参議院 · 比例代表
吉川沙織よしかわ さおり
立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選4回

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国会トラッカー:吉川沙織議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は吉川沙織議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
国会全体: 質疑 39件・答弁 75件・議員 31人
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
国会全体: 質疑 112件・答弁 49件・議員 50人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
国会全体: 質疑 121件・答弁 82件・議員 58人
よく出ている会議
質疑・質問 372 答弁 0 議事整理 563 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 総務委員会 | 199 | |
| 参議院 予算委員会 | 100 | |
| 参議院 内閣委員会 | 37 | |
| 参議院 議院運営委員会 | 19 | |
| 参議院 決算委員会 | 15 | |
| 参議院 政治改革に関する特別委員会 | 1 | |
| 参議院 本会議 | 1 |
質疑・質問(372件)
では次に、大臣にお伺いいたします。 今回、このユニバーサルサービスのあまねく提供責務の第三条は削除となるわけですが、今後もこれを維持するために赤字額の拡大自体は見込まれると思います。今回の見直し自体でここに掛かるNTT東西の負担を軽減するものと考えますが、そもそも現在のユニバーサ…
すなわち、今の足し算引き算は、ぱっとは私できませんけれども、東西のNTTの電話の維持に係る赤字の額は東西合わせて五百六十一億円、そしてそれを維持するために交付されているとされる交付金の額は合わせて六十三・七億円ということで、いかにもここを維持するために相当の赤字が出ているという、…
先ほど来、固定電話は契約数が減っていって、維持には一定程度、相当のお金が掛かるということで、ユニバーサルサービス交付金制度が平成十三年に法定され、平成十八年度から交付されているということですが、では、実際に、そのユニバーサルサービスを維持するためにNTT東西に交付をされている実際…
固定電話がサービスの中心でしたけれども、そこがもう契約件数も減って、ただ維持をするということで、どうしても赤字の幅が大きくなって全体でも賄い切れなくなり、直近の決算では減収減益ということだと思います。 それでは、改めてまた局長にお伺いいたします。 NTT東西のメタルの固定電話等の…
固定電話の契約件数は、先ほど局長に御答弁いただきましたとおり、一番ピークが一九九八年三月末時点の約六千三百万契約で、直近はピーク時の五分の一程度。恐らく、もっとこれから下がっていくことになろうかと思います。実際、平成十七年に電話のサービスの収支が赤字に転落をして、ユニバーサルサー…
今、平成十九年に初めて交付されたということですが、では、この電話のユニバーサルサービスの交付金制度、平成十三年に法定されて、施行は平成十四年、実際は十九年ということは平成十八年度に発動されたということでございますが、では、なぜこのユニバーサルサービス交付金制度が発動されるに至った…
ユニバーサルサービスの交付金制度は、ユニバーサルサービスを維持するためにというような意味合いがあろうかと思いますが、十三年に法定されて、施行は十四年の六月。 では、この電話のユニバーサルサービスの交付金制度が発動を初めてされた時期というのはいつか、お教えいただけるとうれしく思いま…
先ほど若干言及はございましたけれども、電話のユニバーサルサービスの交付金制度は平成十三年の法制定で、実際にこの交付金制度の施行時期について改めてお伺いいたします。
平成十三年の改正において法定をされたということでございますが、それでは具体的な事実についてお伺いしたいと思います。 この間の、メタルの固定電話といいますか電話の契約の、契約数の推移、ピーク時と直近の契約件数についてお答えいただければと思います。
今大臣から電話のユニバーサルサービスとは何かということをお答えいただいた中に、加入電話から始まって第一種公衆電話等をおっしゃってくださいましたが、加入電話、私もこれまで質疑の中では加入電話と申し上げてきましたけれども、いまいち分かりづらいものですから、加入電話についてはこれ以降、…
今全体のことをおっしゃっていただいて、電話とブロードバンドのユニバーサルサービスがあるとおっしゃってくださいましたが、では、個別に伺います。電話のユニバーサルサービスとは何でしょうか。
この規制の事前評価書を、初めてこれどういうふうに書いていますかと取り上げたときはなかなか充実した記載ではなかったんですけれども、この間、毎回拝見いたしますと、随分書き込んでいただけるようになりましたので、これからもこの規制の事前評価書とか行政評価の仕組みについては見ていきたいと思…
今の大臣の答弁踏まえますと、電気通信事業法第七条とNTT法の第三条、これ併せ読めばNTT東西が電話のユニバーサルサービスの責務を担うと読むことができるわけですけれども、今次改正でこの三条が大きく変わることになります。 総務省は、今回の法案提出に当たって、行政評価局が担っている規制…
これまで、公正な競争環境を始めユニバーサルサービスの在り方等について様々改正が行われてきたと承知をしております。 今回、電話の基礎的通信役務、これが大きく転換点を迎えることになるわけですけれども、この電話の基礎的電気通信役務、電話のユニバーサルサービスをNTT東西が担うと解される…
今回の改正案が成立をすれば五回目ということになろうかと思いますが、これまで四回、及び法案か束ね法案かで電気通信事業法なりNTT法が改正されたということでございますが、これまで四回の改正案の概要についてお伺いいたします。
今の御答弁からいたしますと、相互に関連して一つの政策を体系で形作っているということでございまして、これ自身は今回ユニバーサルサービスの在り方が大きく変わるものですから理解をいたします。 では、これまでも同じような形で国会に法律が提出をされて成立をしていたかと思うんですが、これまで…
今日も議題となっておりますが、両法が及び法案として一本で提出を、見かけ上は一本で提出をされているわけでございますが、今回の提出法案が及び法案となった理由についてお伺いいたします。
立憲民主党の吉川沙織でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本日の議題は電気通信事業法及び日本電信電話株式会社等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、それぞれの法の目的について大臣にお伺いいたします。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。