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浅田均議員と消費税減税
維新・参議院。2020年6月8日から2025年11月6日まで、3日・1つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月6日参議院 本会議第4号浅田均日本維新の会
低所得層の社会保険料と消費税負担をかなりカバーできる上、課税最低限は大幅に上がります。 また、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑え、政府債務残高の対GDP比を引き下げていくとのことですが、成長率の範囲内に債務残高の伸び率を抑えても、利子率が高くなれば政府債務残高の対GDP比は下がらない可能性があります。
2023年10月26日参議院 本会議第4号浅田均日本維新の会
消費税や所得税の減税となると、実質的に国民に還元されるのは来年度に入ってからでしょう。 確かに減税には一定のリードタイムが必要なことは確かですから、消費税や所得税減税は来年度当初予算策定段階で緊急対策として断行する準備を今から始める一方、まずは低所得者層に対して極めて効果的である社会保険料の減免を実施すればよいのではないですか。
2020年6月8日参議院 本会議第23号浅田均日本維新の会
そのカンフル剤とすべく、日本維新の会は、五日、消費税率を当分の間一律八%とする消費税減税特例プログラム法案を参議院に提出しました。 政府として、この我が党の法案に賛同し、消費税率を下げるというお考えはありませんでしょうか。
数えているのは「消費税減税」「消費税の減税」「消費税 引下げ」「消費税 引き下げ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。