参議院 · 大阪選挙区
浅田均あさだ ひとし
維新 会派: 日本維新の会 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年10月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:浅田均議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浅田均議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
よく出ている会議
質疑・質問 437 答弁 0 議事整理 63 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 財政金融委員会 | 323 | |
| 両院 国家基本政策委員会合同審査会 | 41 | |
| 参議院 国土交通委員会 | 20 | |
| 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 | 15 | |
| 参議院 予算委員会 | 14 | |
| 参議院 憲法審査会 | 12 | |
| 参議院 本会議 | 7 | |
| 参議院 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 5 |
質疑・質問(437件)
何か、ここでなかったらしゃべっていただけますか。いや、まあお答えにくいでしょうから答弁は求めませんけど、またそのうち、お近づきになって、一杯やりながら本音の話を聞かせていただきたいと思います。 それで、お待たせしました。 総裁、ありがとうございました。総裁に対する質問はここまでで…
一つ注文があるんですけれど、GDPギャップの計算にしても、内閣府の計算と日銀の計算が常に若干ながら違っていると。だから、そういうところで予測して絶対実務もされているわけですので、そういうところなんかは、内閣府はこういう資料に基づいて結果はこういう結果を得ていると、それで日銀はこう…
この辺りまでは考え方は全く同じなんですけれど。 それで、先般、経済財政諮問会議で、植田総裁とか清滝先生とかそうそうたるメンバーが、マクロ経済、とりわけ金融政策について議論されているその議事録も読ませていただきました。経済財政諮問会議で骨太の方針二〇二三というのは出てきているんです…
何か割と単純な根拠ですね。単純な根拠が当たっている場合もありますけれども。 前回、総裁が講演された資料の中でフィリップス曲線というのを使われておりました。それで、私もフィリップス曲線というのを使わせていただいて、長期的に二%に上がっていくインフレ予想、期待インフレ率が二%に上がっ…
日本維新の会、浅田均です。 今日もまた、日銀の植田総裁にお越しいただいております。 先回のやり取りの中で、私にとりましては、植田総裁は非常に重要な発言をしていただいたと受け止めております。前回の本委員会で植田総裁は、長期的にインフレ率が二%になったときはインフレ予想も大体二%にな…
間もなくですね、間もなく。ありますよね。 そうしたら、最後の質問になりますが、これ、消費者のインフレ予想が低いと、だから賃上げが必要であって、その予想インフレ率を上げるということと、それからGDPギャップをプラスで上へ上げていく、この二つがセットになってインフレ率が形成されている…
すごいですね。大体これで係数も分かりますので、植田総裁の頭の中がほぼスケルトン的に見えてきたというような感じでございます。 前の総裁はもう望洋としていて、頭の中がどうなっているのか、考えようにも考えられないような構造の方が、別に差別とか軽蔑とか何かありませんよ、正直に、そういう方…
これ、横軸に一%ぐらい動いて、それから上に〇・五ぐらい動いていると読み取れますので、〇・五%ぐらいという推測は間違っていますか。
日本維新の会、浅田均でございます。 今日もまた、植田総裁に御足労いただきまして、ありがとうございます。 私は、この金融政策の基本的な考え方と経済・物価情勢の今後の展望、これ、総裁が五月十九日に内外情勢調査会でされました講演から何ぼか資料を拝借をいたしております。 前回、質問させて…
時間が余りありませんので、最後の一問、また河村参考人にお尋ねしたいんですが、厳しさを増す我が国に対する世界の視線ということで先ほどお話しいただきました。悪魔のシナリオとなった場合と書かれているんですね。この悪夢を毎晩見ている友達がおります。先生も御存じの、某投資家というのかな、元…
ありがとうございました。そういう前提に立って、私どもも防衛費の増額あるいは人員の増員というのは必要だというふうに考えております。 そこで、お金の話になるんでありますが、森信先生も河村先生も共に防衛費の増額には賛成であると。それで、結論的にいうと、今を生きている私たちが負担しましょ…
黒江参考人に追加の質問ですが、そういう先生の観点に立つと、今のそのNSCの体制とか内閣官房に置かれている組織で十分だというふうにお考えでしょうか。
ありがとうございます。 ところで、その中国でございますけれど、サイバー攻撃、サイバー防衛、サイバー攻撃という点においては一番の勢力というか数を持っているというふうに我が方は把握しておるわけでございますけれども、次に黒江参考人にお伺いしたいんですけれど、そのサイバー防衛ということに…
日本維新の会、浅田均でございます。 今日は、四人の参考人の皆さん、貴重な御意見を聞かせていただきまして、本当にありがとうございます。 私の方から順次質問させていただきたいと思います。 まず、纐纈先生にお尋ねしたいんですが、中国といかに向き合うかというところで、人権に懸念を表明しつ…
使いようによっては自律型の致死性を持ってしまうこともあるけれども、そうでもない場合もあると。そういうやつは開発を進めていただきたいと思いますし、遅れるばかりですので、そういう兵器というのは近代、現代、今のある技術の集積ですので、そういうところから日本の半導体にしてもコンピューター…
適切に対応していくことが重要ということは、対象の中には含まれないということでいいんですね。
詳しく分かったというわけではない答弁でちょっと残念でございますが、それじゃ、このルールの対象範囲は、致死性があり、かつ有意な人間の関与がない完全自律型兵器とすべきということでございますけれども、AIを搭載したドローンはこのルールの対象範囲に含まれますか。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。