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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 兵庫7区(選挙区の公開データ)

山田賢司やまだ けんじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

99議員として質問・討論した発言
74大臣・副大臣・政務官としての答弁
3委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

山田賢司議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山田賢司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は山田賢司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国際刑事裁判所(ICC)と日本
山田賢司議員 6件・5日(最後は2020年3月6日)
国会全体: 質疑 164件・答弁 130件・議員 89人
不登校と子どもの居場所
山田賢司議員 5件・4日(最後は2023年11月8日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
山田賢司議員 3件・2日(最後は2025年4月9日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
ウクライナ支援
山田賢司議員 2件・2日(最後は2024年2月9日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
国連憲章の旧敵国条項の削除
山田賢司議員 4件・1日(最後は2018年3月30日)
国会全体: 質疑 263件・答弁 145件・議員 145人
政党交付金の返還と政党助成法
山田賢司議員 3件・1日(最後は2018年5月11日)
国会全体: 質疑 204件・答弁 39件・議員 92人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
山田賢司議員 2件・1日(最後は2022年3月23日)
国会全体: 質疑 697件・答弁 778件・議員 233人
特別養子縁組の制度
山田賢司議員 2件・1日(最後は2024年5月9日)
国会全体: 質疑 347件・答弁 335件・議員 82人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
山田賢司議員 1件・1日(最後は2021年3月2日)
国会全体: 質疑 631件・答弁 684件・議員 204人
海外で拘束された日本人
山田賢司議員 1件・1日(最後は2017年5月25日)
国会全体: 質疑 205件・答弁 167件・議員 110人
高校無償化(就学支援金)
山田賢司議員 1件・1日(最後は2015年6月8日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人

よく出ている会議

質疑・質問 99 答弁 74 議事整理 3 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会23
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会20
衆議院 予算委員会第三分科会15
衆議院 予算委員会第一分科会14
衆議院 憲法審査会11
衆議院 外務委員会8
衆議院 文部科学委員会8

質疑・質問(99件)

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号

はい。 ありがとうございます。投資そのものが悪いということではなく、前向きにやっていただきたいと思っておりますので、この点についての確認をさせていただきました。 これで質疑を終わらせていただきます。ありがとうございます。

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号

ありがとうございます。 この配分方法について、日本側一〇に対して米側が九〇という、これは不公平ではないかということがよく指摘されるんですが、むしろ私はそこよりも、五〇対五〇で分配しているところも若干違和感を覚えまして。通常ですと、出資した割合に応じて利益は分配される。日本側五〇に…

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号

ありがとうございます。 これが金融機関にいた者としては若干違和感を覚えて、融資というのは債権ですから、通常、出資に対しては優先的に弁済されるべき性質のものです。にもかかわらず、融資に係る利払いですとか元金返済が出資に係る利益の配分方法と同じ配分方法が適用されるというのはやや不自然…

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号

融資の元金返済とか利払いもこのキャッシュフローの配分方法が適用されるということでしょうか。もう一度、確認のため、よろしくお願いします。

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号

ありがとうございます。 この覚書だけを見ると、インベストメント、投資に関する内容だけが記載されているので、今日は、そういう合意が事務方レベルでなされているということであれば、この本委員会において御答弁いただいたこと、これを日本側の公的な記録として残したいと思っております。 その上…

2025年9月19日衆議院 予算委員会第3号

おはようございます。自由民主党の山田賢司でございます。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まずは、赤澤大臣、交渉お疲れさまでございました。また、赤澤大臣を支えられたチームの皆様にも敬意を表します。 さて、関税合意の中身につきましては、これまで累次にわたり御説明…

2025年6月12日衆議院 憲法審査会第9号

自由民主党の山田賢司です。 前回の憲法審査会におきまして、憲法と現実の乖離について議論が行われました。私は、一番の乖離は、本審査会の議論と国民の期待との乖離ではないかと考えております。改憲派、改憲阻止派、双方です。 当然ながら、国民の声は一つではなく、多様であります。改憲を進めて…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

