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山田賢司議員と政党交付金
自民・衆議院。2018年5月11日から2018年5月11日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年5月11日衆議院 財務金融委員会第13号山田賢司自由民主党
聞いていてもなかなか難しい話なんですけれども、要するに、新しい政党をつくって、分割せずに議員だけが移る場合は、政党交付金はその人数に応じて移った先でもらえないということだとすると、政党交付金を受け取るためのトンネル政党みたいなものを一回つくってそれを合併しているということで、ある意味、これは脱法行為ではないかと思うんですけれども、いかがでしょうか。
2018年5月11日衆議院 財務金融委員会第13号山田賢司自由民主党
それは、ルールでそう決まっているので、近々解散するからといってその政党には出さないということにはならないんだろうと思います。 分割という、新たな政党を一個つくって、分割せずに直接離党して、いわゆる分派というんでしょうか、こうやって合流した場合、政党交付金の扱いは何か違うのでしょうか。
2018年5月11日衆議院 財務金融委員会第13号山田賢司自由民主党
ここで総務省にお伺いしたいんですが、五月七日に解散された希望の党が、解散直前の四月二十日に受領した政党交付金の金額は幾らでしょうか。
数えているのは「政党交付金 返還」「政党交付金 返納」「政党助成金 返納」「政党助成金 返還」「政党助成法 改正」「政党交付金 解散」「政党交付金 受け取」「政党助成金 受け取」「政党交付金 使途」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。