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浅田均議員と経済安全保障
維新・参議院。2021年5月27日から2021年6月10日まで、3日・2つの会議で、質疑5件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
そのついでに、この陸揚げ局というのがあって、海底ケーブルというのはいろんな国の会社が出資して造っているというものであります。
それでは、こればっかりやっているわけにいきませんので、次の海底ケーブル、ケーブルについての質問をさせていただきます。 そのために海底ケーブルというのを敷設しています。
時間が来ましたので終わりますけれども、海底ケーブルだけでなしに、増幅器とか分岐器とか、いろんな機器が埋められていますので、そういうところで、方向を変えようと思ったらすぐ簡単にできる話ですし、情報を盗もうと思うと非常に簡単な話なので、こういうところに力を入れていただくようお願い申し上げまして、質問を終わらせていただきます。
この海底ケーブル、日本だと茨城県とかどこか、何か所かを通して海底に入ると。 この海底ケーブルの敷設というのは、NECとそれからアメリカのサブコム、それからフランスのアルカテル・サブマリン・ネットワーク、ここで世界の九割ぐらいをやっているということでありますが、ここに中国のファーウェイの関連会社が参入しようとしている。
例えばアメリカと日本をつなぐ、それ海底ケーブルというのがずっと通っていて、その中をどういう信号をどういう速度で走らせるというのを、昔は10BASE―Tとかいうのから始まって、今はもう光ファイバーだからもっと速いですよね、そういう速度が速い。
数えているのは「経済安全保障推進法」「海底ケーブル」「基幹インフラ 経済安全保障」「特定重要物資」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。