生まれる、その子供がどんどん大きくなって進学をしていく、その期間が一番お金がかかるんですね。ですから、総理もそれは御経験されておられると思いますから、よくお分かりだ…

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

日本国憲法というのは、釈迦に説法ですが、国民主権というものをうたっています。この国民主権をうたっている日本国憲法が一度も国民投票を経ていないということは、私は、何かブラックジョークだというふうに思わざるを得ません。もう長年、自民党が政権政党に復帰をして、そして、長らく憲法発議がで…

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

そのことは十分分かった上で御質問させていただいています。 台湾有事は、ウクライナとロシアの戦争とは違って、我が日本の国のお隣の出来事でありますから、余り悠長なことは言っていられないと思いますので、是非、その辺の考え方の整理をしておかないと、これは大変な国際問題に発展する可能性もあ…

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

総理の御答弁の中にもございましたが、やはり、このプランの中に言及しております包括的核実験禁止条約、CTBT、これはアメリカもまだ批准していないんですね。ですから、G7の中で核保有国であるアメリカ、イギリス、フランス、こういったところには、やはり、実際に核を持っておられるわけですか…

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

そうお答えになられると思っていましたが、できるだけそういう国会の皆さん方に委ねるというような御答弁は、国民が聞いていても何か摩訶不思議だなというふうに思われると思いますので、是非、今日は真剣勝負でお願いを申し上げたいと思います。 G7については、二点御質問させていただきたいと思い…

2023年5月24日衆議院 予算委員会第16号

お疲れさまです。日本維新の会の馬場伸幸でございます。 岸田総理、ゴールデンウィーク前からいろいろなところに外遊に、お出かけになられ、そしてまた先週はG7サミットということで、大変にお疲れさまでございます。もう東奔西走の日々を送っておられて、今日もかなり何かお疲れの様子でございます…

2023年4月6日衆議院 憲法審査会第6号

先週の憲法審査会で各政党会派から、私の師匠でありました中山太郎先生の御逝去に関しまして哀悼のお言葉を賜りましたこと、心から厚く御礼を申し上げたいと思います。 中山太郎先生が御逝去されたことは、中山先生を師匠と仰ぎ、敬愛していた私としては大きな心の痛手であります。中山先生の御冥福を…

2023年1月26日衆議院 本会議第3号

日本維新の会の馬場伸幸です。(拍手) 令和五年のえと、みずのとうには、春の兆しや物事の終わりと始まりの意味があると言われています。日本は戦後最大の転換期を迎えており、あらゆる面で構造改革に着手し、その流れを軌道に乗せる年にしなければなりません。 昨年、我が党は、これまで掲げてきた…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。