余り答えになっていないんだけれども。 共同声明ですから、お互いこういう精神でやろうということで、それに反する行動は取らないということになっているんだけれども、約束は守らないといけない、これが大前提、信頼関係の大前提です。 もう時間が来たので終わりますけれども、大統領がああいう感じ…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

今御紹介いただいた日米共同声明の問題で、この精神に反する行動を取らないということが合意されているんですけれども、この精神に反する行動を取った場合というのは、どういう効果というか担保があるんでしょうか。お聞かせください。

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

恐らく、これからの交渉ですから、予断を持って、何かやりますとか、こういう方向でやりますとは言いませんけれども、やはりトランプ大統領の真意をしっかり確かめる必要があると思うんです。米国第一ということが彼の一番の政策ですから。 実は、今般の関税引上げは米国第一にすらなっていないんじゃ…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

これは決して米国の政策とも反するものではないと考えていまして、米国自身が、中国が最大の挑戦だとか脅威だというふうに言っている中、そして、法の支配ということを貫徹していかなければならないという観点ですね。米国、世界のリーダーになっているような国が率先して約束をほごにするようなことが…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

同様に、NATO諸国、NATOの会議の中ではIP4というセッションでの参加だったと思うんですけれども、NATOとしても、自由で開かれたインド太平洋、これに大変コミットしていただいております。 こういった観点から、NATO、今日、ルッテ事務総長が来られていると思います。この後、石破…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

質問のポイントがちょっと、何というかな、答えていらっしゃるんでしょうけれども、重点というか。 私が言っているのは、経済的な、WTOだとか自由貿易に反することが遺憾だということはもう当然なんですけれども、このことが単に経済的な問題だけではなくて、安全保障上の問題あるいは国際秩序を揺…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

ありがとうございます。 私は、大変よいタイミングでNATOの外相会合が開かれたというふうに思っております。もちろん、ウクライナの問題であったり、国際秩序の問題、自由で開かれたインド太平洋の問題もあるんですが、まさにトランプ大統領の関税措置、これをめぐって、単に経済的な問題だけでは…

2025年4月9日衆議院 外務委員会第6号

自由民主党の山田賢司でございます。 本日は、質問の機会をありがとうございます。 外務大臣、参議院の本会議に御出席ということで。せっかく外務大臣が先週NATO外相会合に行かれたので聞きたかったんですが、どうぞ参議院の方に行ってきてください。 なので、事務方にまずお伺いをしたいと思い…

2025年4月3日衆議院 憲法審査会第3号

維新の阿部さんから御指摘いただいた点に関してだけ回答させていただきたいと思います。 一部正しくて全体がというところでちょっと反論させていただくと、もちろん、選挙困難時における議員任期の延長、これだけで提出するのであれば、もう議論は集約しているので、さっさと起草委員会なりそういうも…

2025年3月27日衆議院 憲法審査会第2号

冒頭に、是非、委員長に御提案をしたいと思うんですけれども、議事の進行の仕方ですね。我々は当然、少数会派にもひとしく発言の機会は与えられるべきだと思うんですが、質問をした方が、全部答えを入れると、その他の方々の発言の機会がなくなるので。ただ、議論を深めるということは大変いいことだと…

2025年3月3日衆議院 予算委員会第18号

ありがとうございます。 私も与党の議員として、予算の成立というのは物すごく重要なことだと思っています。教育、もちろん大事ですけれども、それ以外に、様々、今回論点にならなかったことも含めて、国民生活、これをしっかりと支えていくための予算を通すということは何より大事であります。 そん…

2025年3月3日衆議院 予算委員会第18号

ありがとうございます。 最後に、総理にお伺いしたいと思います。 教育は国家百年の計であります。目先のことで国策を誤るようなことがあってはならないと考えております。公立高校の存在意義、私立との役割分担、地方と国の在り方、今後の社会の在り方を含め、日本の教育体系全体に関わることであり…

2025年3月3日衆議院 予算委員会第18号

ありがとうございます。 続いて、給食費の公費負担化について御質問します。 よく、給食費をただにしろとか、保護者から一円たりとも取るなという御主張もあるんですが、他方で、ただにしなくていいから、追加費用を払ってでもいいから、我が子には、安心で質のよいもの、充実したおいしいものを提供…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。