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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 大阪選挙区

浅田均あさだ ひとし

維新 会派: 日本維新の会 当選2回

437議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
63委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第222回(臨時会)第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

浅田均議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浅田均議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浅田均議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
浅田均議員 8件・7日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
浅田均議員 9件・6日(最後は2023年1月27日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
日銀の独立性とリフレ政策
浅田均議員 7件・5日(最後は2024年3月12日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
物価高対策
浅田均議員 5件・5日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
給付付き税額控除
浅田均議員 5件・4日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
浅田均議員 4件・4日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
浅田均議員 5件・3日(最後は2021年6月10日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
浅田均議員 3件・3日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
自動運転の社会実装
浅田均議員 3件・3日(最後は2023年5月25日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
浅田均議員 3件・3日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
消費税減税
浅田均議員 3件・3日(最後は2025年11月6日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
浅田均議員 3件・3日(最後は2022年10月7日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人

よく出ている会議

質疑・質問 437 答弁 0 議事整理 63 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 財政金融委員会323
両院 国家基本政策委員会合同審査会41
参議院 国土交通委員会20
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会15
参議院 予算委員会14
参議院 憲法審査会12
参議院 本会議7
参議院 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会5

質疑・質問(437件)

2024年6月4日参議院 国土交通委員会第17号

その一人親方って、要するに雇用者兼労働者というわけですよね。先ほどその労働者性の割合とかいうお話が出てきたと思うんですけれども、この一人親方という位置付けに関して、その労働者性というのは何割ぐらいで、その経営者性というのは何割ぐらいというふうに、何かあるんですか、そういうのは。

2024年6月4日参議院 国土交通委員会第17号

それ、一人親方でしかやらないという方は、そういう選択の根拠というのは何なんでしょう。

2024年6月4日参議院 国土交通委員会第17号

御立派だと思います。なかなかそこまで言えないところを言い続けてここまで来たわけですから、そういう力の、何というかな、結集した結果が今回の法案改正につながっているとすれば、非常に重要な貢献をなされたんだと私は思います。 それで、賃金についてお伺いしましたけれども、次、働き方について…

2024年6月4日参議院 国土交通委員会第17号

すごく重要な役割を果たされたと思いますよ。 先ほど、びっくりしたのが、足場資材使用料もらえなかったこともあるとかお話がありましたけれども、僕は、普通に考えると、その労基署とかそういうところに、こんな話が、こんなことがあるんですよとかいうふうな訴える場所があるんですけれども、そうい…

2024年6月4日参議院 国土交通委員会第17号

何か見積書も提示せぬとこれでやれというのは、めちゃくちゃな話ですよね。こんなんおかしいやんけって言うわけにいかへんわけですね。言わはりました、小岸さん。

2024年6月4日参議院 国土交通委員会第17号

ありがとうございます。 それで、小岸参考人にお伺いしたいんですけれど、最初お話の中で、十二年間労務単価が上がっているのに手取りは全然上がっていないと、そのとき、その末端労働者に届かない理由というのはどこにあるというふうにお考えだったんですか。

2024年6月4日参議院 国土交通委員会第17号

日本維新の会、浅田均と申します。 今日は、三人の参考人の皆さん、現場の貴重な声を届けていただきまして、本当にありがとうございます。 よく分からない部分が結構ありましたので、今日もっとこれから質問させていただいて現場のことをよく理解したいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げ…

2024年5月30日参議院 財政金融委員会第15号

そういうことをお伺いしたかったわけで、ありがとうございます。 時間になりましたので、これで終わります。ありがとうございました。

2024年5月30日参議院 財政金融委員会第15号

竹村先生の今のお話に関してなんですけれども、例えば会社側が、人を雇っている側がこの企業価値担保設定したいという相談を労働側にしたときに、合意が得れなくて訴訟が起きてしまうということも当然想定されますよね。それは、そういうことは起きませんか。

2024年5月30日参議院 財政金融委員会第15号

ありがとうございます。 難しいですね。今おっしゃったとおりに、どっちを先にしていくか。下げない、コストを下げないとメリットが分からないから使う人が広まっていかない、で、広めていく必要があって、そのためにはコストを下げていく必要があると。どっちが先か、鶏か卵かという話になろうかと思…

2024年5月30日参議院 財政金融委員会第15号

ありがとうございました。 今二番目に、だから、両先生にこういうことをお伺いするのはちょっと的外れであるというのはもう重々承知の上で今質問させていただいて、この立法事実は何ですかというのも両先生に聞くのはおかしなことで、提案者に聞くべきなので、これはその機会に聞かせていただきたいと…

2024年5月30日参議院 財政金融委員会第15号

日本維新の会、浅田均でございます。 今日は、両参考人の先生方、貴重な御意見聞かせていただきまして、ありがとうございます。 実は、私たち日本維新の会というのは、言わばオーナー企業に近いベンチャーという位置付けで十何年ぐらい前に始めました。一番困ったのがやっぱり資金繰りなんですね。資…

2024年5月15日参議院 憲法審査会第3号

現行の日本国憲法が構想する統治の仕組みを憲法に書かれている順にたどると、以下のようになります。 一番目、前文に「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、」とありますので、まず代表者が選挙され、国会が構成されます。次いで二番目、第六条前段に「天皇は、国会の指名…

2024年5月9日参議院 財政金融委員会第12号

時間になりましたので。総裁のその書かれた資料を出して総裁の頭の中を解剖したかったんですけれど、これは、時間になりましたので次回にさせていただきたいと思います。 ありがとうございました。

2024年5月9日参議院 財政金融委員会第12号

ありがとうございます。そこまでおっしゃっていただけたら、大変期待していたところに近いと思います。 緩和的な利子、緩和的な状況というのは、今の名目金利、あっ、実質金利が自然利子率よりも大分低いと、だからまだ上げれる余裕はあるんですけれども、ただ、そのインフレ率がある程度高止まりして…

2024年5月9日参議院 財政金融委員会第12号

私が見付けたこの「わが国の自然利子率の決定要因」、これ日本銀行のレポートの中にあります。この方々の分析によると、これ二〇一八年のレポートですが、我が国の自然利子率は一九九〇年代から趨勢的に低下し、最近はおおむねゼロ%程度の範囲内にあると見られるというふうに書かれてあるんですね。 …

2024年5月9日参議院 財政金融委員会第12号

幅がある、内閣府のGDPギャップといつも日銀のGDPギャップは数字が違うんですね。だから、その政策形成上何かそごが生じるんで問題ではないかというのも、私、問題意識としては持っておるんですけど、それはまた別の機会に質問させていただきたいと思います。 それで、一番最初の緩和的な環境と…

2024年5月9日参議院 財政金融委員会第12号

今の御答弁から発展させて、五番、通告で五番目に通告させていただいている質問飛ばします。六番目ですね。潜在成長率は足下ではゼロ%台後半とされておりますが、ある程度の幅を見ておく必要があるという注も書かれてあります。どの程度の幅を見ておられるのでしょうか。

2024年5月9日参議院 財政金融委員会第12号

何かケインズ経済学の基礎のところに触れておられるような気がするんですが、この経済・物価の中心的な見通しに関して、今、雇用者所得は徐々に増加していって消費も徐々に強まるというふうな御答弁だったと思いますが、今、先ほどの質問の中にもありましたけれども、円安が進んで一時百六十円台になっ…

2024年5月9日参議院 財政金融委員会第12号

ありがとうございます。 ただ、その変化というのは時間を前提としていますので、それが長期的に、あるいは短期的にというふうな表現をされた方が何かよく分かるような気がするんです。 それで、次の質問ですが、経済・物価の中心的な見通しのところで、所得から支出への前向きの循環メカニズムが徐々…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。